歴史感じる赤塚八幡神社。
赤塚八幡神社の特徴
赤塚八幡神社は神仏習合が残る貴重な八幡社です。
境内には都内最古の釣り鐘が存在しています。
参道や境内にはおびただしい数の銀杏が落ちています。
お参りしてきました。
神仏習合が残る八幡社。
赤塚八幡神社。御祭神は品陀別命。松月院大堂横にある八幡神社。松月院大堂や八幡神社の下には古墳があると言われている。
コブ欅。迫力とユーモア、驚き!
乗蓮寺が遅い時間だった為、閉まっていて帰り道に見つけたお寺。こじんまりした感じで周りも閑静な住宅街でした。元旦は分かりませんが、人数も少なく落ち着いて参拝出来そうです。おみくじを引いて大吉。
東京大仏を拝むべく下赤塚散策。その道中に立ち寄った八幡神社。お寺の境内社という印象でした。思ったよりこぢんまりとしていました。
松月院大堂の横にあります。神仏習合のかたちですね。
夏に来たら何か良さそうな場所だなぁと感じました!
参道、境内にはおびただしい数の銀杏が落ちていました。踏まずに歩くのは不可能なくらいです。で、踏んだら・・・臭い。
| 名前 |
赤塚八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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赤塚八幡神社は古墳上に鎮座し、隣接する松月院大堂の守護神として創建されたと伝えられる歴史ある神社で、御祭神は品陀別命(ほんだわけのみこと)です。創建年代は不詳ですが、1340年(暦応3年)鋳造の銅鐘が隣の松月院大堂にあることから、鎌倉時代から室町時代初期には存在していたと推測されています。品陀別命(ほんだわけのみこと)=応神天皇を祀る。かつては木像の「騎上八幡」が安置されていたという伝承があります。古代の古墳(塚)の上に鎮座しており、周囲より一段高い場所にあります。すぐ隣に曹洞宗の寺院「松月院(しょうげついん)」があります。