東京名湧水57選、子供と楽しむ八雲神社。
野辺八雲神社の特徴
境内には東京名水57選の美しい湧水池があります。
鳥居のそばには見事な桜の木が満開を迎えます。
子どもたちが楽しめるイベントが定期的に開催されます。
「湧水がとてつもなく綺麗」神社そのものは、正直地元に根ざした小さめの神社といった感じで、わざわざ参拝に来るかと言われれば、正直来ません。ですがここには、目を見張るほど綺麗な湧水があるので、それだけでも私には来る価値があります。実際その湧水の綺麗さを見た時、初めて忍野八海のそれを見た時と同じぐらい綺麗だなと感じました。観光客が押し寄せるような場所ではないので、聞こえるのはせせらぎと鳥の鳴き声ぐらい。体からストレスが抜けていくような感じがしました。近くの二宮神社といい、湧水に恵まれたこの地域がちょっと羨ましいです。
ひっそりとした神社です。境内の池がとても綺麗でびっくり、忍野八海のようでした。
神社の境内にわき水の池がある!素晴らしい透明度で『ミニミニ忍野八海』でした。
オヤジ駄俳人。境内に敷かれた白い砂利が太陽の光を浴びて眩しい。なんか沖縄みたい。あー、首里城のイメージか。本殿は、壁が白、柱が赤。境内の白い砂利と合わせると、大変絵になる。ーーーここで二句。赤と白 コントラストに 夏の雲八雲様 雲を集めて 砂利つくり。
ときどきイベントが開催されており、子供行くと楽しいです。また、きれいな池に魚が泳いています。
2023/04/23 散策 「東京の名湧水57選」北側から境内に入ると、右側に社殿、左側に赤い垣根の有る湧水池「野辺八雲の湧水」が目に入ります。八雲神社は、全国に多数有り、あきる野市だけでも3カ所の八雲神社があります。今回、あきる野市野辺の「東京の名湧水57選」の池、南側の八雲公園、及び東側の日枝神社が併設された神社に訪問しました。桜の花が終わったばかりのこの時期、湧水池の水は桜の花びら1枚も浮かんでおらず、鯉が泳いでいました。透きとおった、とても綺麗なお池(モネの池?)で、豊富な湧水量がうかがえます。野辺八雲神社鳥居の左手前の黄色い花(シチヘンゲ花?)が綺麗に咲いていました。
長禄年間(1457~60)に創立と伝える。祇園牛頭天王を勧請して、村内の新開院が別当となって、毎年6月15日を祭日としていた。明治維新の折、八雲神社と改称。御祭神は素盞嗚尊。市指定有形文化財の五輪塔がある。東京の名湧水57選。春には池を覆うように桜が咲き、花びらが水面を彩る。
小さい神社ですが、お正月は破魔矢や御札、お守り、おみくじも有るので、毎年行っています。
境内には多きな池で水も綺麗 大きな鯉がゆうゆうと泳いでた。
| 名前 |
野辺八雲神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-558-1891 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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