浅草名物、あわぜんざいの極み。
浅草梅園の特徴
昭和の雰囲気が漂う、落ち着いた空間で楽しめるお店です。
有名なあわぜんざいが味わえる、人気の甘味処です。
仲見世通りから徒歩圏内で、分かりやすい立地にあります。
とっても美味しい。粟ぜんざいは、噂に聞いていたぷちぷち感はわからなかったけど、もちっとして美味しかった。何よりこんなになめらかなこし餡は初めて!田舎しるこのつぶ餡もとても美味しい。どちらの料理も、熱すぎず温かいちょうど良い温度で配膳されたのも良かった。お茶のおかわりもいただけたり、スタッフの皆様の対応も素晴らしく最高でした。注文の仕方は、入店してからカウンターで食券購入です。(機械じゃないよ)
梅園浅草本店に行ってきました。東武浅草駅から歩いて5分ぐらいですかね?いつ通っても並んでますが回転が良いので今日は20分待ちぐらい。さっそくお目当てのあんみつとぜんざいを注文。あんみつは昔ながらで時代には流されず昭和のままでした。ぜんざいもしっかり甘く梅園さんきたなってなりますね。ご馳走様でした。
浅草デートの休憩として、老舗の「梅園 浅草本店」を訪問。到着すると店内は満席で、少し並んでからの入店となりました。先にお会計と注文を済ませてから着席するスタイルで、今回は「白玉あんみつ(968円)」を注文しました。席に着いてから少しして提供されました。見た目にも美しい和の甘味は、歩き疲れた身体への糖分補給としてぴったりでした。濃厚な黒蜜と餡の甘さがしっかりと感じられ、もちもちとした白玉やさっぱりとした寒天とのバランスが絶妙でした。お茶との相性も良く、ホッと一息つくことができました。完食して帰る頃にふと後ろを見ると、入店時よりもさらに長い列ができていました。やはり老舗の人気店ということがうかがえました。浅草の賑わいを感じながら、美味しい甘味でリフレッシュできました。
あわぜんざい発祥のお店。ここに来たなら、あわぜんざいが絶対的にお勧め。今回は栗ぜんざいとあわぜんざいを注文。やはりあわぜんざいが1番おいしい!クリスマス、平日11時頃に訪問しましてが、お客さんは私たち含めて3組程度。その後少しずつ増え始めていました。仲見世通りの喧騒から離れて、ゆっくりした気分で甘味を味わえました。
浅草を代表する甘味処のひとつ。雷門周辺の賑わいから少し距離を置き、昔ながらの和甘味を静かに味わえる老舗です。名物のあんみつや白玉、そして写真の葛切りやあわぜんざい/しるこなど、どれも派手さはなく、非常に真面目な作り。甘さは控えめで、素材の味を大切にしているのがよく分かります。特に葛切りは、つるりとした喉越しと、黒蜜のコクのバランスが良く、観光地の甘味処にありがちな「甘すぎる感じ」はありません。抹茶や海苔、わさびといった添え物も含め、全体がきちんと計算されています。店内は落ち着いた和の空気感。浅草らしい賑やかさは外に任せて、ここでは一息ついて甘味と向き合う、そんな時間が流れます。正直なところ、「感動的に美味しい」というタイプではありませんが、期待を裏切らない安定感と、老舗ならではの安心感があります。観光の合間に一度立ち寄るのも良し、浅草散策の締めに静かに甘いものを食べるのも良し。長く続いてきた理由が分かる、浅草らしい甘味処です。
初めての訪問。あんみつを食べことはありましたがお店に行かなくても食べられていたので初めてメニューの多さにびっくりしました。お友達からあわぜんざい1択と聞いて私も気になりあわぜんざいに。これは美味しい。この季節は特に温まるので美味しさが増す気がします。テイクアウトも出来るので次回はテイクアウトもしようと思います。
安政より続く浅草の老舗甘味処小豆色に梅の模様をあしらった器のあんみつをお土産で頂いたことががある方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんなあんみつが名物のお店ですが、今回はもう一つの定番である「粟ぜんざい」をいただきました。粒感の残る餅はキビが使われており、柔らかくほのかな渋みが上品で、丁寧に炊かれたこしあんの滑らかな甘さによく合い美味しいです。和菓子屋や茶屋としての印象が強いおかげかお昼時は穴場になっているので、茶そばや雑煮で軽めのランチでもいかがでしょうか。
こんにちは。今日も腹ペコ!はらぺこちゃんです!————店舗詳細————————————店舗名 :梅園最寄駅 :浅草駅6番出口より徒歩3分住所 : 〒111-0032東京都台東区浅草1-31-12営業時間:月〜金曜日:10:00〜17:00土・日曜日:10:00〜18:00定休日 :なし予算 :〜¥1000————————————————————今回は、浅草駅6番出口より徒歩3分!東京名物!元祖あわぜんざいが有名な浅草の老舗『梅園』さんへ行ってきました!『梅園』さんは、安政元年(1854年)創業、浅草寺の別院・梅園の一隅に茶屋を開いたのが始まりだそうです。おしるこ・あんみつ・どら焼き・和生菓子などの和菓子の専門店として伝統を引き継いでおられます。中でも1番の名物は「あわぜんざい」です。餅きびを半搗きし煉りあげ、蒸した餅とじっくり炊いたこしあんをお椀の中で合わせたシンプルで歴史のある和菓子です。他にも、田舎しるこ・梅園ぞうに・茶そば・あんみつ・わらび餅・どら焼き・豆大福など豊富な和菓子が取り揃えてあったり、テイクアウト用にもお店の前でずらりと並んでました。今回頼んだメニュー【あわぜんざい】あったかいあんこと、皮がサクッと中はもっちりと練り上げられた餅きびを合わせて食べるとほんのり甘くてあたたかくてとっても美味しかったです♡【梅園パフェ】わらび餅・抹茶ソース・生クリーム・スポンジなどいろんなスイーツが入った贅沢なパフェで大満足でした!今回も腹ペコちゃん満プクです!ご馳走様でした。
元旦の初詣の帰りに立ち寄って、初めてあわぜんざいをいただきました😋訪問は14時頃でしたが15分ほど並んで早めに入ることができました。名物『あわぜんざい』という名前に惹かれつつ、馴染みのない粟の味がイメージできず、、通常のおしるこにするか悩みましたがやっぱり名物のあわぜんざいをチョイスしたところ、見事に大正解!でした💯✨もっちもちの餅きび?と、甘いけど甘すぎないこし餡がピッタリで、とても美味しかったです。食べながら、え、おいしい!なにこれ?おいしい!と驚きながら食べました(*´ω`*)和菓子はもちろん、こし餡も好きですし、お餅も大好きなので😍サイコーでした。また浅草に行く時はぜひ立ち寄りたいです🙏元旦から幸せな気持ちになりました。ごちそうさまでした。
| 名前 |
浅草梅園 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
050-5304-5899 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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平日13時10分着、待ち無しで入店できました。店内は半分くらい埋まってて老舗の人気店ですね!先オーダー制なので入店して左側のレジで、あわぜんざい891円税込をオーダー。席について10分くらいであわぜんざい着。初めて食べたけど美味しかったです!創業1854年の老舗の味はさすがです。