浅草 雷門前の亀十どら焼き。
御菓子司 亀十の特徴
浅草の老舗和菓子屋で、東京三大どら焼きを楽しめます。
手作りで守り続ける味が詰まった、亀十のどら焼きは360円です。
雷門の向かいに位置し、行列が絶えない人気店です。
金曜日の11時頃から並んで12:30頃に買えてお店を出ました!長い戦いでした……お店から数十メートル離れた交差点近くくらいから並ぶので覚悟して行った方がいいです!笑ちなみに開店の10時に合わせて行きましたが既に列ができていました😅用事があったため、用事を終えてから11時頃並びました😅どら焼きの皮がふわふわでパンケーキみたいでした!あんこも甘さ控えめでとても美味しかったです。
浅草の老舗「亀十」さんへ。2026年2月の土曜日、12時頃から並び始めました。この日は雪が降っていて覚悟していましたが、待ち時間は20分ほどで店内に入ることができました。最近は整理券のように「亀十」の札を受け取って並ぶスタイルになっています。お目当てはもちろんどら焼き。黒あん・白あんどちらも購入しましたが、個人的にはやはり黒あんが一番好みです。生地はホットケーキのようにふんわりしていて、何度食べても癖になる美味しさです。また「松風」も個人的にかなりおすすめ。なかなか頻繁に来られないので、行くたびについ色々と買ってしまいます。どら焼きは日持ちが3日ほどなので、遠方へのお土産には特徴的な形のかりんとうも良いと思います。支払いは現金・カードどちらも利用可能でした。並んででもまた食べたくなる、浅草を代表する和菓子屋さんです。
亀十さんに伺いました。東京メトロ銀座線浅草駅から徒歩2分位の、雷門の斜め前に有り店舗に駐車場は有りません。平日13:00到着し店内待ち15名、外待ち3名でした。どら焼き(黒)¥430×2個を購入。ふわっふわの生地とボリューム感が凄い。黒は小豆で、甘めのあんこだが生地のボリュームが有るので甘い感じはしなく食べられます。東京3大どら焼きの一つです。
浅草・雷門の目の前に店を構える『亀十』さんに来店言わずと知れた「日本三大どら焼き」の一つであり、食べログ 和菓子 百名店にも選出され続けている超有名店です。いつも店前を通りかかるたび、いつも行列に圧倒されてスルーしていましたが、この日は夕方ということもあり、列はわずか10名ほど。これならチャンス!と最後尾に接続し、15分ほど並びお店に入れました。フワフワ生地のどら焼きが人気!どら焼き(黒)つぶあんどら焼き(白)白あんがあり、今回はどら焼きの黒を購入手に取った瞬間に感じる、これまでのどら焼きの概念を覆す柔らかさ!まるでシフォンケーキやパンケーキを思わせるような、独特の焼きムラがある皮が特徴的です。一口頬張ると、皮の香ばしさと上品な甘さの餡が口の中で絶妙にマッチ。ボリュームはありますが、甘さがしつこくないので最後まで飽きさせません。もう一つのお店の人気商品『松風』黒糖の芳醇な香りが広がるスポンジ生地は、驚くほどふわっふわ。中には上品な餡が包まれていて、どら焼きよりもさらに軽やかな口当たりです。黒糖特有のコクが後を引く美味しさでした。夕方17時頃だったため、人気の「白」は売り切れ間近。種類を確実に選びたい方は早い時間がおすすめ!お土産としても喜ばれること間違いなし!やはりこの皮の質感は当日中にいただくのがベスト。浅草に来たら、行列をチェックしてでも立ち寄りたい名店です。
【亀十のどら焼き黒あん ¥430(税込)】【亀十のどら焼き白あん ¥430(税込)】2026/1亀十のどら焼きをいただいてしまったー!!!ラッキーすぎる!!並ばないで食べれるとは…こんなに幸せな事はない☺️☺️ふわっふわの生地とこのボリューム感がたまらない!!黒は小豆。甘めあんこだが生地のボリュームがすごいので甘ったるい感じはしない。白は白いんげん豆。個人的にはこちらの方が好み。甘さ控えめでパクパクいけちゃう!!!並んでまで買いたいとは正直思わないが少し待つくらいならいつでも食べたいと思う!これで東京三大どら焼き制覇!!どれも違ってそれぞれ美味しい。さすが三大どら焼き🤤
亀十さんのどら焼きを初めて食べた時に、あまりに美味しく、その後どら焼きにはまりました。ほかのお店のどら焼きをいくつも食べてきましたが定期的に食べたくなる美味しさです。甘さ控えめな餡は小豆餡も美味しいですが白餡が特に好きです。皮も柔らかくふわっとしていて、大きめのサイズですが美味しいのでペロリとなくなります。亀十さんに到着してまずは行列の最後尾を探して並びます。今までに並ばずに購入できたことは一度もありません。お支払いは現金のみです。最後尾や店先に店員さんがいらっしゃるので確認しやすいです。寒かろうが暑かろうが行列に並んでも食べたいどら焼きです。「きんつば」も甘さが優しく、しっとりした食感で亀十さんの餡、好きだなぁ。と改めて感じる美味しさでした。
