両国で味わう歴史の餃子。
餃子会館 磐梯山の特徴
昔ながらの雰囲気が漂う、両国の老舗餃子専門店です。
シャキシャキもやし炒めや、塩レバのお酒に合うサイドメニューも充実しています。
1964年創業、江戸文化が息づく横綱横丁に位置する特別な餃子屋さんです。
夜にテイクアウトで利用。餃子とレバニラ炒めを注文しました。どちらも昔ながらの味ですが、レバニラ炒めは味が染み染み、餃子もビールに合う味でお酒が進みます。日によっては超OLDなご年齢の方のみてお店を回している日もあり、それ故に注文の確認が再度入ることもありますが、それもご愛嬌です。昔ながらの雰囲気の餃子屋さんで瓶ビールを飲みながら、餃子を食べるのは最高です。近場には亀戸餃子もありますが、こちらはこちらで良さがありますので両国に来た際には是非一度訪れて欲しいです。支払いは現金かpaypayのみです。
餃子会館 磐梯山(2025.12)で餃子いただきました。数年に1度の割合で20年以上通っている店。今日は国技館に所用かあり寄ってみた。街中華の典型です。キツネ色に焼かれた餃子が軽くて沢山食べられます。ビールに合います。また、メニューには記載されていませんが、壁に貼られている玉子炒飯。パラパラに炒められて美味い。やや甘みのあるレバニラもご飯が進みます。ココは雰囲気も含めて美味しいです。
両国駅の東口側にある昭和生まれの餃子屋さん。元気なおじいちゃんやおばあちゃん達が接客してくれます。店内はテーブル席とカウンター席があり、外装は傷んでますが、内包は清潔感がありました。カウンター席の目の前で調理するオープンキッチン状態です。メニューは餃子を中心にラーメンや炒めものがあります。基本的には餃子を食べつつお酒を飲む店です。餃子は肉が多めで、美味しくてお酒に合うものでした。
今日は両国で一仕事。相撲の街という雰囲気もいいが、それ以上に俺の腹が、この街に呼ばれている気がしていた。路地を曲がった先に、その店はあった。「ぎょうざ会館 磐梯山」。(むう…。この店構え。看板が…なんとも癖が強いな。派手というより、妙に力が入っている。まるで店の意地そのものだ。だが、この独特の雰囲気、嫌いじゃない。)引き戸を開けて中に入る。カウンターに座り、まずは喉を潤す儀式だ。「瓶ビール、一本!」もちろん、頼むのは決まっている。店の名を冠する料理。「餃子、二人前お願いします。」すぐに運ばれてきたビールを一口。くぅーっ! 仕事終わりの体に、キンと冷えたこの一杯が染みわたる。さあ、相棒を待つぞ。やがて、皿に乗って餃子が運ばれてきた。見た目からして、只者ではない。「ほう…。」餃子の焼き色が素晴らしい。見るからに、しっかりと焼き込まれている。一つ、箸で掴み、タレにつける。そして、口へ。パリッ!(おお…期待を裏切らない、このカリッとした食感!皮が極めて薄く、香ばしい。そしてその直後…)ジュワッ!(…これだ。中から溢れ出す肉汁!ジューシーという言葉が、この餃子のためにあるんじゃないか。餡の味付けがしっかりしていて、野菜と肉のバランスがいい。くどくないのに、旨味が強い。)たまらない。ビールを煽る。(餃子一つにビール一口。いや、餃子一つにビール二口ペースだ。まるで、この餃子が、俺のビールを呼んでいるみたいじゃないか。)ビールと餃子の無限ループだ。パリパリの皮の香ばしさ、餡のジューシーさ、そしてビールの爽快感。最高のトライアングルが、今、俺の口の中で完成している。(この店は、餃子とビールのためだけに存在する店だ。そして、それを最高のレベルで提供している。余計なものは要らない。このシンプルさが、たまらない。)あっという間に一人前が胃袋に消える。二人前頼んで正解だった。完食。腹も心も満たされた。「ごちそうさまでした。」店を出る。両国には相撲だけでなく、こんな豪快で美味い餃子があったとは。(あの癖の強い看板は、この美味さへの自信の表れだったか。また必ず、このジューシーな餃子とビールに会いに来よう。)
