銀座の老舗、辛来飯の旨味。
ニューキャッスルの特徴
銀座にある昭和21年創業の老舗カレー屋さんです。
地下の明るくて綺麗なダイナー風の店内です。
特製の辛来飯(カライライス)が癖になる美味しさです。
訪問日2026年2月銀座一丁目駅の近くにある創業1946年コーヒーとカライライスの店『ニューキャッスル』3代続くカレーの名店メニューは『カライライス(カレーライス)』のみ目玉焼きが乗ったルーカレー平日ランチ利用12:20着 並びなし着カレー12:23注文したもの・カライライス(SMALL120g) 1100円甘みとスパイスが合わさったコクのあるピリ辛ルーカレー美味しゅうございましたご馳走様でした東京メトロ銀座駅徒歩5分東京メトロ銀座一丁目駅徒歩1分創業は1946年(昭和21年)
見た目は家庭的なカレーに半熟目玉焼きですが、味わいはスパイスがばちばちです。スパイスの旨みを目玉焼きでマイルドに食べるのが口当たり含め最高!
銀座1丁目から徒歩5分の老舗カレー店雑居ビルの地下一階昭和21(1946)年に有楽町で創業したコーヒーとカライライスの店「ニューキャッスル」辛来飯(カライライス)メニューはひとつでご飯の量の違いのみレギュラー1,300円目玉焼きを焼き、ご飯を盛り、カレーをかけて、目玉焼きを乗せて完成と言うめちゃめちゃシンプル甘みから始まり徐々に辛みを感じ、野菜と果物のカレー(!?)懐かしさを感じる味、昔と変わらず目玉焼きを崩しながら食べると辛さが和らぐはちみつを用意してくれていて甘めが好きな人用。
銀座カレーの旅。私はカレーが好きだ。夕方どこかから匂ってくるカレーの匂い。幼き頃のワクワク感。昼ご飯カレー喰らって家帰ると夜ご飯カレーあるあるも好きだ。って事で今回は。ニューキャッスルにやって来た。11時半オープン。ちょい待ちます。定刻オープン階段を降りて地下へ。カウンターに、座る。レギュラーサイズ1,200円に決めた。そしてチャッカリー。ビジュ最高。さーて喰らう。おー!ウメーーーーイ。って事で。レギュラーサイズペロリ食べちゃいました。ご馳走様です。
銀座一丁目駅に近い、銀座の老舗カレー店ニューキャッスルさんでカレーを頂きました。メニューは1種類・辛さも1種類、選べるのは量だけの本格カレー店、チーズはトッピングしました。カレーの辛さは辛口です。濃厚でご飯に絡んできて、とても美味しいカレーです。目玉焼きは通常一つですが、作り損じたということでおまけがつきました(笑)食後感が良くて、とにかく美味しいです。また行きます!
