三鷹の森で楽しむ、ジブリの憩い。
カフェ 麦わらぼうしの特徴
三鷹の森ジブリ美術館内にあるカフェで、入場者限定の特別な場所です。
常に行列ができる人気店で、料理はカツカレーやオムライスが絶品です。
メニューは視覚にも楽しいものが多く、クリームソーダもおすすめです。
先日「三鷹の森ジブリ美術館」に行った時に立ち寄ったカフェです。こちらでフルーツ感溢れるスイーツを2品いただきました。オープンカフェで、当日は天気のいい日だったので気分よく過ごせました。1品目は「ふぞろいイチゴのオムレット」です。スポンジ生地で生クリームを包み、ふぞろいのイチゴを載せたスイーツです。フワフワスポンジと甘い生クリームと酸味のイチゴのバランスが美味でした。2品目は「よくばりフルーツのオムレット」です。スポンジ生地で生クリームを包み、バナナ・キウイ・みかんを載せたスイーツです。フワフワスポンジ生地と甘い生クリームに彩りのよい3種類のフルーツが鮮やかなスイーツでした。
日曜の13時ごろに利用しました。席はすぐ確保できましたが、注文までに10分ほど待ちました。室内と外の2か所に注文口があり、室内の方がメニューが充実していましたが、外の方が空いていたので外で注文。軽食中心のメニューなので、しっかりした昼食というよりは休憩向きですが、どれも美味しくて、美術館を歩き疲れた体にぴったりの癒しでした。お子様椅子やお子様用カトラリーは見当たらなかったです。
2509242度目の訪問ですが前回は人が多くてカフェを利用できず今回こそは!とやって来ました☕店内販売とデッキ販売とメニューがちょっと違っています。時間を見計らいテープルをキープしてサクサクチキン🐔フライのクリーミータルタル添え(ポテト付き)麦わらぼうしのホットドッグ🥖オレンジジュース🍊赤すっぱい梅ソーダ🍑美味しくいただきました🙏
素敵な空間でした!あらゆるとこにジブリを感じられカフェのライトも『魔女の宅急便』を感じれました⭐食事もおいしかった😋🍴毎回幾度満席で席の争奪戦ですww
ジブリ美術館内で唯一の飲食可能店舗。店内、デッキの両方を利用して、遅めの朝食と遅めの昼食を済ませました。とにかく良い雰囲気。店内にしろデッキにしろ、細かな装飾などが世界観に沿っていて、楽しめます。食事自体は、普通の味。店員さんの対応はスムーズで、お店全体も清潔。混みやすいので、混雑具合の見極めが大事になると思います。
☀️【カフェ 麦わらぼうしで味わう、ジブリの“ひと休み”】展示室をぐるりとめぐり、屋上でロボット兵に会って、気づけば心も身体も、ふんわり疲れていた。そんなとき、目の前に現れたのがカフェ「麦わらぼうし」。まるでキキの焼くパンの香りが漂ってきそうな、そんなあたたかさのあるカフェだった。🥖ホットドッグ──物語の続きを、口にするメニューに書かれた「麦わらぼうしのホットドッグ」は、どこか見覚えのあるかたち。そして、届いたそのパンには──しっかりとジブリの焼き印が。パリッとしたソーセージに、ケチャップとマスタードが踊るようにかかっている。だけど、それはただの軽食じゃなかった。「映画の中のごはんみたい」誰かがぽつりと呟くと、みんな、うなずいた。そう、ジブリの世界では、食べるという行為は“命を実感する時間”だ。🍍シュワシュワパインソーダ──思い出が弾ける音一緒に頼んだのは、「シュワシュワパインソーダ」。鮮やかな黄色、氷の音、泡が立つたび、夏の思い出がかすかに蘇る。「ナウシカが風にのる時の感じだね」「え、それわかる(笑)」そんな会話が笑いと一緒に弾けて、ソーダの泡と一緒に空へ浮かんでいく。🍽️食べ終わってから気づいたことこのホットドッグとソーダには、“正解の味”がなかった。でも誰もが、口に入れた瞬間に「これだ」と思った。きっとそれは、自分だけの記憶や風景が、その味に重なったからだ。☕カフェ「麦わらぼうし」は、休む場所じゃない。ここは、“日常と非日常のあいだ”にある。映画の中と外をつなぐ、「体温でつながる体験」の場所だった。トレーの上には、食べ終わったパンくずと、ほんの少し残った氷。それだけなのに、テーブルにはたくさんの“いい時間”が残っていた。
