銀座の名店、絶品鯛茶漬け。
銀座あさみの特徴
東銀座駅から徒歩6分、隠れ家的な名店です。
鯛茶漬けの絶品は、料理の美味しさを堪能できます。
売りのランチは1,800円から贅沢な気分を楽しめます。
【オーダー】鯛茶漬け【食レポ】銀座にある懐石料理の名店。ディナーは少々敷居が高いが、ランチでは比較的リーズナブルに鯛茶漬けを楽しむことができる。分厚く引かれた鯛は歯応えが良く、濃厚なごまだれに絡み贅沢な仕上がりに。わさび、紅たでが程よいアクセントになっている。さらには3種の小鉢に出汁茶、おかわり無料のごはんに甘味の羊羹まで、全体的に丁寧で盛り付けも美しく、非常に満足度の高い内容であった。美味。
銀座あさみのランチは、敷居の高い高級料亭の味を驚くほど手軽に楽しめる貴重な名店です。名物の鯛茶漬けは、胡麻ダレに漬けられた新鮮な鯛の切り身が贅沢に盛られ、出汁をかけて味わえば、旨味が口いっぱいに広がります。ご飯のおかわりも自由で、ボリューム面でも満足度は高いです。さらに嬉しいのが、ランチ提供がとても早く、忙しい平日でも安心して利用できます。締めには上品な水羊羹が付き、最後まで抜かりのない味わい。落ち着いた店内で、短時間ながらも本格的な和の美味をじっくり堪能できる、銀座でおすすめのランチスポットです。価格も2,200円と良心的で、コストパフォーマンスの高さも魅力。何度でも訪れたくなる満足感があります。
銀座あさみでランチに伺い、名物の鯛茶漬けをいただきました。予約して訪れたのですが、落ち着いた個室に通していただき、上品な雰囲気の中でゆったりと食事を楽しめました。鯛のお刺身はごまだれにしっかりと漬け込まれていて、大振りで厚みもあり、ひと口ごとにしっかりとした食べ応えがあります。そのままご飯にのせて食べれば、ごまだれの濃厚な旨みをしっかり楽しめ、出汁をかけてお茶漬けにすれば、また違った優しい味わいに。どちらの食べ方も美味しくて、ついついご飯が進みます。食後には柏餅のデザートもあり、最後まで丁寧なおもてなしを感じることができました。落ち着いた空間で、丁寧に仕上げられた和食を味わいたいときに、ぜひまた訪れたいお店です。
築地寄りの銀座8丁目にある日本料理銀座あさみで会食。グルメな御方から良いと聞いてずっと行きたかったお店。鯛茶漬けランチも人気らしい。胡麻豆腐から鯛白子。お造りはカレイと赤貝。カレイがさっぱりとしてて美味い。ワカメ多めの鯛の椀。焼き物は桜鱒。筍と空豆を経て、食事は胡麻だれの鯛茶漬け。葛切りの黒蜜でフィニッシュ。口コミなんかを見ると京味ご出身の店主とのことでメッチャ期待していたけど、うーん。鯛を効率よく使っている感が強く、これっていう逸品がなかった気がする、馬鹿舌の戯言です。ごちそうさまでした。
ランチしか頂けない高級日本料理ですが、鯛茶漬けは本場より美味しいです。ついついご飯が進んで鯛茶漬け食べる時、白飯が足りなくてお代わりしてしまいます。季節で変わる甘味も楽しみです。ご馳走様でした。
ランチの鯛茶漬けが有名な店ではあるけれど、せっかくここに食べに行くならディナーで行くべきだと思う。会席料理はどれも美味しい。ただ、接客はいわゆる京都系。ゆえに好き嫌いは絶対に出るだろうね。
平日12:30頃予約なしで伺ったところ運良く入店できました。お目当ての鯛茶漬けは厚く切られた鯛の刺身がたっぷりのゴマだれに入っていて、お茶をかける前に全て食べ切ってしまいそうになるほど美味しかったです。食後に出て来た羊羹まで全てが素晴らしかった。
