上野精養軒で味わう、伝統のビーフシチュー!
上野精養軒の特徴
ビーフシチューやハヤシライス発祥の信頼の味を楽しめます。
季節を感じる桜を窓越しに眺めながら、贅沢なランチタイムが過ごせます。
丁寧な接客に支えられ、いきいきとした料理を満喫することができます。
上野公園の豊かな緑に囲まれた、創業1872年(明治5年)の老舗洋食レストラン「上野精養軒」。@seiyoken_official150年以上にわたり愛され続けている、日本の西洋料理文化を語るうえで欠かせない名店です。店内は落ち着いたクラシックな雰囲気で、歴史の重みを感じながらゆったりと食事を楽しめるのが魅力。大きな窓からは上野公園の緑を望むことができ、都心にいながらも穏やかな時間を過ごせます。観光客はもちろん、長年通い続ける常連客が多いのも納得です。今回注文したのは、🥚 プレーンオムレツ 🍖 昔ながらのビーフシチュー 🍝 ナポリタンプレーンオムレツは見た目が美しく、ナイフを入れるとふんわりとした食感。シンプルな料理だからこそ、卵本来の味わいと職人の技術の高さが感じられる一品でした。そして、今回特に印象に残ったのが「昔ながらのビーフシチュー」。長年受け継がれてきた伝統のドミグラスソースはコクが深く、濃厚でありながら上品な味わいです。じっくり煮込まれた牛肉は驚くほどやわらかく、口の中でほろりとほどけます。老舗洋食店ならではの奥深いおいしさを堪能できました。ナポリタンは、どこか懐かしさを感じる王道の味わい。ケチャップの甘みと酸味のバランスがよく、昔ながらの洋食の魅力が詰まった一皿です。派手さはありませんが、また食べたくなるような安心感のあるおいしさでした。最近はおしゃれなレストランも数多くありますが、こうした歴史ある名店で味わう洋食には特別な魅力があります。長年受け継がれてきた伝統の味に触れることで、多くの人に愛され続けている理由を実感しました。上野公園の散策や美術館巡りの際に、ぜひ立ち寄ってみてほしい一軒です。
上野公園散歩したときの⛲️昔ながらのビーフシチュー🤎今まで食べたビーフシチューの中で一番おいしかった!🥰🍽️格式ある本格フレンチレストラン。精養軒内にあり、明治の頃より、内外の王侯貴族たちから愛された歴史ある店。
子供の頃から食事会で毎年利用しています。園児の頃はハヤシライスが大好物でした。サービスの質というか、従業員さん達の質の高さが今は地元埼玉の高級と言われているレストランと雲泥の差があります。今回のコースでダブルコンソメスープがティカップで供されました。これがめちゃくちゃ美味しい。フクシマのコンソメは味が何層にも重なりコクがあってずっしり重い印象的でした。もちろんコース料理は全て美味しいですよ。
上野公園にある、創業150年の洋食店で、店舗は大規模です。高級コース料理の『グリル』を利用する場合は右側の入口、通常の洋食メニューの『レストラン』を利用する場合は左側の入口です。休日の14:30訪問、満席のため記名することなく並んで待ち、5分後にテラス席に着席できました。名物の“ドミグラスソース“を使用したメニューの中から「昔ながらのビーフシチュー(パン付き)」を注文しました。
昨日 華形家八百八 真打ち昇進披露 祝いの会に出席。柳家花緑師匠の心のこもった祝辞とお弟子さん方との楽しい宴席を愉しむ事が出来ました。精養軒様の設営にも満足出来感謝致します。
日曜日14時頃の訪問で待ちほぼなし。席数は多く、テラス席もあり気持ち良さそう。名物のビーフシチュー、カニクリームコロッケ、鮭のムニエル、オムライス、ナポリタンを友人とシェア。ビーフシチューは名物というだけあって濃厚なシチューにお肉もほろほろ柔らかでさすがの美味しさ。カニクリームコロッケは割としっかりめの硬さ。どの料理も昔ながらの味といったかんじ。デザートはあまおう苺のパフェ。これでもかってぐらいに苺があり、下には苺のアイス、バニラアイス、苺シャーベット、苺ジュレ、チョコクランチで食べ応え抜群。
