流山おおたかの森の広大な芝生。
おおたかの森駅南口公園(西初石近隣公園)の特徴
芝生の管理が素晴らしく、定期的な整備で健康的な環境を提供しています。
流山おおたかの森駅から徒歩5分の距離に位置する広大な公園です。
ベンチやテーブルもあり、子供たちの遊び場としても人気のスポットです。
遊具はないけど広い公園だね。散歩とかに丁度良いかも。
高層住宅と道路に囲まれた公園です。点在する木立の下にベンチ。中心は芝生。見通しが良い公園です。サッカーをする人やボール遊びをする家族。楽しそうです。それほど広い公園ではありません。また遊具はありません。トイレは見つかりませんでした。パブリック・イメージとは少し違う感じがしました。
芝の管理がとにかくいい‼ ふみ固められてしまう前に入れないように養生してる、これが気持ちいい芝の秘訣なんでしょうね。管理、19時過ぎると少し暗いかなぁ。でも、近隣の住民の方のことを考えると暗いほうが利かも。暗ければ、自然と静かに穏やかに過ごそうと思うから。
流山おおたかの森SC前にある公園。高低差をうまく利用して造られていて、地域の方々のオアシス的な公園。きれいに管理されていています。RM050725SA
駅前のキレイな公園。遊具なし。
遊具は無いが芝生等は定期的に整備されていて 小さい子供達が楽しそう😃
ひろーーーーい原っぱの公園です。おおたかの森scの高島屋の向かいにあります。遊具はありません。広い広場と、小高い丘が何個かあり、上り下り楽しめます。お手洗いはありません。手洗い場も見当たりませんでした。犬の散歩に来てる人もいました。広い原っぱをお散歩できます。ドッグランはないです。至るところにベンチやテーブルがあるのでピクニックできます。園内には自販機があります。現金のみの自販機だったと思います。周辺のおおたかの森sc、マクドナルド、ファミリーマートで食べ物は買えます。
流山市西初石6丁目の集合住宅地、流山おおたかの森駅からほど近くの場所にある、大きな敷地の公園です。すぐ目の前が流山おおたかの森ショッピングモールという立地の良さは魅力的ですね。ウォーキングコースとしても活用できると思います。遊具の類いは何もありませんでした。しかし、開放的で緑豊かな敷地内は、いつ訪れてもたくさんの親子連れが楽しむ姿を見かけますね。ドッグランなどのイベントも実施されているようです。また、敷地内のあらゆる位置に複数のベンチが設置されていました。この公園には水道はありますがトイレはありません。駐車できるスペースはありませんが、駐輪スペースはあるので自転車でのアクセスをオススメします。
流山おおたかの森駅から歩いて5分ぐらいのところにあります。食事の出来るテーブルや腰掛けるベンチがたくさんあります。多目的スペースでは、多くの人が思い思いのスポーツを楽しんでいます。
| 名前 |
おおたかの森駅南口公園(西初石近隣公園) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
04-7150-6092 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| HP |
http://www.city.nagareyama.chiba.jp/institution/1004355/1004556/1004559.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒270-0139 千葉県流山市おおたかの森南1丁目815−11 |
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西初石近隣公園(おおたかの森駅南口公園)は、流山おおたかの森駅の南隣に広がる公園です。首都圏新都市鉄道(つくばエクスプレス)の沿線開発および「つくばエクスプレスタウン流山新市街地地区」の整備事業に伴い整備されました。かつては「西初石近隣公園」が正式名称でしたが、現在は「流山おおたかの森駅南口公園」へと改称されています。公園がある「流山おおたかの森」周辺は、もともと絶滅危惧種オオタカが生息する豊かな森が広がる地域でした。平成17年(2005年)つくばエクスプレス開業を機に急速に宅地化が進み、令和元年(2019年)には駅周辺の地名が「おおたかの森南」などに変更されるなど、街の姿が大きく変貌しました。現在は、流山おおたかの森 S・C や駅に隣接する開放感のある広場として、市民の憩いの場となっています。遊具は設置されていませんが、広大な芝生が整備されており、地域のイベント会場や、老若男女が集うコミュニティの拠点として活用されています。公園のある「初石(はついし)」という地名は、かつてあった東葛飾郡(ひがしかつしかぐん)初石新田に由来します。明治22年(1889年)初石新田・前ヶ崎村・名都借村・市野谷村・野々下村・長崎村・後平井村・思井村・駒木村・古間木村・芝崎村・前平井村・向小金新田・大畔新田・十太夫新田・駒木新田・青田新田・中村が合併して、八木村が発足しました。昭和26年(1951年)八木村・流山町・新川村が合併して、江戸川町が発足しました。昭和27年(1952年)江戸川町が改称して、流山町となりました。昭和42年(1967年)流山町が市制施行して、流山市が発足しました。