香ばしい胡麻油の天ぷら。
天婦羅 登良屋の特徴
天ぷらは香ばしい胡麻油で揚げた上品な逸品です。
刺身は新鮮で、寿司屋を超える美味しさと評判です。
古い日本家屋の趣が感じられる、歴史ある名店です。
名店と言われるだけあって凄く美味しかったです。天ぷらがサクサクで油っこくなくいくつでも食べられます。ご飯もおかわりしてしまいました。お店も奥行きがありレトロな感じのお店でした。支払いはカードが使えるので良かったです。
関内駅近くに美味しい老舗の天麩羅屋さんがあると知ってやって来ました。平日の13過ぎに到着。待つ事無く入れました。お店に入ると店員さんに天麩羅が少し時間がかかる事を聞かれましたが時間に余裕があったのでそのまま席に座ってメニューを観て。天麩羅の1人前盛りを注文。約25分くらいかかってやって来ました。まず舞茸の天麩羅をひと口美味しいです。胡麻油の香りが良くサクサクで美味しいです。どの天麩羅もサクサクで美味しかったですが野菜以外の天麩羅が少し小ぶりでしたがこの価格ならしょうがないとも思いますが満足感はたっぷり味会う事が出来ました。ご飯もおかわりできるのでありがたいです。美味しかったです。ごちそうさまでした。
関内の登良屋でランチ飲み。昔ながらの一軒家で、最初は裏口を入口と勘違いするほど味のある佇まい。中は小上がりもあって意外と広く、ごま油の香りがふわっと漂う落ち着いた雰囲気。刺身は事前予約で一人前を注文。この日はヒラスズキ、太刀魚、平目、メジマグロ、アカイカの5種で、どれも厚切り&旨味しっかり。天ぷら盛りはふぐや穴子、野菜天など揚げたてサクふわ。追加のえびの頭が特に香ばしくておいしかったです。日本酒は白鹿で、素朴な米の旨味が料理とよく合いました。
香ばしいごま油の天ぷらと鮮度の良い刺身を、昭和の温もりに包まれながら味わえる関内の老舗。派手さはないものの、丁寧な仕事と落ち着いた空間が魅力の一軒です。天ぷら好き、和食好きの方におすすめしたいランチスポットです。
世代交代後のクオリティー追求が止まらない!ハマの老舗天ぷら屋は、それ以上の割烹料理の銘店!!!登良屋@関内 1958年創業、ハマが誇る老舗天ぷら店。 実は牛鍋で有名な老舗、荒井屋の三男が立ち上げたお店。 現在は息子さんご兄弟にバトンタッチ。 お兄さんが揚げ担当、弟さんが鮮魚担当。 オジさんが子供の頃から家族で訪れたり 天ぷらで飲りたいな〜と思った時にふらっと入店していたが 食べログ百名店などにも選出され、今では予約必須なお店。 仕入れや調理技術も確かなものだが 山の様に盛り付けるバエ盛りが有名で人気店に。 ちなみに平日12時に訪れたが予約でほぼ満席。 飛び込みで入店された方々も数名いたが 予約者先行で料理が提供される為、30分以上おあずけ状態。 店先から堪らない香りが漂う 横浜産ごま油を100%使用した天ぷらは絶品だが 毎朝市場で買い付ける鮮魚も激ウマなのが 地元の呑兵衛に愛されている理由。 昔はふらっと来て好きな刺身を単品で注文できたが 刺盛りは事前予約制。 仕入れに拘ってるので刺身は予約分でほぼ売り切れ。 刺盛りは2人なら1人前注文で充分なモリモリ量。 鮮魚はだいたい5種の日替わりで それがぶ厚切りで全種盛られるやつ。 この日はブリが部位違いの2種に メジマグロ、ヒラメ、ヤリイカたっぷり。 そして旨いツマと芽ねぎ。 海苔が付いてきてツマをサラダ感覚で巻いて食べるシステム。 野菜の鮮度にもこだわった かつら剥きから手切りした大根の千切りのツマは 米にも合うやつでわさび醤油でツマ丼にして 〆に食べるのがオジさん流。 天ぷらは一人前盛りが白身魚、穴子、イカと 野菜4種がデフォルト。 ご飯はおかわり可能で、貝出汁のうんまい味噌汁と 自家製のお新香も付いてくるセッツ。 本日のラインナップはしし唐、まいたけ、はす、 にんじん、ふぐに穴子、イカ。 そこに、もちろんエビちゃんを追加注文。 衣は薄衣すぎず、もったりともせずに 表面ツンツンの独特な衣のスタイル。 おろしをといた天つゆにバッチリ絡む旨さで アテにもお米にもドンピシャ。 そして天ぷらとは蒸し料理!といわれるのが納得できる様な 種の水分量を逃さない絶妙な揚げ方が素晴らしい。 エビの甘み、分厚いカットの野菜の旨味、 拘りクオリティが半端ない。 