春の紫陽花と薬師如来。
瑠璃閣の特徴
境内に咲く紫陽花が美しく、静寂を感じられます。
全国的に貴重な七体の薬師如来が安置されています。
薬師如来像の御開帳は33年に一度行われます。
国の重要文化座である七仏薬師像は坐像と立像で、坐像と立像の組み合わせは日本では松虫寺と鶏足寺(滋賀県)だけに見られます。33年に一度、御開帳を迎える秘仏で、次の御開帳は2045年になります。
薬師如来像33年に一度御開帳となるそうです。前回は2012年だったとのことで次回は、2045年とのことです。
千葉県 重要文化財。
ご開帳は、2012年11月だったので、次回は2045年となる。
全国的に貴重な七体の薬師如来が安置されていて、33年に一度、松虫寺で御開帳されます。
| 名前 |
瑠璃閣 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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紫陽花がきれいに咲く境内の中にひっそりとたたずんでいました。同じ印西の龍水寺と同じような形の薬師堂だと思いました。お堂の中は見ることができませんでした。薬師堂自体もかなり古い建物だと思いました。お堂の彫刻も見事なものでした。この時期は蚊がたくさんいるので対策が必要だと思いました。