虎ノ門の絶品海老かき揚げ丼。
光村の特徴
創業1930年の歴史を誇る、伝統的なうなぎと天ぷらのお店です。
平日ランチで楽しめる、プリプリの海老かき揚げ丼が名物として評判です。
お店の雰囲気がとても良く、親子で作り出す美味しい料理に心惹かれます。
お昼近くに仕事が終わり、混み合う前にどこかで食べて帰ろうとこちらのお店まで。軒先ではテイクアウトのお弁当を販売中。2階に上がり、ロの字型のカウンターに通されたので、メニューみて海老のかき揚げ丼1,500円*ご飯大盛りをオーダー。しばらくして配膳されてびっくりしたのがご飯大盛りにすると別盛りでつゆがかかったご飯が提供されます・・・。え、こんなに要らないので、大食い以外の方は普通盛りで十分だと思います。かき揚げ自体は美味しいですが、食べ進めるとつゆがかけすぎていてご飯がベタベタでしょっぱくてとても最後まで食べれません。味噌汁も具材がなく、本当に味噌汁。確実に再訪は無いです。ご飯残してすみません、おかずが無いのに食べれません。
2025/10/XX (Lunch)1930年創業の老舗の鰻屋さんを10年7か月ぶりに訪問しました。10:30過ぎに入店し、大きなテーブルに相席する形で着席。本来は、鰻のお店なので、鰻重を注文するべきなんでしょうけど、多くのお客さん同様、個人的に選択するのは、かき揚丼かえび天丼になります。此方をお願いしました。■海老かき揚丼@1,500円(税込)■ライスの大盛@100円※現金支払い最初に、温かい緑茶と漬物が提供され、メインのかき揚丼着丼までは10分ほどかかりました。ライス大盛分は、別茶碗で提供してくださいました。さて、此方のかき揚丼ですが、かなり黒めのタレがかかっているのが特徴的です。ただ、色から連想する苦みや渋味のようなものは一切なく、甘さも抑えられたバランスの良い風味のタレです。かき揚げ自体は、さっくり揚がっていて、油っぽさがなく、とても美味しいですし、ご飯も硬めの炊き加減で申し分ありません。優しい味付けの漬物や赤だしを箸休めに美味しく完食しました。ライス大盛にしたので、お腹一杯です。2Fのホール担当は、外国の方だと思いますが、丁寧でテキパキした対応で良かったです。帰りに200円割引券をいただいたので、来月中にまた来るかもです。(笑)ご馳走様でした。
25年5月 月曜日 19時前すぐに入れました。虎ノ門ヒルズから少し新橋寄りのあまり飲食店のないところです。テーブルが3つと8人座れる大きなテーブル1つです。クレジットカードは使えます。海老かき揚げ丼 1500円大盛り 100円大盛りは大きめの茶碗にタレだけかかって出てきてびっくりしました。真っ黒でインパクトのある見た目が美味しそうです。食べてみると味が濃いわけではなくちょうど良い味付けで美味しいです。かき揚げもサクサク、海老はぷりぷりで美味しいです。かき揚げのほとんどは海老で、茄子が1つ入っていました。かき揚げがボリュームがあり大盛りにしてもおかずが足りないことはなかったです。漬物も多くで美味しく、赤だしも良かったです。ごちそうさまでした。また伺いたいです。
平日夜19時過ぎに入店。私の他には3人お客さんがいました。海老かき揚げ丼は海老がたっぷりで満足できました。タレは見た目通り私には少し味が濃すぎでした。もう少し甘さがあってまろやかな方がより好みです。味噌汁もしっかりダシがとってあり美味しかったです。接客は丁寧でした。
甘辛香ばしいタレがたっぷりとかかったエビかき揚げが食欲をそそりますね。上品な味ではないですが、これぞ丼ぶりです、腹が減って食いたいって味に大満足です。昭和的な店も居心地が良く、お店の方もさりげなく心地よいサービスが親しみを持てます。天丼だけでなく、メニューも沢山ありますので色々楽しみたくなりますが、やっぱり次もかき揚げ丼を頼んじゃうだろうな。美味しかったです。
創業1930年。うなぎと天ぷらの老舗。虎ノ門ヒルズからほど近く。環二通りから一本路地に入ると現れる昔ながらの趣を残す店舗。看板は真新しく建物とのギャップを感じる。店先では弁当を販売しており、食事をする人は2階に案内される。茶褐色の木材が歴史を感じさせるテーブル席のみの店内。昼をちょうど回ったところで先客は2,3人程度。1番奥の角のテーブル席へ案内される。その後続々と入店者が現れ直ぐにいっぱいに。タイミングが良かった。一度目に食べた海老かき揚げ丼の美味しさが忘れられず、それを目当てに再訪。▪️海老かき揚げ丼 1,400円(税込)※割引件利用で200円引き(1,200円)・ご飯大盛り無料・お新香,味噌汁付きこの店の看板メニューで一番人気の海老かき揚げ丼を大盛りでお願いする。周りの人もほぼ、かき揚げ丼か天丼を注文。