水道橋駅近、歴史息づく御朱印。
三崎稲荷神社の特徴
水道橋駅から徒歩1分の好立地、隠れ家のような神社です。
創建は1182年、格式ある歴史を感じる境内が魅力です。
御朱印が手書きで丁寧、巫女さんが優しくお出迎えしてくれます。
知る人ぞ知る交通安全の神社ということで訪れました。水道橋駅の目の前にあります。平日日中に行ったためか閑散としてました。交通安全のお守りを購入しました。おみくじもあり、御朱印帳にも対応してもらえるようでした。
水道橋駅東口から、歩いて…3分位の所に…有ります…こじんまりして…静寂な神社です…境内に…開運の絵馬が有りますので…縁起開運の神社です…
水道橋の駅前すぐのところにあるのに、一歩足を踏み入れるととても静かです!年末年始は混むと思うので早めにお参りに行ってきました。お札ももらってきました。
6月21日11:42分の夏至点の日に参拝。茅の輪くぐりが出来たのでラッキーでした!都市部にあるのに、落ち着く場所で清々しい気持ちになりました。
🦊水道橋駅東口を降りて、高架下の道を西へ進むと、すぐ左側にこんもりとした植栽が見えてきます。最初の角を左折したその左手に駅前にある赤い社殿の三崎稲荷神社に着きます。本殿向かって左手に授与所がありまして、思った以上にお守りやお札が所狭しと並んでいます。初夏に神保町一帯を練るお神輿の、三崎祭の神社です。皇居に近い都心の神社なのですが、祭礼の時になると何処からともなく湧いてくる子どもたち。子ども神輿が出るうちは、まだまだ明日の氏子が育っている証拠です。春先に三崎祭りのポスターが出たら、きっと楽しい日曜日を過ごせるでしょう。
最寄り駅 JR総武線水道橋駅より徒歩3分拝観料は無料 トイレ無し主祭神宇迦之御魂神、素戔嗚神、大市姫神、大物主神創建は詳かでないが建久以前、仁安の頃とも伝えられる。当時の神田山(現、駿河台)の山麓(現、本郷一丁目)武蔵国豊島郡三崎村に鎮守の社として祀られたとされ、その後幾多の変遷の後、明治三十八年現在地に遷座される。との事です室町時代中期には本郷にあったことが確認されているらしいので古くからの稲荷神社の様です又、三代将軍徳川家光が崇敬し、登城する大名は必ず参拝し心身を清めたことから「清めの稲荷」とも称されているとも…境内は広くはありませんが立派な社殿が目を引きます又、道中安全祈願としても古くからの信仰がある様です。
2024年12月31日㈫大晦日の餅つき!販売は0時からみたいだよ。2024年5月5日㈰例大祭!いいねー♪2024年4月26日㈮どうやら5/4㈯と5/5㈰にお祭りがあるみたい。
創建は詳らかではありませんが、鎌倉時代初期の建久年間(1190-1199)よりも前と伝わっており、とても歴史ある神社です。江戸時代には、三代将軍家光が自ら三崎稲荷を崇敬するばかりでなく、参勤交代の大名たちにも信仰させたことから、参勤登城する大名は必ず、まず三崎稲荷に参拝し心身を清めたそうです。ここから三崎稲荷は「清めの稲荷」とも称されています。三崎町という名前が誕生したのは明治5年。江戸幕府以前この地に三崎村という地名があったことに由来しています。江戸が開発されるまでこのあたりは大手町や日比谷、新橋に広がる入江の岬だったため、その地名がつきました。
お隣の東京歯科大学病院にセカンドオピニオン行く前にお参りした。おみくじも引かせてもらった。なんかもう、そのおみくじの内容が診察結果に当たってて「神様のいう通りってやつか〜」と思い、帰る前に、お礼にもう一度お参りしてから帰った。
| 名前 |
三崎稲荷神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3261-1849 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 8:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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2025年12月中旬に訪問。境内は狭めですが、拝殿の造りは豪華!!