バーニャカウダで横浜野菜満喫!
ナチュラーレ・ボーノ (Naturale e Buono)の特徴
藤が丘駅近くの地下に位置するイタリアン料理店です。
バーニャカウダの横浜野菜がたっぷりと味わえます!
スモークサーモンのピッツァが期間限定で楽しめるお店です。
野菜を多く使ってくれる美味しいイタリアンです。 お魚や野菜が多くなんとなく食べやすいし、健康にも良さそうな感じです。店の雰囲気もイタリアっぽくて良いですね。また小学校とコラボレーションしていろいろやっている感じも好感触です。
ソフトモヒート/550円自家製ピクルス/450円プッタネスカリングイネ/1200円(税別)ノンアル豊富で助かりました!ピクルスを食べ終えた瞬間パスタが来たのはナイスタイミング👏リングイネを初めて食べたのですが、こんなに美味しいのかと驚き…硬さもちょうどよく、細かく刻まれたオリーブがアクセントになっていました!店員さんはにこやか、おしゃれな店内で他にも美味しそうなものが沢山あったのでまた行きたいです☺️※支払いは現金・カードのみ。
田園都市線 藤が丘駅近くのイタリア料理屋さんです。夜伺いました。ラストオーダー近くだったのですが、店員さんはとても親切で、お料理も美味しかったです。魚介マリネサラダはドレッシングも美味しかったです。ペスカトーレも熱々でした。
土曜日にランチで伺いました。11:30の開店と同時にお客さんが次々と入店され、お昼過ぎには半分以上の席が埋まりました。予約が吉かと思います。接客もお料理も素敵で、安心できる雰囲気です。しいて言えばテナントビルの地下に降りた隣に大衆居酒屋さんが入っているところのみ気になりますが、昼は閉まってますし、こちらのお店そのものは天井が高くていい感じです。お料理はシェアする前提で取皿も快くつけてくださいます。セットで書かれていますが、単品でも注文できるため、私たちはバーニャカウダのランチセットとパスタのランチセットをそれぞれたのみ、ピザをシェアしました。500円でグラスワインを注文できます。藤が丘には他にもイタリアンの店がありますが、ナチュラーレ・ボーノさんは野菜が多くヘルシーな印象です。
バーニャカウダは横浜野菜がたっぷり味わえます!ビザも種類が豊富で、どれも美味しく大満足です!
バーニャカウダの野菜のクオリティと品数にびっくり!生野菜をガリガリ食べるものだと思ってましたが、どれも丁寧に下処理してあり美味しくいただけました。店主の植木さん含めスタッフさんも楽しそうに仕事していて天井が高く開放感のあるあったかい空間と相まって楽しいひと時を過ごさせていただきました!ありがとうございました🙇
横浜青葉区藤が丘でおいしいイタリアンを楽しみたいなら、「ナチュラーレ・ボーノ」がおすすめです。藤が丘駅から徒歩1分の便利な場所にあり、地元の新鮮な横浜野菜をふんだんに使用した体に優しい料理が魅力のお店です。特に、10種類以上の横浜野菜を使った贅沢なバーニャカウダは、訪れる価値ありの一品です。美味しいイタリアンと健康を両立させたい方は、ぜひ一度「ナチュラーレ・ボーノ」を訪れてみてください。
初訪問です。藤が丘の駅の真ん前!あまりに近くて通り過ぎてました😆お店は地下で天井が高く、非日常空間です。今回はコースにしてもらい、ナチューレボーノさんを堪能しました。1番最初に出てきたバーニャカウダが圧巻!地ものの新鮮な美味しいお野菜をたーくさん盛り付けてあって一同テンションが上がりました!4種チーズとバルサミコソースのピザがめちゃ美味しかった。地野菜のパスタも最高でした。美味しい野菜がたくさん食べれるイタリアンでした!また藤が丘に来た際は伺いたいです!!