お茶が提供され、丼の出来上がりが近づくと味噌汁とお漬物が出される。漬物はカブ、キャベツ、たくあん、の名脇役3種類。これがあることで、かき揚げ丼の箸休めとして飽きることなく食べられる。先客は既に食べ始めていたことから、注文後直ぐに調理され5分ほど本命の登場。丼に豪快に乗せられたかき揚げは漆黒のタレが染みている。茄子の天ぷらが頂上を飾り、海老もたっぷり。衣はシャクっとした揚げたての食感を残す。かけられている醤油ベースの天だれは、見た目ほどは濃くなく甘め。このたれが天ぷらとご飯に染み込み抜群の相性。一度手をつけたら箸が止まらなくなるほどの美味さ。大きめにカットされた海老はゴロゴロと沢山入っている。絶妙な火入れで力強い弾力を保ち、噛めば強い甘味を感じる。お新香を間に挟みながら休むことも無く完食。フロアの方も相変わらずテキパキと手際よく注文から配膳を行っており、目を配らせる姿勢はとても好感が持てる。会計時に2ヶ月間有効な「お得意様割引券(200円引き)」を利用し、また貰えるので2ヶ月内に通えばずっと1,200円で食べることが出来る。既にここ一ヶ月位で3度目の訪問。ランチローテの中でもかなり頻度が多くなりそう。【追記】創業1930年の鰻と天ぷらの老舗。看板商品でもある「海老かき揚げ丼」は不動の人気。虎ノ門ヒルズからほど近く。環二通りから一本路地に入ると、昔ながらの趣のある建物が見えてくる。店先では多種の弁当を販売しておりこちらも人気。店内で食事をする人は2階に案内される。歴史を感じさせる茶褐色の木材を使用したテーブルと椅子。ここ日は何故か新橋・虎ノ門界隈に人が少なく、昼過ぎにも関わらずこちらのお店も店内の入りは半分ほど。こんなに空いてるのは初めてかも。海老かき揚げ丼ばかり食べてたので久々に違うものを。▪️天丼 1,400円(税込)・ご飯大盛り無料・お新香,味噌汁付き・割引券利用で200円引き(1,200円)ご飯は大盛りは自粛しバランスの良い普通盛りで。フロアの店員さん客に目配りしながら注文から配膳をこなす。全く嫌味のない対応も好印象。味噌汁と漬物が出てきたら間も無く注文の品が提供される。5種類のオールスター天ぷらが乗り、漆黒のタレがかけられた天丼。天種は、「海老(2尾),キス,茄子,獅子唐,かぼちゃ」の5種類6品。タレは天麩羅にかけられているため、衣は揚げたてサクサクの食感を残している。タレは見た目ほど濃くなく天ぷらとご飯との相性が抜群。1度食べ始めたら箸を止めさせない魔性のタレ。火入れも絶妙で、海老は衣の中で蒸され程よく水分を残し海老特有の弾力を保つ。衣の中のキスはフワっと崩れるような食感。山椒をお願いして持ってきてもらう。このタレには山椒がとても合う。1人の世界に没頭し無我夢中で完食。割引券を使用しレジで現金会計。天丼を食べると今度は海老かき揚げ丼がまた食べたくなる。割引券も毎回貰えるので、この無限ループからはもう抜け出せない。【追記】創業1930年の鰻と天ぷらの老舗。看板商品でもある「海老かき揚げ丼」は不動の人気。虎ノ門ヒルズからほど近く。環二通りから一本路地に入ると、昔ながらの趣のある建物が見えてくる。店先では多種の弁当を販売しておりこちらも人気。店内で食事をする人は2階に案内される。歴史を感じさせる茶褐色の木材を使用したテーブルと椅子。昼過ぎに訪れると店内満席。入口でしばし待って大テーブル席へ案内される。▪️海老かき揚げ丼 1,500円(税込)・ご飯大盛り無料・お新香,味噌汁付き200円引きのチケットは期限切れ。海老かき揚げ丼はいつの間にか100円値上げされていた。かき揚げをしっかりと楽しみたいのでご飯は普通盛りで。先にお茶とお漬物が提供される。漬物はカブ、キャベツ、沢庵の3種類。かき揚げ丼の箸休めとして活躍する。10分も待たずに久々のご対面。漆黒のタレが染みたトゲトゲ衣のかき揚げ丼。ご飯にもしっかりと染みている。頂点には茄子のてんぷら。これはめちゃ熱いので少し注意して食べる。ジュワッと染みでる茄子汁。かき揚げには海老がゴロゴロと入っており、衣のザクザク食感の後に濃厚なタレの味が広がる。甘みのある醤油ベースのタレはご飯の進む味わい。プリっと強い弾力の海老は甘みが弾ける。天ぷらとご飯にも染み込み一度手をつけたら箸が止まらなくなる。途中からは七味で香りと辛味のアクセントを加える。最後は丼を持ち上げて全て掻っ込む。給仕の方も常に目を配らせ、混雑していても対応がスムーズ。現金でお会計。2ヶ月間有効な「お得意様割引券(200円引き)」をゲット。2ヶ月内に通い続ければ継続して200円引きで食べることができる。このチケットの期限を切らさないように通いたい。【追記】創業1930年の鰻と天ぷらの老舗。看板商品でもある「海老かき揚げ丼」は不動の人気。