古き良き昭和の味、おでんの王道。
おでん田毎の特徴
赤提灯の雰囲気が漂う、1976年創業の老舗おでん店であることが魅力的です。
新鮮な昆布出汁がしみじみと浸みた、大根やがんもどきの王道おでんを楽しめます。
豚の軟骨をじっくり煮込み、コラーゲンたっぷりのとろとろ豚が絶品との評判です。
気になっていたので勇気を出して入りました。居心地よかったです。おでん適当に6品と生ビールで2010円でした。
この雰囲気、価格、そして味も美味しい!おでんの食べれる昭和の居酒屋。
やよログ(つ∀`*)赤提灯にカウンター。古き良き″おでん″◼️1976年創業の老舗で今は30年来の常連だった3代目が2006年より継ぐお店。日本酒は冷酒から55度の飛び切り燗まで、好みの温度を8段階から選べる。◆おでん♦︎大根♦︎がんもどき♦︎しらたき濃い目の出汁で幸せな王道おでん。がんも最高。◆とろとろ豚豚の軟骨をとろんとろんに煮込んだ品、コラーゲンの味。からしが付いているので醤油を自分で多めに回し入れて、からし醤油で食べると良い。◆日本酒 あつ燗大七 純米生酛(福島)◼️お店◼️現金会計のみ。外税表記。BGM テレビの音昭和51年(1976)創業。30年来の常連だった山梨出身の3代目が2006年に継いだお店。おでん鍋の仕切りを棚田に写る月(=田毎の月)にちなんだ屋号との事。(Google検索より)◼️◼️18時頃訪問。続々と常連が来店していた。こういう情緒あるお店は少なくて本当に嬉しい。サク呑みに利用。2021.1
この雰囲気、価格、そして味も美味しい!おでんの食べれる昭和の居酒屋。
田毎 おでん 西荻窪西荻窪の駅前は昔のまんまでごちゃごちゃ、そんな中にバスが網羅している。駅から五日市街道に向かって南下すると逆一方通行になる、恐らくバスの導線を確保する為だろう。その逆一方通行を4.5分歩いた右手の角地が「田毎」。年季の入った店構えや店内は昭和の雰囲気が漂う。なんでも友人の親父さんが五日市街道の宮前で開業医をなさってた頃によく通われたそうだ。おでんは関東風で出汁つゆは真っ黒、練りもんは価格表示あるのに、大根ときゃべつが時価ってえのがいいね 笑。大根以外はシミシミって程じゃあなく、練りもんの味も残しつつといった感じ。中でも「つみれ」は自家製だそうで、魚の味がしっかり味わえる種。おでん以外にも「甲州鶏もつ煮」は濃い味で甘辛く酒が進む。酒は日本酒が7.8種類と焼酎4.5種類。生ビールもあるけど瓶が似合う。日本酒は純米酒ばかりで、燗がおおすめと言うから銘柄指定して「どんな温度がいいか?」と尋ねると「貴方の好きな温度で」と返されてしまった。〆のかけ飯は滲みた豆腐がどーんと乗り、出汁の効いたつゆが呑んだ腹わたに染み渡る。ノスタルジックな空間のおでん屋。ありがとさん! ご馳走さん!
昆布出汁のしみしみおでん。大きなお店ではないので1人か2人で行くのがベスト。
ここ4代目のおでん屋なんやけどトロトロ豚ってゼラチン化になってる豚の軟骨を10年過ぎてもたまに思い出す。安らぎ、落ち着き、これで西荻はいいなーおでんも美味しいぞ。
旨い!!盛り付けもキレイで手がこんでる。日本酒も美味しい。
行って見たい。🌠🌠吉田類より。
| 名前 |
おでん田毎 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3331-1241 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 18:00~0:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
以前から気になっていた、店構えがシブイお店に来ました。まずは、生ビール580円。とうふ200円と、玉子150円。出汁の染みた豆腐が美味しい。続いて、日本酒は、岩手県酔仙酒造のお店の名前にもなっている田毎(たごと)特別純米酒生貯蔵酒900円。スッキリ系の日本酒には、手羽先300円、牛すじ200円。手羽先はホロホロ、牛すじは、しっかり味で日本酒に合います。おでんの〆は、大根。時価と書いてあるのにビビりますが、熱々染み染み大根が、めっちゃ美味しい。お会計は、2,800円。関東炊き屋さんの価格は分かりませんが、お安く美味しくいただけました。常連客が多い店ですが、気になりません。喫煙可。