両国にいます。さ~て、今日は何処で食べましょうかね。まだ行った事がないお店にしましょう。ラーメンと餃子って感じで攻めましょう。ネットで検索するといい感じのお店を発見です。何時ものようにホテルからテクテクと歩いて行きます。両国駅から路地に入って少し歩くとお店を発見です。店内を覗くと空いているようです。カウンター席に座ってメニューを見ます。ラーメンは、「磐梯ラーメン」「白湯ラーメン」「辛味噌ラーメン」と3種類あるようです。オーダーは 磐梯ラーメンと 餃子にしましょう。まずは 日本酒からのスタートです。ちびちびと飲んでいると餃子の登場です。モチッとしていていい感じです。お酒がすすみますね。そうこうしているうちにラーメンの登場です。まずはスープから飲んでみましょう。飲んでなくても飲んだ後でも旨い!!って感じるお味ですね。餃子を食べてスープを飲んでって感じでもバッチリです。麺を啜って野菜を食べて満足感のあるラーメンですね。食べている間に次から次へとお客さんが訪れていました。人気店なんですね。次は中華系の料理とビールを飲んでからの〆にラーメンって感じで楽しみたいですね。また行かないとね。kazuchi
21時前に2名で初訪問です。先客は5名ほどです。雰囲気は街中華。軽く夕方食べていたので、抑え目にします。まずは瓶ビールの大と餃子1枚から始めます。餃子は大きさは中ぐらいですが、皮がやや厚めというか、しっかりしたもの。タネは野菜と肉のバランスがいい感じですが、味は抑え目です。そして、あまり好きではないのですが、レビューで名物と書かれていたので、レバニラ炒めをお願いします。これが、さすが名物と言われた一皿で臭みはなく、少し甘みがあり、パサパサでもないし。美味しいです。これはやはり是非食べるべき逸品ですね。結局、そのままもう一枚餃子を追加。美味しくいただきました。
餃子専門店ではダントツの1位通っても過言ではないかと思います♪サイドメニューも丁寧で味付けも優しいのにしっかりしてお酒が進みます♪塩レバ最高!お一人様でもトリプルオススメです!久しぶりに来ましたがまたまたほとんど同じメニューやっぱり美味しい!この玉ねぎはどこで手に入るのやら…ご家族でも、お一人様でもオススメです。餃子の皮の何とも言えない歯応えと焼き加減が絶妙。お見事です!皆さんが頼んでた油そばに次回はチャレンジしようかと思います。ラーメンも、卵チャーハンも気になりますが…また行きまーす。
両国駅からすぐ横綱横丁にある、1964年創業の老舗の餃子屋さん。金曜日に伺うとサラリーマンで賑わってました。メニューの種類は少ないけど、シンプルに餃子とレバニラでビールが進みます。餃子は小ぶりだけどもちっとして皮が厚め。餡はあっさりめなのでおかわり必須。もやしたっぷりのレバニラ炒め、レバーは薄めだけどめっちゃ美味しい!追加したレバ塩炒めは玉ねぎの甘みがあります、レバ塩炒めは初めて食べました!どっちも凄く美味しい。看板といい外観も内観も昭和の味があるいいお店。
両国あたりを散策していたら見つけて入りました。日曜日12時30分頃に訪問。すぐ入れました。餃子は他のクチコミ通り、野菜たっぷりジューシー皮分厚めで美味しかったです。餃子と一緒に注文した塩レバー炒めもレバーが柔らかくて最高でした。
| 名前 |
餃子会館 磐梯山 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3634-0456 |
| 営業時間 |
[日] 11:30~13:00,17:00~21:30 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
両国駅の改札を出て南側にある横綱横丁を入り国道14号に出るまでのちょうど真ん中辺の左手に位置する餃子会館 磐梯山。店内は外から見る感じほど狭くなくゆったり座れる店内!叔母ちゃん店主に「ライス無しの餃子15個はキツい?」って聞くと「うちのは小ぶりだから大丈夫でしょ。」って言うの一皿5個の三皿の15個を頼んだ🥟綺麗に焼き上がった餃子は宇都宮餃子と同じくらいの小ぶりサイズで野菜たっぷり程よくニンニクの効いた美味しい餃子でしたね👍昭和39年の創業で令和7年時点で50周年を迎えたと言う両国では老舗な店舗⤴️両国へ行ったら是非迷わずこちらへ行ってみて欲しいと思います!叔母ちゃん店主がやっている餃子会館 磐梯山を応援してあげて欲しいと言う思いのレビューです😄