神聖な女化神社奥の院。
女化神社奥の院の特徴
森の中にひっそり佇む奥の院、非常に神聖な場所です。
御朱印は美しい字で書かれ、訪れる価値があります。
キツネのお話しが息づく、独特な緊張感の漂うスポットです。
女化神社の奥社。「奥ノ院」は通常寺に使われるので、少し不思議な感じです。なんて事の無い森ですが、入ると独特の空気感があってかなりオススメです。
女化神社から500mほど北、狐の恩返し伝説で「みどり子の母はと問はば、女化の原に泣く泣く臥ふすと答えよ」という、忠五郎と三人の子が、母(狐)との最後の別れに訪れた、かつての女化原の狐穴があった場所です。幾宇もの石祠や石柱、小さな鳥居やお狐様が祀られていらっしゃいますが、狐穴の場所は・・もちろん500年以上も昔のことですものね。
近くまで行きましたが、雨だったので通り過ぎました。女化神社でお参りして帰りました。小さな鳥居に護られた、なんか雰囲気の良い場所でした。中に入らなかったので、3個しかないですが、また来たいです。
森の中の少し開けた所に、とても小さな祠が幾つかあるだけの場所でしたが、キレイに掃除されてて大事な場所といった感じでした。
女化稲荷神社には何度も行きましたが、奥の院は初めてきました。車で行ったら道は狭いし、駐車場はありません。狭い道に路駐して急いで参拝しました。雰囲気は最高、今にもお稲荷さんが出てきそうです。
女化神社の隠れた名所。
すごく神聖なところに来た感じが有りました。
女化稲荷神社の本殿裏を進み、道路を渡ってひたすら歩くと、一般の方は殆ど立ち寄らないであろう「奥の院」があります👍子狐を慈しむお母さんが護る女化稲荷とは、全く空気の違うピリピリした緊張感に包まれた奥の院。鳥居をくぐる前に「あ」。気持ちが揺らいだら、入らない方が良いのかもしれません。ヒトをウェルカムで迎えてくださる空間ではないかも。ましてや複数人で入って、キャッキャと騒ぐ場所ではないので。神職の方が綺麗に竹ボウキで掃き、雑木を伐採して手入れされています🎵気を張って、真摯に参拝しました。
御朱印の字がすごく綺麗でした。
| 名前 |
女化神社奥の院 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP |
https://www.city.ryugasaki.ibaraki.jp/kanko/kankokyokai/kankospot/meisho/shrine/2013091801300.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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2026/02/03 9:40来訪。女化神社、茨城県龍ケ崎市馴馬町にある神社で周囲が牛久市の女化町という地名に囲まれている飛び地の神社。キツネの恩返し伝説が残る。