清澄白河の隠れ家、アートと古書。
古書ほんの木の特徴
アート、映画、写真など記事根幹にしたサブカルチャー関連書籍が豊富です。
高橋商店街の中心に位置する、正統派の小さな古書店です。
ブックオフにはない珍しい漫画やSFの品揃えが魅力です。
アート、映画、写真などのサブカルチャー関連が多くじっくりと棚を眺めて楽しめた。新しめの本を中心に、古いものもバラエティ豊富に揃っている。商品も比較的綺麗で清潔感あります。
とても小さいお店ですが、書籍の数と種類は多いです。本はきちんと整理されており、保存状態の良いものが揃っているように感じました。サンリオSF文庫がありました。SF好きは急げ。
ダサすぎなくて、でもお洒落過ぎない。品揃えも含めてバランスがいい!奥に立派な棚が増えていました。
店主は古本屋めぐりをするくらい古本を集めるのが好きらしいので、ブックオフなどではあまり見かけないものもありますけれど、相場より少し高めで設定してあります。レムのsfで7000円のやつとかありましたので、感覚としては価値がわかってる神保町の古本屋と同じです。
近所に在ったら良いなぁって思わせてくれる小さな古書店です。都営新宿線(大江戸線)森下駅~清澄白河の間に、のらくろーどという庶民的な商店街に在ります。近くには芭蕉さん縁の小名木川があり、散歩の途中に寄られてもいいと思います。神保町に軒を連ねる古書店も良いですが、深川界隈にあるのが良い。
近所に在ったら良いなぁって思わせてくれる小さな古書店です。都営新宿線(大江戸線)森下駅~清澄白河の間に、のらくろーどという庶民的な商店街に在ります。近くには芭蕉さん縁の小名木川があり、散歩の途中に寄られてもいいと思います。神保町に軒を連ねる古書店も良いですが、深川界隈にあるのが良い。
清澄白河はじめ深川地区はブルーボトルコーヒーから始まったカフェブームで、コーヒー屋さんが多い。一方で本屋がない。新本扱う店が一軒、古本屋さんがここ、ほんの木含め、三軒しかない。以前はDorisさんがあったけど、引っ越してしまった。そういう意味では、ここらあたりは文化果てる地。ほんの木さんは、は歩道に安い文庫本、店内は文学、美術書などびっしり並んでいて、のぞくのが楽しい。昔からコーヒーと本は相性が良いので、貴重なお店ですよ。
珍しい漫画手に入ります。
親切な古本屋です。
| 名前 |
古書ほんの木 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-6659-4327 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 12:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒135-0005 東京都江東区高橋8−4 コヤマビル 1F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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『古書ほんの木』古書とあるが比較的新しい本まで幅広く取り扱われている.人文系やアート系,絵本が多い古書店.哲学,歴史,文学,小説など.岩波などの文庫がよく揃っている.値段はネットの相場前後程度.改装中なのか店舗の半分程度しか漁ることができなかった.店先で絵本をはじめとする特化本が販売されている.GoogleMAPに掲載されている写真では100円や300円など均一価格でまとめられているが,今は「特化」として~300円程度の書籍がジャンルごとにひとまとめにされていた.綺麗な本棚を増設されていたので,また改装が終わったら寄ってみたい.