利根川の閘門で50cmのアメリカナマズ!
小見川閘門の特徴
アメリカナマズ体長約50センチが釣れる魅力がある店です。
利根川に出るための必須スポットです。
情緒ある景色が楽しめる特別な場所です。
常陸利根川ー利根川間を航行する抜け道的な閘門。ボートからセルフサービスで開門する為のワイヤーを引っ張り閘門内に入ります。常陸利根川と利根川の水位調整のためしばらく閘門内に閉じ込められます…閘門出入りの際に上がった門からしばらく水垂れてきますので開門してすぐに通過するとちょっと臭う水やエビなどがボートデッキと自分に大量に降りかかるので要注意です。
アメリカナマズ体長約50センチがルアーで釣れました。
水門があるのは気がついていたが、閘門だとは知らなかった。利根川河口堰のHP で迂回路として載っていた。黒部川の閘門より大きいんですね。なお、所轄は、利根川下流河川事務所なのだが、周りの閘門利用は、水資源機構利根川下流総合管理所HP⇒ご来訪の方へ⇒霞ヶ浦周辺で「遊ぶ」⇒「閘門ゲート」の通行について が便利。そこから通航止めのお知らせなどのpdfで分かる。閘門内の水が、流れるので、外で操作すると、一旦離れるのですね。
利根川に出るには必須です。
利根川と常陸利根川を行き来できる閘門ですが、閘門の周りが浅いので、初めて行くひとにはオススメしません。また 閘門内で待機中 頭上が道路なので、車が通過すると耳をつんざく音がします。
情緒ある景色。
| 名前 |
小見川閘門 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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