最初に亀十さんのどら焼きを食べた際、衝撃でした!お値段は若干高めですが、大きくどら焼きの皮はフワフワで他では食べれないどら焼きです!今回は白餡も購入しましたが、これまた美味しくて次回からは二種類購入決定です。松風も生地がフワフワ、黒糖の味が控えめでペロリといただけます。一番驚いたのが、待っている間に少しのお裾分けでいただいたうすばかりんとうがとてめも美味しかったこと、これだけ購入される方もいるそう次回はこちらも購入したいです!三連休土曜日16時過ぎ30分くらいで購入できましたいつも混んでいるので、タイミングが合えばぜひご賞味くださいませどら焼きは3日間の日持ちです。
浅草の風物詩沢山あります。雷門前には、並ぶことで有名な"亀十"どら焼き屋さんがありますがいつも横目で見ながら通り過ぎていました。どら焼きって得意ではなかったため、年齢とともに和菓子に惹かれて、並ぶのだから美味しいはずとどんな物かもわからず30分以上待ちました。どら焼き 430円どら焼き白餡 430円他にも亀十もなか 400円栗もなか 400円松風 320円とにかく普通のどら焼きの皮ではなくパンケーキとどら焼きを足して2で割ったようなふわふわの生地。これは今までの経験値にない風味。どら焼きも大きいし!!餡と合わせて最高すぎます!これは、並ぶ価値がありむしろ並びたいです。来るのが遅すぎました、、。美味しすぎて、、、。絶対年末なんて待ち時間想像できませんね。みんなすごい量買われていました。
空港では手に入らない、いわゆる東京らしい手土産はないかと考えたとき、最初に思い浮かんだのは「どら焼き」でした。ただ東京には選択肢が多すぎるので、和菓子好きの先輩が推す店をいくつか食べ比べ、自分の好みを探すという試みを始めました。こちらは、十数年前にどら焼きを美味しくいただいた記憶があったものの、今回は改めて訪問。そして友人たちへの分もまとめて購入したとき、手に伝わってくる重さに、「どら焼きって、こんなにずっしりしてたっけ?」と、記憶とのギャップに思わず戸惑いました。記憶では、皮は独特の模様が印象的で、食感はしっとりふわふわと軽やか。だからこそ、持ったときの重量とのギャップが大きく感じるのかもしれません。よく見ると一般的などら焼きより一回り大きく、断面を見る限り餡が極端に多いわけではないものの、しっかり満足感があるサイズです。味も存在感も豪快で、店内の明るくにぎやかな空気が、そのままお菓子に反映されているように思えます。餡は「あずき」と「白あん」の二種類。どちらも比較的甘みを強く感じる餡で、どちらも甲乙つけがたいのですが、個人的には、皮の香ばしさを引き立ててくれる白あんの方が美味しく感じることに気づきました。年齢を重ねて、舌も成長したのかもしれません。訪問した日は日曜日だったこともあり、行列は店の外まで伸びていて驚きました。店内に入ってからも30分くらい待つイメージです。待ち時間の反動からか、欲張って「最中」も購入。あとで冷静になり、これほど大量の餡を一日に摂取するのは、アンバランスかな…と思い止まりました。最中は、餡好きにはたまらないほどのパンチ力で、賞味期限が長めなのは救いでした。思い返すと、餡に全振りせず、夜食用に「御赤飯」を買っておくのが最善手だったのでは?と、一人でささやかに感想戦をしています。
| 名前 |
御菓子司 亀十 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3841-2210 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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浅草雷門前 亀十3連休の帰省を前に金曜日の仕事帰り、亀十さんに行ってきました。さすがに混んでいて、いつものように店の中はもちろん、外にも列ができていて、30分近く並んでの買い物となりました。注文は名物のどら焼きと最中、カステラという和菓子の定番。皆に喜んで食べてもらえたのでとても良かったです!(2026年2月20日訪問)