創業1946年。歴史あるカライライスを堪能。平日の昼時に4人で訪問しました。席には空きがありましたが、予約かオペレーションの都合か少し待つことに。店内はカウンター席が半分ほどとテーブル席がいくつかありますが、基本的には1〜2人での利用に向いている造りです。私たちの後ろのお客さんは「ご飯を炊くのに時間がかかる」とのことで入店できない状態になっていたため、確実に入るには早めの訪問が良さそうです。メニューのサイズに京浜東北線の駅名が付けられていること「量は少なめ」と聞いていたので、迷わず「蒲田(BIG)」をお願いしました。5〜10分ほどで提供された「辛来飯(カライライス)」。上に乗った目玉焼きはプルンとしていて美しく、食欲をそそります。一口食べると、最初はマイルドに感じますが、後からじわじわと奥深い辛みが追いかけてくる、癖になる味わい。「蒲田(BIG)」でも成人男性なら少し物足りなく感じるかもしれず、美味しさも相まって2杯くらい食べられそうな勢いでした。今の店舗は新しいですが、その歴史と伝統の味を感じられる、楽しくて美味しい時間を過ごせました。お近くによったらぜひ。☺︎︎注文リスト・BIG 1300円♪プロフィール特に海鮮・麺類大好きで気になったら食べに行きます。インスタでも紹介したいのですがおサボり中です。@k.gourmeetGooglemap、食べログ投稿していますのでもし良かったら見に来てください。
2017.06.21(水)ランチ訪問。ビル地下です。銀座 ニューキャッスル 辛来飯(カライライス)つん蒲 900円昔、むかしは有楽橋交差点から少し入ったところにお店がありました。そして、そこが閉店後、当時の味を守る人が現れてくれたおかげで、いまもその味を楽しむことができます。多い(大井)、大盛り(大森)、蒲田、つん蒲(「蒲田(のサイズ)の先につんのめる」)とはしゃれがきいているじゃありませんか。値段は当時のもので、いまは1000円を超えているとか。どのタイミングで卵に手をつけるかが悩みどころ。しっかりした辛さにマイルドな卵が合います。懐かしい、喫茶店カレー味。ひさしぶりにカレーを食べに行きたい。2017.06.07ああ、お店の場所は変わりシェフも変わるけど、その味が引き継がれてよかった。2014.01.10昔のお店の懐かしさに惹かれて。当時の味を再現。辛来飯。
1946(昭和46)年創業の「コーヒーとカライライス」のお店。開店当初は、GHQからコーヒーを仕入れていた珈琲店だった。次第に、食べているうちに辛さがくる「辛来飯(カライライス)」を始めて名物になったそうだ。現在は、足繁く通った常連の方が、3代目として運営。レシピは全く変えずに、豚骨ベースに野菜、スパイスを煮込んだ日本式カレー。メニューは、一つ。ご飯の量が違うだけで、トッピングあり。品川、大井、大森、蒲田、川崎と京浜東北線の駅名で、ご飯の量が変わります。しかし、初めての客にはわかりにくい。• レギュラー・サイズ(240g) ¥1.200目玉焼きと福神漬け付き。辛さはあまりなく、マイルドな味わい。具は入っていません。2023、24年に「カレー百名店」に選ばれている。PayPay使えます。
昔ながらの味の中に、スパイシーなコクが◎★訪問日 : 2025.10.23(木)★時間帯:13:30頃★待ち時間 : 0分★アクセス : 銀座一丁目駅から徒歩1分★注文料理 : Regular(240g)★値段:1,200円味(1-5):4.0接客(1-5):4.0量(3-5):3.5コスパ : 3.0★席 : カウンター約10席+4人掛けテーブル2卓★支払い : 現金.PayPay[感想]銀座の一等地にあるカレー店。最寄駅は、銀座一丁目駅だが、銀座駅や有楽町駅からも徒歩圏内。平日13:30頃に伺ったところ、1組(2名)のみ利用で、来店し5分ほどで帰られたので、店内を撮影することができました!(店主に許可済み)今の店主は、13年目とのこと。フランクで、とても話しやすい店主です。メニューは1種類のみで、違いはサイズのみ。すべてのカレーに玉子が付いてきます!玉子は、半熟なので、程よくルーに絡みます。カレーは、ややスパイシーですが、辛いのが苦手な方は、「ハチミツ」を出してくれるそうです。(僕には、ちょうど良い辛さでした)口コミに、値段が高いと散見されますが、立地とカレーを作る手間を考えたら、まぁまぁ納得のお値段かな?と思います!が、やはりカレーにしたら少し高めなので、コスパの点数は3に。店主の人柄と、カレーの美味しさに惹かれたので、また伺います!
| 名前 |
ニューキャッスル |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-6264-0885 |
| 営業時間 |
[水木金] 11:30~15:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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レトロで落ち着いた雰囲気がありながらも、店主の気さくな人柄を感じられる素敵なお店だと思います。カレーは、辛さの中にコクのある味で、いくらでも食べれそうです。目玉焼きがうまくバランスをとってくれてます。