前回待っている間に完売してしまった双子パンダのデザートのリベンジで訪問。土曜日の10時30分過ぎに伺いましたが、半分くらいの客入りでした。11時くらいにはほぼ満席。双子パンダのデザートは食べるのがもったいないくらい可愛く、味も申し分なし。ついでにナポリタンもいただきましたが、具もたくさん入っていて上品な味で美味しくいただきました。窓側の席から見える不忍池や動物園も良き眺め。歴史ある風格と気品も感じられますが、かといって気取った感じではないので居心地いいです。前回食べた丹波黒豆と抹茶のデザートも美味しくいただきました。紅茶もとても美味しく気に入りました。11時30分過ぎに店を出ましたが、店外まで行列が!早めの訪問が吉。またの機会にぜひ伺いたいです。
上野動物園から徒歩圏内のところにあるレストラン。動物園に入る前のランチとして、2人で訪問した。到着は土曜日の11時半頃。すでに行列ができており、外で待つことに。冬だったので、待っている客に配慮したのか、ストーブが何台か設置されていた。また、待っていても意外と列の消化が早く、昼飯時だったが、40分程度でテーブルにつくことができた。メニューはいかにも洋食屋といった感じで、自分はハンバーグとスパークリングワインを注文した。同行者はデザート付きのセットを選択。ハンバーグは肉の中に小さな塊がいくつか見られ、クオリティはノーマルレベルだったが、野菜はどれも大粒であり、総合的には満足できる内容だった。案内されたのは室内のど真ん中で、両サイド・前後にも客テーブルがある状態だった。キャパシティを最大限活かすつもりなのだろうが、隣とのテーブルの席が若干近く感じる。案内される席が窓際なのか、そうでないのかで、かなり満足度に違いが出ると思う。接客で気になった点がひとつ。同行者がデザート付きのメニューを頼んでいたのだが、食後にスタッフが「デザートをお持ちいたしますか?」と確認してきた。同行者が「はい、お願いします」と答えた瞬間、その後ろに控えていた別のスタッフがすでにデザートを持って現れ、テーブルに置いていった。確認してから持ってくるのではなく、「はい」と答える前提で待機していたわけである。効率重視なのだろうが、確認の意味がない。形骸化した接客の典型で、老舗らしさとは少し違う印象を受けた。この日の会計は2人で約6,500円。自分だけアルコールありでこの金額なので、ランチにしてはやや割高に感じる。チェーン店で済ませたくない人には選択肢になるだろうし、タクシーで来る客がそこそこいるのも納得ではある。同行者が行きたいと言えば付き合うが、自ら進んで再訪したいかと問われると、そこまでではない。
昭和の田舎のじいさんには憧れのレストランだが 相変わらず黒服が偉そう。名物のビーフシチューやハヤシライス オムライスデミソースがけ ナポリタンなどシェアして食べたが まあこんなものですかね。オムライスのチキンライスが まあそうだろうけど 今あおったものではないよね。店の格式や値段を考えるとちょっと期待外れ。スープはコーンポタージュのみ ほんとは此処のコンソメが飲みたいんだけどな。おのぼりさんにお勧め。
| 名前 |
上野精養軒 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3821-2183 |
| 営業時間 |
[日土] 10:30~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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美術館の帰りに寄ったのは、ずっと愛されるお店上野精養軒、店内も広くサービスも良く本当にお食事が楽しめる。どのメニューも間違いないですが、胃袋はひとつなので迷ったけど久しぶりなので全部楽しめるパンダプレートを注文しました。ドリンクと7月はデザートのパンダマンゴープリンもセットで3300円です。この一皿でエビフライ、クリームコロッケ、ハンバーグ全部ソースが違うんですよーそれと下にあるナポリタンは麺と具材エビ、マシュルームも入り脇役ではない味です。是非お薦めです7月は限定の鶏料理やパフェ、かき氷もでているので次回はデザートも頂きたい(笑)メニューは7月のを載せてあります。人気のテラス席で食べると不忍池も見えますよ。