2回、いずれも平日12:30頃来訪。どちらもすぐに座れましたが、一度土曜日の夜に来た時は予約でいっぱいだったので、大事な食事であれば事前予約が確実かと思います。カウンター席もあり、1人でも入りやすいです。ランチセットは・前菜盛り合わせ・バーニャカウダやピザ、パスタなどから1個・ドリンクで1400円-2000円位です。一度目は1人で来訪し、バーニャカウダランチを注文。珍しい野菜が多くかなり楽しいですが、量が多くソースが油なので大変でした。野菜は各2切れずつなので、2人で2つのメニューをシェアした方が良いかも。二度目は友人と2人で来訪し、マルゲリータとホタルイカのパスタをシェア。特にホタルイカがフレッシュでとても美味しかったです。最初に来る前菜もとても素敵で美味しいので、また他のメニューも食べに来たいです。
| 名前 |
ナチュラーレ・ボーノ (Naturale e Buono) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-978-0355 |
| 営業時間 |
[金土日月水木] 11:30~15:00,18:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒227-0043 神奈川県横浜市青葉区藤が丘2丁目4−3 藤が丘会館 B1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「急行の止まらない町」藤が丘の駅近イタリアン。イタリア各地の地方性による違いにはこだわらず上質な料理を提供するのが基本姿勢。例えばパスタにおいては、ボロネーゼ(エミリオ・ロマーニャ州)、イカ墨のパスタ(ヴェネト州)も提供するがそれぞれレベルは高く、いずれの二品においても、本場イタリアにあって凌駕する水準のレストランを見いだすことは不可能とはいわないが、わりと難しかった。ボロネーゼ・スパゲッティ(taglatelle al ragu)を例にとれば、ボローニャの評判の良い食堂(※)でもいただいたことかあるが、藤が丘のこの店の一品は、発祥の地ボローニャのセオリーに従った平打ち麺こそ用いていないものの、ラグーの風味等々、本場の最良の店のそれに迫る勢い。この店のパスタ、合わせる具材の種類により、パスタ(細めのストレート麺 プッツリ噛みきれる茹で加減)、リングイネ、フィットチーネを使い分けている。モチモチの食感、とは方向性を逆にする為、相性が合わないと感じる方もおられる模様だが、そこは好み。地元横浜の野菜を活かすことももう一つの拘りであり、各種野菜の特性に合わせた品を提供している。野菜の旨味を引き立たせる為に全体的に味付けは薄めだが、そのあたりも好みが分かれるかも知れない。複数名で訪れた時に試すべきは、バーニャカウダのランチ。地元産野菜それぞれの風味をアンチョビオイルを付けて堪能することが出来る。オリジナルの創作メニューも充実。夏限定の「冷製トマトのリングイネ」は、数種のトマトの旨味を活かした一皿、また、「冷和」は、出汁味のソースにウニやイクラ、サーモンなど海の幸を散らした贅沢な和風の冷製リングイネ。冷製、のみならず、カリカリじゃこと小松菜の和風パスタ(温かい)、もシンプルで嫌みがなく、行く度に食べたくなる定番の一品。ナポリ風のモチモチした生地を用いたピッツァ・ウーヴァは、ゴルゴンゾーラの塩味と上に置いたブドウの実の酸味・甘味とが互いに引き立て合う逸品。ランチセットの前菜も丁寧な良い味わいで、金胡麻のグリッシーニや蕪のポタージュ、山百合のリエット、クスクスのサラダなどを味わいながら、主菜を待つ楽しみをかきたててくれる。内臓とひよこ豆を合わせた「トリッパ」や、レバーペーストにナッツを入れ食感に変化をつけた「パテ・ド・カンパーニュ」など、オプションの前菜もそれぞれ美味しい。ドルチェも、栗とさつまいものタルト、ティラミスや各種ジェラート等々、主菜の余韻の中で香り高い珈琲などと共に味わうことができます。店内には、イタリアの民謡?懐メロ?が流れ、ピサの斜塔やナポリの風景のスライド、ローマにあるトレビの泉や真実の口(※※)の写真など、イタリアを、カジュアルに丸ごと楽しもうという雰囲気が溢れている。(※)Trattoria da Vitoここに行って、とお願いしたら現地のタクシー運転手さん 「ほう…わかっているね…」という顔をした。(※※)オードリー・ヘプバーンとグレゴリー・ペックが共演した「ローマの休日」に出てくる。この映画で一躍人気の観光スポットになったらしい。新聞記者ジョー・ブラッドレーが手を抜き出す時の演出はヘプバーンには事前には知らされておらず、ゆえに、自然なリアクションが引き出せた、とのこと。映画の音楽を担当したのは、フランス六人組の、(クラシック音楽ファンの間では)知名度の低い方の三人の一人、G. オーリック。