映画好き集まれ!
シネ・ヌーヴォの特徴
九条の住宅街にあるレトロでおしゃれなミニシアターです。
30人未満の座席数で大迫力の映画体験が楽しめます。
昭和の雰囲気漂う映画館ではマニアックな作品が上映されています。
外観も、劇場の中も、壁も、トイレも、チラシ置いてある棚も、すべて素敵で雰囲気良い。こういう映画館で観るとより作品に没入できるような気がする。
2025年8月若き日の石原裕次郎を初めて見ました。空調もベストで映画に没頭できました。2024年11月アラン・ドロンめっちゃカッコよかった(*^^*)2022年8月ディープな映画館でした。客層はとてもマナー良く、静かで快適でした。
九条の商店街から、ちょっと南へ外れた住宅街にある、マンションの半地下に組み込まれた構造のミニシアター。尖りまくったセンスで、コアな作品が上映される。6月の松田優作特集も良かったし、今夏開催中の『新東宝 映画まつり』も、1950年代の雰囲気を今に伝える企画として、また新東宝の何でもアリな映画会社の実態を示すものとして、とても興味深い。
【大阪】九条シネ・ヌーヴォ行ってきた。映画愛溢れた心地良い空間。Xは試写室みたいで客席も平たく、後ろからじゃアタマの影が目障りだろうと思ったし、椅子の座り心地もアレだったけど、松島新地から目と鼻の先で、文化の感受性高い人が集まるとこだと思った。#photobybozzo
初めて訪問しました楽しい映画を沢山上映しています待合室とかも 興味を惹くものが沢山ありましたまた行きたいです。
『いまダンスをするのは誰だ?』を観るために初めて行きました。雰囲気がとても良くこういう空間好きですね。今回は水曜どうでしょうのテーマソングを歌っている樋口了一さん主演ということでとても楽しみにしていましたが、思ってた以上にステキな作品でした。初めて舞台挨拶も体験しましたが、作り手の方の声を直接聞けるのは、とても貴重な体験で、もう一度観たくなりました。こういうシアターでみる映画はメッセージ性が強くていいですね。またぜひ伺いたいと感じた場所でした。
マンションに囲まれた、入り口の煉瓦に薔薇のオブジェや天井のシャンデリア、道中にある看板までレトロでおしゃれな雰囲気。掲示板のある道路側に灰皿が置いてあるのでよく喫煙者がいる。70席ほどで列の傾斜がゆるめの劇場でした。けっこうスクリーンが近い印象。2階には20席ほどのシネヌーヴォXがあり、どの席でも見やすそうですが、傾斜の代わりに椅子の足を伸ばして段差を作っていたので小柄な女性は4列目だと足がつくかどうか位で大変そうでした。
2023年2月初訪問 『光の指す方へ』舞台挨拶完売^^
これまでドキュメンタリー映画を2度見に行きましたアジア映画祭にも行ってみたいです。
| 名前 |
シネ・ヌーヴォ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6582-1416 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒550-0027 大阪府大阪市西区九条1丁目20−24 シャトル九条第2マンション |
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落ち着いた雰囲気で、映画に集中できるミニシアター。上映作品のセレクトが良く、ここでしか観られない映画に出会えるのが魅力です。派手さはないけど、映画好きにはたまらない空間。ゆっくり映画を味わいたい時に、また来たくなる場所です。