鯛茶漬け。家ではまず食べないよね。この料理は鯛の新鮮さは勿論だけどアクセントも兼ねたゴマだれがポイント。そんな訳でランチに鯛茶漬けを喰らいに「銀座あさみ」へ。銀座と名前にあるけど築地市場が最寄駅。と言っても近くはない。新橋からも汐留からも微妙な距離、その中間にあると言えば良いかな。車で行く場合は近くの地下都営駐車場が便利だし安いのでお勧め。B1出口から地上に出れば100m程度でお店に到着。30分250円。お店の床に名入りの小さな行灯が置いてある。暖簾に名前がないから足下を見てね。初見だと入り辛いかもだけど、そこまで気合いは要らないよ。横開きのドアをガラッと開けると目の前は壁。左手に向かうとすぐ右手に白木のカウンターが見える。高級寿司屋の雰囲気があるね。今回はたまたま個室に通された。ここもまた良い雰囲気。床の間に生花、壁にお面があるのが面白い。ランチは鯛茶漬けのみ。支払いは現金だけ。甘味も付いて2200円也すぐに提供。早っ!丼の蓋を開けるとたっぷりのご飯。お代わり自由と言われたけど持て余しそうだよ。鯛のお刺身にたっぷり乗せられたワサビ。まずはそのまま頂く。胡麻の香りが口いっぱいに広がってコレはこれで美味しい。続いて用意されたお茶をかける。出汁ではなく煎茶。1切れをご飯に乗せてお茶をかけると鯛の身が心なしかピンクに見えた。ご飯と一緒にサラサラと口に流し込むとおぉ!鯛の身が柔らかくなって食べ易い。胡麻ダレの強さが和らぐそして程よいワサビの旨みが口の中を楽しませてくれる。美味しいじゃん!初めからコレで良かったかも。付け合わせの昆布も丼に入れて鯛の身とお茶をかけてサラサラと口に流すとほんのり昆布の味も広がってまた美味しい。面白いねー。色々な味が楽しめる。小鉢はもずく酢が付いていたけど、噛み応えのある濃い煮付けの小鉢等があればなお良かったな。食事を終えると甘味が提供された。今日は栗羊羹。甘過ぎないので美味しい。食後の口直しにぴったりだ。ご馳走様でした。ちなみに、ホールに店員さんは2名いてどちらも下町のお母さんの雰囲気。こんな所も肩肘張らずにのんびり頂ける。又少ししたら食べに来ようかな。
東銀座から徒歩で迷うことなく到着しました個室に通されて喜んでいると「今から1時間です」と言われ食べるのが遅い私は不安を感じました。ランチなので数分で鯛茶漬けが運ばれてきました食べ進め方を説明してくれることもなく、店員さんは出て行かれましたとにかく1時間が頭から離れず友人との会話しつつ食べ進めましたデザートの水羊羹を食べ終わると「お時間が過ぎています」と言われ、会計をするように言われましたそれぞれ支払いが終わると「ありがとうございました」と言われる事もなく店員さんは次の作業へ友人とぽかーん「ありがとうございました」くらい言ってほしいよね~ランチのお客さんは客じゃないのかな?¥2,200のランチってそこそこだと思うけど😅
| 名前 |
銀座あさみ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-5565-1606 |
| 営業時間 |
[月火水木金土] 11:30~14:00,17:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒104-0061 東京都中央区銀座8丁目20−1 ムサシ竹本共同ビル 1F |
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ランチで訪れました。築地市場駅・東銀座駅あたりから歩いて数分、銀座の中心にあって静かな通りに面しています。ひさしぶりに来たので、前に聞いた「鯛茶漬け」が本当に評判どおりか確かめたくて足を運びました。出てきた鯛茶漬けは素材の味がしっかり感じられて、鯛の切り身に歯ごたえがあり、出汁と胡麻だれの風味もよく調和しています。お茶漬けとしての温度と香りも丁寧に設計されていて、口の中で流れる余韻が豊かです。普段の定食屋とは一線を画す質の高さを感じます。店内はカウンター席と座敷があり、静かな個室のような空気もあって、混んでいても落ち着いて食事できる雰囲気があります。サービスも丁寧で、注文や所作に無駄がなく、料理との記憶が重なります。営業が一時休業中という案内が出ていましたが、再開された際には必ずまた行きたいと思えるお店です。