お腹に余裕があれば つみれ汁も唯一無二な旨さでオススメ。 その日の鮮魚をつみれにしたムチムチなつみれと シャッキシャキな葱、春菊、豆腐が柚子ブーストで 酒が間違いなくススムお出汁の逸品。 数年ぶりに再訪してみたが 超絶人気店になってしまったのと 人手も足らなく昼時は予約してもバタバタ営業スタイルなので 開店同時か、昼時の時間を外しての訪問が良さげ。 天ぷらのみなら予約ナシでもOKかと。 ちなみにメニューに値段表記が無いのも有名なこちら。 この日注文したメニューと金額は以下参考までに。 天ぷら盛り合わせ一人前 ¥2300+エビちゃん追加✕2 赤星中瓶✕2 つみれ汁✕1 刺盛り一人前(事前予約)✕1 トータル¥10060※税込価格、2024年3月訪問時の内容 また近々、1人でこっそりごま油ギンギンの天ぷらで 赤星をキメに来ようと思っているのは嫁ちゃんに内緒。笑 ご馳走様でした!!!
2025年12月天婦羅 登良屋の天ぷらは、噂に違わずクオリティの高さが際立っていました。特に衣のつけ方が独特で、一般的な天ぷらよりも空気を含んだように軽く、噛むたびにサクサクと小気味よい音が広がります。創業から長く続く老舗らしく、油の扱いも見事で、素材の旨みをしっかり引き出してくれる仕上がりでした。この日はランチで訪問。時価とのことですが、基本の天ぷら定食が1,700円、海老を追加して2,700円という内容。質を考えると非常に満足度の高い価格だと思います。店内は思った以上に広く、入店自体はできましたが、天ぷらがでてくるまで約30分ほどお茶をいただきながらゆっくり待つことができ、老舗らしい丁寧な接客が心地よかったです。待ち時間があっても「待つ価値がある」と感じられる天ぷらで、一口食べた瞬間に納得。軽やかな衣、香ばしい風味、素材の鮮度が一体となり、大満足のランチになりました。天ぷら好きの方にはぜひ一度訪れていただきたい名店です。
一度は行って欲しい老舗の大衆的な天ぷら店!20時には閉店なんで仕事帰りに気心の知れたメンバーで、もしくは夫婦カップルでサクッと飲んで食べて帰るのに最適!天ぷらの盛合せはもちろんだが、刺身がめちゃ美味い!刺身は人気のようで事前予約しておかないと注文できない。メニューに値段が書いてないからドキドキするが、天ぷら盛合せ(白身魚、イカ、穴子、野菜四種)に、別でエビを追加、刺身の盛り合わせ、ぬた、つみれ汁、日本酒2合で一人当たり6000円くらいだった。天ぷらの盛合せだけなら2000円くらいだと思う。高級店にはない、古くて活気があり温かみのあるお店だと思う。
内外共に昭和な風情がまず良いです。ランチタイムに伺いました。値段の記されていないメニューはシンプルで、単品天ぷらが名を連ねます。よく見ると下段中央に『一人前盛り』とあるのでそれを注文したものが画像になります。ご飯味噌汁付き。天ぷらはサクサクで身が厚く美味しかったです。その他、刺身や煮物もメニューにありました。店内禁煙。
お値打ちな金額で天ぷらが食べられる老舗。エビ追加の天ぷら定食を頼んで一人2500-2800円。金額が書いてないのでおっかない気もするが、だいたいそんなもの。お刺身を追加すると一人プラス3000円と跳ねる。頼めなかった。
| 名前 |
天婦羅 登良屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-251-2271 |
| 営業時間 |
[火水木金土] 11:00~20:00 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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晩ご飯に、天ぷら一人前盛りと追加の海老を美味しくいただきました。ごま油の香りが立ち、衣はサクサク。この日の一人前盛りは、ししとう、舞茸、さつまいも、れんこん、白身魚、穴子、イカ。どれも軽やかな歯ごたえにすっきりした後味で甘めの天つゆがよく合いました。人気のお刺身は予約が必要らしく、伺った時には既に一週間先までいっぱい。またの機会があれば、是非予約してお刺身もいただいてみたいです。ご馳走様でした。