虎ノ門ヒルズからほど近く。環二通りから一本路地に入ると、昔ながらの趣のある建物が見えてくる。店先では多種の弁当を販売しておりこちらも人気。店内で食事をする人は2階に案内される。歴史を感じさせる茶褐色の木材を使用したテーブルと椅子。12時10分頃に訪問すると階段には数組の並び。割引チケットがこの日までだったので意地でも待つことに。並んでいる間に注文を聞かれ、いつもの「海老かき揚げ丼」をお願いしておく。思いのほか入れ替わりが早く10分ほど待って入店。中央にある正方形の大テーブル席へ案内される。このテーブルは相席となるが距離感は保たれているのであまり気にせずに食べられる。▪️海老かき揚げ丼 1,500円(税込)・ご飯大盛り無料・お新香,味噌汁付き※200円引きのチケット利用→1,300円(税込)ご飯はデフォでも多めなので普通盛りで。先にお茶とお漬物が提供される。漬物はカブ、キャベツ、沢庵の3種類。かき揚げ丼の箸休めとして活躍する。続いて海老かき揚げ丼が登場。先に注文を済ませておいたので提供が早い。漆黒のタレが染みたトゲトゲ衣のかき揚げ丼。何時もながらその見惚れてしまうフォルムにワクワクする。頂点には茄子のてんぷら。これはめちゃ熱いので少し注意して食べる。ジュワッと染みでる茄子汁。かき揚げには海老がゴロゴロと入っており、衣のザクザク食感の後に濃厚なタレの味が広がる。プリっと弾力のある海老の甘みも際立つ。甘みのある醤油ベースのタレはご飯にも染みており一度手をつけたら箸が止まらなくなる美味しさ。途中からは七味で香りと辛味のアクセントを。最後の一口を惜しみつつじっくり味わって完食。給仕の方も常に目を配らせ、混雑していても対応がスムーズ。対応も気持ちが良い。入口のレジで現金会計。2ヶ月間有効な「お得意様割引券(200円引き)」を使い、また2ヶ月先までのチケットをゲット。このチケットの期限を忘れないようにまた来なくては。
お勧めされたことがあり、近くに用があったので晩御飯に行きました!平日の火曜日、夜の18:00ごろに行きました。店内は、外の急な階段を登るので、スーツケースでは少し大変でした!お店に人はいなくて、夜初めてのお客さんっぽかったです。Googleマップの口コミを見たところ、エビのかき揚げ丼がイチオシだからそれを注文しました!店員さんにお米の量が多いと聞いたので少し少なめで注文しました。出来立ての海老かき揚げ丼はとっても美味しく、濃いめのタレも美味しかったです!!ただ、お米が少し硬くて、食べるのが疲れました。ランチの方が盛り上がってるのかな?だからランチのお米の残りだったのかな?と思いながら食べました。顎が疲れてしまったのでお米は結構残してしまい申し訳なかったです。次行った時は王道?のランチに行って自分的にお米の硬さ検証したい気持ちです!
しばらくぶりの光村。11時半前に入店すると先客数名。お目当ての海老かき揚げ丼をオーダー。たまには、天重にしようか迷ったが、コスパ見合いで。ここのタレは絶品です。是非ご賞味ください。
数年前の虎ノ門勤務時によく通っていたうなぎと天ぷらのお店です。うなぎは食べたことなく、いつも「海老かき揚げ丼」です。数年ぶりの訪問となりましたが、もちろん「海老かき揚げ丼」を食します。漆黒の濃い目のタレに見た目で圧倒されますが、甘くなく辛すぎることもないスッキリとしていて、海老もプリっぷりでご飯大盛無料なのですがあっという間に平らげてしまいます。支払い時に200円の割引チケットをもらったので、また近いうちにこの最高のかき揚げ丼を食べに来たいです。
| 名前 |
光村 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3431-3877 |
| 営業時間 |
[火水木金月] 11:20~14:00 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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うなぎと天ぷらの二枚看板で営業する老舗で、客席は2階。入店して広いテーブルの一角に案内され、海老かき揚げ丼をごはん気持ち軽めでお願いしました。最初に漬物が運ばれ、ほどなくして丼と赤だしのみそ汁が到着。ふんだんに小海老が入ったかき揚げは、見た目のボリュームに反してさっくり軽い仕上がり。辛めのたれがよく絡み、海老の香ばしさが引き立ちます。一見すると油が重そうにも見えますが、実際にはまったくしつこさがなく、ごはんと一緒にすっとお腹に収まっていく感じ。老舗らしい落ち着いた空気の中でいただく海老かき揚げ丼は、派手さはないものの確かな満足感がありました。美味しい一杯でした。