大正と西成を結ぶ、無料の船旅。
落合上渡船場(大正区千島側)の特徴
無料で自転車まで乗れる、地元に密着した渡し船です。
木津川水門を横目に楽しめる、1分の船旅が魅力的です。
民間委託の職員さんが愛想よく、接客対応が素晴らしいです。
道路代わりの渡し船は、旅行者気分で行くと興味深いが、地元にとってはどうか。自転車で乗船する人も多い。通勤、通学時間帯を除き、15分ごとに出る。
2025.10.13何年前か、NHKの放送を見た。若い船員の物語、人の命を預かる仕事、信頼される一人前の船長になる迄頑張ると言っていた。たまたま女性の職員だったので聞いて見た。「ひょっとしてあなたでしたか?」「違うけど、私の友達です」「仕事続けていますか?」「大丈夫ですよ」他人ながら何故か安心した。千鳥公園側から大阪市営の渡し船に乗ると対岸迄140m、1分程で到着です。15分程の間隔で運航していました。同乗の自転車のおばちゃんが教えてくれます。8カ所の渡船場があるんやけど、ここが1番短いんや。でも、渡るには絶対に必要なんやと⋯因みに船上や桟橋でのカメラや携帯は使用禁止です。
大阪府大阪市大正区泉尾7丁目13-32にある渡船場です。大正区は、周りを川に囲まれていますので。川を渡船しています。大阪市が運営する8か所の渡船場のうちの1つで、大正区泉尾七丁目と港区福崎一丁目との岸壁間94mを結ぶ。江戸時代に書かれた摂津国の名所を紹介する「摂津名所図会大成」には、尻無川は紅葉の名所であり、甚兵衛渡しの小屋は「蛤小屋」とも呼ばれ、名物のしじみやはまぐりを賞味する人が絶えなかったと記されている。現在でも市民の移動手段として活躍しており、大阪市の渡船で利用者が一番多い。学生の利用も多く、朝のラッシュ時は2隻の船が運航している。大阪市がやっていて無料です。アクセスは、弁天町駅[出口6]徒歩22分。
ずーーーーっと来たかった場所。やっと来れました😊もうすぐ出航!ドキドキです。〜〜大阪市HP引用〜〜落合上渡船場は、大正区千島1丁目と西成区北津守4丁目を結ぶ(岸壁間100メートル)。令和5年度現在、1日平均444人が利用している。上流にある木津川水門(防潮)が毎月1回程度開閉試運転のため閉まっているのが見られる。これは本当に助かるんですよ。43号線の橋を渡るのなかなかしんどいので、津守へ渡るのは船が一番😁ちなみに、時刻表の写真載せましたが、時刻表は大正区側からの時間しか掲載されていません。大正区側を30分に経つと、対岸には2-3分で到着し、乗客の乗降が終えると直ぐに大正区側へ帰ります。
令和5年10月から民間委託の渡し船のひとつ制服が違うのでわかりやすいです。いつも大正西成間移動に助かってます。最終平日は21:25土日祝日21時まで運行。
〒551-0003 大阪府大阪市大正区千島1丁目29−41大正区千島1丁目から西成区津守まで結ぶ渡し船になります♬大阪市が運営されている様です♬平日の朝の7時から8時30分、17時から18時30分の時間帯は10分間隔で運行していましてそれ以外は15分間隔で運行しています♬こちらの渡し船は人、自転車(軽車両)車椅子のご利用となっていまして原付バイクはご乗船出来ません。時間になり大正区から渡し船が出発します♬係員さんが親切で一人一人に挨拶をされていました♬係員さんが安全を確認してから出発します♬川の幅は約100メートルぐらいでしょうか。木津川水門が良く見えますね♬景色も良いですよ♬約2分ぐらいで対岸の大正区に到着します♬水の都、大阪の文化を表す渡し船調べて見ますと大阪市が運営されてる渡し船は8箇所あるみたいですね♬この渡し船は大阪の大切な文化の1つです♬いつまでも残して欲しいですね♬
大正区と西成区をつなぐ大阪市営の渡し船です。橋代わりなので,無料で乗船できます。自転車も乗船可能です。川幅があまりないので,すぐに対岸に到着します。
大正方面から西成へ渡るぽんぽん船無料なので、地元民はなくてはならないインフラ15分ごとに運航しており、1分ほどで着きます。
此の渡船場は民間業者が委託している渡船場です。制服で、分かります。写真に有ります アーチ型の水門は耐用年数限界で作り替え工事が始まってます。新しい水門は落とし込型に成るようです。全てのアーチ型水門は姿を消します。
| 名前 |
落合上渡船場(大正区千島側) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
06-6551-6086 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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8箇所ある渡船場の2番目、乗船しました。ノスタルジックで数分でしたが満喫出来ました。