国立の宝!
金文堂の特徴
古めかしい店構えながらも、最新文具が充実しています。
文房具の専門性が高く、他では手に入らない品揃えが魅力です。
国立駅近くの老舗文房具店で、落ち着いた雰囲気の中で買い物が楽しめます。
35年前から大好きで利用させて頂いてます。国立市の他の古いお店同様、ずっと頑張って欲しいお店。訪れるたび【文房具店は文房具のショールームとしても機能すべき】との気概というか昭和の美学に勝手に浸れる。店側はそんな気なくただただ毎日きちんと商売を続けて幾星霜…という感じです。今どき銀座でも見かけづらくなった風情の文具店。
お洒落な文具店😊
子供のときによく買い物をした文房具屋さんです。長いこと外国暮らしをしていて、22年ぶりに帰国したら金文堂さんとその近くの増田書店さんが変わらぬ佇まいで同じ場所にあって、おもわず感涙ものでした。思い出の場所をそのままとどめてくださっていて感謝しかありません。これからもずっと変わらずにいてください。
幼い頃からお世話になっています。
間口が狭く古めかしい店構えですが、ものすごい品揃え。店員さんもすごい商品知識。
文房具専門店として貴重な存在です。色画用紙やグリーティングカードなど品揃えが豊富です。
大学通りとその周辺のお店はその多くが入れ替わって、随分と様変わりしてきました。でも金文堂さんは、私が大学通りを歩き廻るようになる…というより私が生まれるよりもずっと前、昭和26年からこの場所にあるとても老舗の文具店さんです。子供心にもその商品陳列には繊細さを感じ、フロアの半分づつが段々と階層違いになった瀟洒な建物で、母が買い物を終えても何時までもショーケースに貼り付いて魅入っていたものです。素晴らしいのは、それが半世紀以上も変わらずに顧客に愛され続けていること。渋谷のハンズをご存知の方は、あのスキップフロアが金文堂さんと似てることにお気づきでしょう。あのワクワク感のちっちゃい版が、まんま金文堂さんに行くと感じる私のワクワク感なのです。
見た目では古いのですが、中身は最新の文具や、学校で広く使われているものも揃う、とても使いやすい文房具屋さんだと感じました。現金の手持ちが無くて、PayPayは使えませんでしたが、カード払いは対応していました。
国立の文具店を代表する存在です。昔よりホスピタリティは良くなっています。これからも利用させて頂きたいお店です。
| 名前 |
金文堂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-572-0573 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 10:00~19:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒186-0004 東京都国立市中1丁目9−45 金文堂ビル |
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とてもいい雰囲気で店員さんも丁寧でした。