三鷹の森ジブリ美術館へ行かれた際は必ず行きたいカフェがここ麦わらぼうしさんです。平日に行っても時間帯によっては並びますし、人気のメニューは売り切れてしまいます。値段はそれなりにしますが美味しいです。ジブリグッズが好きな方は、外の売店で買える「風の谷のビール」は絶対に買ってほしい。ここでしか買えない限定デザインでビール瓶は持って帰ることが出来ます。美味しくビールをいただいて自宅でも飾って思い出に浸りましょう。カツサンドには、4種類の中から1本ランダムで旗が付いてきます。旗だけも売っていましたので興味ある方は要チェックです。店内も可愛く、天井にあるライトはジブリキャラクターがデザインされているのでここもお見逃しなく!季節によって催し物もあるそうなのでまた行ってみたいと思います!
三鷹の森ジブリ美術館の中にありました。そのため、普通には入れません。美術館のチケットを事前に予約してから、行きましょう。カフェの中は、料理などを注文をするレジがあり、注文してから、受け取りカウンターあたりで番号が呼ばれるのを待ちました。外のテラスで食べました。たぶん店内のが雰囲気楽しめたかもしれませんが、店内は食べ物以外の写真は禁止だったので、外にしました。くいしんぼうのカツサンド、カツにレタスにパン、味の決め手となった特製ソース、バランスが取れていて、美味しかったです!もうひとつ食べたいくらいでした!どれフードもボリュームはあんまりなかったです。かわいい料理達の写メを撮りたくて注文したので、味に期待してなかったのですが、おいしくて驚きました!
吉祥寺駅から徒歩10分程の場所にある三鷹の森美術館内に併設しているジブリ好きの人にはたまらない憩いのカフェ‼️今回注文したメニューは...・食いしんぼうのカツサンド 850円[税込]・マンマボスが大好きなスープ 700円[税込]カツサンドやホットドックなどのボリューミーなメニューからスープやスイーツまであるので贔屓無しに利用しやすい印象でした!席も屋外と屋内にテーブル席が充実しているので美術館内が混雑していても座れる場所は見つけやすかったです!屋外は冬は寒いのは仕方がないですが木の葉が落ちてきたり虫が飛んで来たりするので落ち着いて食べたい場合は店内がおすすめです!席のルールは特になかったので予め席を確保してから注文しに向かいました!そして注文したカツサンドが登場!胚芽入りのふわふわな食パンで挟まれた有機農園の新鮮なレタスとはみ出るほど大きい大判トンカツが印象的なボリューミーなメニュー!崩れないようにジブリキャラが描かれた旗が刺してあって見た目から既に癒されます笑サクッと揚げられたジューシーな味わいのカツと特製ソース、マヨネーズの間違いなく相性抜群な組み合わせは言うまでもなく美味しかったです!マンマボスが大好きなスープはなんとミネストローネ!野菜の旨みがぎゅっと詰まったスープでトマトの酸味とハーブの香りが心地よい一品!キャベツやベーコンなどの具材もゴロゴロ入っていて寒い冬は特に体が温まるのでおすすめです!
| 名前 |
カフェ 麦わらぼうし |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0570-055-777 |
| 営業時間 |
[土日月水木金] 10:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒181-0013 東京都三鷹市下連雀1丁目1−83 三鷹市立アニメーション美術館(三鷹の森ジブリ美術館) 内 |
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週末は、とても混んでいます。価格は手頃で天気がいい時にお勧めです👍店内は、混みがちです🍽️