朱色が映える長崎不動尊。
長崎不動尊の特徴
東長崎駅前の小さな神社で、親しみやすい雰囲気でした。
朱塗りの立派な祠と南無不動明王の旗が印象的です。
清掃が行き届き、心地よく御朱印を頂ける場所でした。
西武池袋線の椎名町駅北口の前にある小さな不動尊です。金剛院の参道入口に相当します。1946年に造立された不動明王像が1949年に建立されたお堂に祀られています。夜間でも明かりが灯され、火焔の美しい不動明王像を拝むことができます。長崎不動講の方々が管理しており、美しく保たれています。投稿されている写真の半分以上は、金剛院境内(庭のある写真)や近隣の長崎神社(鳥居のある写真)のものなので、参照する際には注意が必要です。
金剛院の入り口にある小さな不動尊。椎名町の駅前にあるのでさっと参拝に立ち寄る人が多い。たくさんの赤いのぼりが目立ちます。
金剛院の不動尊(長崎不動尊)は昭和24年(1949)に門前にお堂が建てられました。毎月8日の縁日では多くの露店が並び、賑わうとのことです。
椎名町の駅前に派手に存在するお不動様です。偶然通りかかり寄らせて頂きました。
鮮やかな朱色が印象的な不動堂である。故に寒色のナータくんは目立つ存在だ。立地の良さもあり、前を通りがかった人々が手を合わせることも多いようだ。戦後の建立だが、地元に深く根付いているように感じた。
お不動様です。立派な不動明王様が祀られておりました。不動明王真言を唱えさせていただきました。今度は本山に行こう!
子供の頃に良く立ち寄ってたお不動さん。もう何年も行ってなくてふと思い出してGoogleMAPでここを見ました。懐かしい……小さな頃に夕方少し前に雨降ってて人も全然居ない時に急いで帰ろうとしててここの前を通った時に雨宿りしていきなと声がして雨宿りさせてもらいました。あれは誰の声だったんだろう?
東長崎駅前にある小さな神社。拝んできました。
椎名町駅北口前にある長崎不動尊、銅板葺で朱塗りの立派な祠に鎮座され、周辺に「南無不動明王」と書かれた沢山の旗。案内板説明に、「この不動明王は、昭和21年(1946)に当地に祀られ、地域の方々が不動尊の運営と管理にあたっています」。長崎不動尊の前に一体の地蔵尊が安置されています。こちらは、寛政八年(1796)に道標を兼ねて造立された道標地蔵尊、との説明。こちらの地蔵尊も含めて、地域の方々がしっかりと維持管理されているようです。
| 名前 |
長崎不動尊 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3957-2313 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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椎名町駅北口からすぐのところ、山手通り手前に朱色柱と白壁のお堂と旗が綺麗なお不動様がおあします。その右奥には金剛院、左側の道路を少し進めば長崎神社があります。更にその先のほう、千川駅の近くには池に掛かる橋を渡って拝殿を見上げる粟島神社があります。ビジネスなど観光目的以外で来日したものの、日本の伝統美を時短やショートカットで体験を望む外国人にはよいところでしょう。金剛院にはお休み処が併設されていて、創作的で現代的な食事を楽しみながらくつろぎのひと時を過ごせることでしょう。