水上からの特等席で桜を満喫!
千鳥ヶ淵ボート場の特徴
満開の桜を水面から楽しめる、千鳥ヶ淵のボート場です。
旧江戸城のお堀でボートが漕げる貴重な体験ができます。
さくらまつり期間は夜間営業も行い、美しい夜桜が堪能できます。
お花見の時期は、混雑してなかなか乗れませんが・・・(^_^;)お花見の時期が終わると、すごく空いていて良いです。平日午前中に行ったのですが、スワンボート2台だけだったので、千鳥ヶ淵を貸し切り状態でボートを満喫してきました。水上は、とても心地良かったです(*^^*)石垣にヘビがいたのは、ちょっとビックリでした(笑)
4月3日のお天気な金曜日に行きました。外国人観光客の人も多かったです。10時半ごろにボート場で13時(その時点で最速)の整理券をもらって、13時戻ってきたら整理券配布終了していました。1時間一隻3000円でした。思ったより安い。おそらく?事前予約もあるそうですが、当日早めに行けば整理券取れると思います。写真のボートは人気で、天井のある白鳥ボートなどもありました。夕日の時間帯も良さそう。
桜の時期は非常に混みますが、桜は非常に綺麗です。朝早めのほうがよろしいかと思います。
千鳥ヶ淵のボートは、都内屈指の桜を「水上からの特等席」で独占できるのが最大の醍醐味です。見上げれば、頭上を覆い尽くすように枝を伸ばしたソメイヨシノが、まるで花のトンネルのよう。視界一面が淡いピンクに染まる圧倒的な没入感は、陸からの景色とは一線を画します。特にお勧めは、散り際。水面に花びらが敷き詰められた「花筏(はないかだ)」の中を漕ぎ進む体験は、まさに情緒たっぷりです。都会の真ん中にいることを忘れるような、優雅で幻想的なひとときを過ごせます♪
土曜の午前中に行くと夕方を予約でき良かったです。花見期間中なので60分3000円税込で、現金のみでしたね。足こぎボートで、桜がほぼ満開の状況でかなり楽しめました♪毎年花見シーズンのボートは大行列で断念していたので、今回念願叶い嬉しかったです♪
桜の満開時期の少し前の週末に伺いました。雨の影響で10時前に到着して1番でした。少し値上げしていて住民と観光客の差別化をしていました。桜が満開になったらまた来たいです。
花見の季節は長い行列ができます。紅葉の時期に営業していたので初めてボートにのってみました。ゆったり静かなひと時を過ごせました。ありがとうございます。
桜の頃には行列が出来るので乗った事はありませんが 何もない平日なら結構すいています。時期と天気の良い日を選べば心地のよい時間を過ごせるので また乗りに行きたいです。
2025年4月7日19時 訪問乗船しておりません。19時過ぎてもボートに乗ってるかたがいましたので、夜桜のなかでも乗船可能なようです。
| 名前 |
千鳥ヶ淵ボート場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3234-1948 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 10:00~17:00 |
| HP |
https://www.city.chiyoda.lg.jp/shisetsu/koen/chidorigafuchi-boat.html |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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本日、「皇居千鳥ヶ淵 灯ろう流し」を観覧しました。水面に浮かぶ灯ろうは美しく、多くの人が愛や希望、平和への願いを託す光景にも、それ自体の価値があると思います。その後、この行事の歴史的背景を少し調べました。千代田区の過去の広報では、千鳥ヶ淵戦没者墓苑に眠る無名戦没者を慰霊し、追悼式のかがり火を灯ろうに移して流す行事として説明されていました。しかし少なくとも、今回私が目にした会場の案内や演出からは、その由来がほとんど伝わってきませんでした。時代とともに姿を変え、観光行事や夏の思い出として親しまれること自体を否定したいわけではありません。ただ、愛や希望、平和を語るのであれば、この灯りがもともと誰に向けられたものだったのかも、どうか忘れないでほしいと思います。かつてこの灯りを向けられていた、今では少しずつ忘れられつつある魂たちに思いを寄せながら、『FINAL FANTASY X』のユウナの言葉を借りて、今を生きる私たちにこの言葉を残します。「もうひとつだけ……いなくなってしまった人たちや友、そして消えてしまった『夢』たちのこと……どうか忘れないでください」