一心寺シアターで仏様と共に癒されて。
一心寺シアター倶楽の特徴
線香の香りで心が落ち着き、癒される空間があります。
ステージが近く、音響や舞台装置が整った素晴らしい劇場です。
一心寺の向かいに位置し、黄金の十二神将がまつられている施設です。
天王寺駅からだと、ちょっと歩き疲れそう。階段を下りて受付になります。車いすの人などはどうするのかな?会場内は、観劇には良い条件でした。
天芝から茶臼山に抜けて恵美須町に抜ける道を散歩してたらこちらの場所を発見♪迫力のある仏像が並ぶ小さな劇場?仏像を見るだけででも十分観光出来る。仏像の山を3回回ると御利益があるのか、回って下さいと書いてる。楽しめますよ♪
一心寺シアターへ始めての演劇を見に行き、待時間ありまして御堂を拝観させて貰いました。次はゆっくりと拝観させていただきます。沢山の仏像に心引かれる気持ちでした、合掌。
初めて中に、前を素通りしていた、線香の香りが落ち着かせる気持ち、お釈迦さんに囲まれることまず無い、ドームのなかは椅子が置いてあり誰でも入れて、清められる 良いところです。
友達の舞台を見に行きました!!駅からは少し歩きましたが、綺麗なところでした。
一心寺を参拝して天王寺の方に歩いていたら、一心寺シアター倶楽を発見。一心寺にこんな施設が有るとは知りませんでした。恐る恐る中に入らせてもらって写真を撮らせて頂きました。
とても良い劇場です。階段を降りていくことでワクワク感が増します🎵
2025/4/6 第29回「なにわ人形芝居フェスティバル」逢坂花参りが行われた。事務局は一心寺シアター倶楽内に置かれていた。フリーパスは千円でした。天暁院・浄土宗大阪教区教務所・一心寺境内・開山堂・一心寺ロード・シアター俱楽・三千佛堂・南会所・存牟所・茶臼山・堀越神社 で行われた。その他、茶臼山画廊・ナノギャラリーでも。スタンプラリーがあってこの企画に子どもたちがはまって、普段行きもしないような処へといざなわれていた。倶楽は「くら」と読みます。三千佛堂の地下にあり、階段で降りる形です。伝統芸能、小劇団の公演によく使われています。講演会やワークショップにも使用されていますね。公演に関しての記録・予定はツイッターにあります。(@theaterkura)利用に関しては宗教色を考慮する必要はないと一心寺は考えているようです。客席は300席。この程度の広さならば、音響に関しては良し悪しはないでしょう。三千佛堂の講堂と勘違いされる方が多いようです。ご注意アレ。
こぢんまりとしたハコで、小劇団向きです。一人用パイプ椅子を並べる座席ですが、前席の間に後ろの席を並べるよう交互に設置した方が観劇しやすいので、席数は減りますが関係者の方は一考願います。
| 名前 |
一心寺シアター倶楽 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
06-6774-4002 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒543-0062 大阪府大阪市天王寺区逢阪2丁目6−13 一心寺三千仏堂 |
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社会人劇団の公演を拝見しました、天王寺北口から徒歩圏内でした。