鬼子母神の朝顔市、夏の魅力!
入谷鬼子母神(真源寺)の特徴
入谷の鬼子母神がある、歴史あるお寺です。
毎年恒例の朝顔市が楽しめる場所です。
限定の御朱印も手に入る特別なイベントです。
入谷朝顔まつり(朝顔市)に来た時に寄らせてもらった。平日だったが朝顔市の人達も多く賑やかだった。
2026年5月16日 真源寺(入谷鬼子母神) 俺はこの日この場所に確かに存在した。この近所に住んでいたこともあり、数回(でも5回くらいかな?)しか来たことが無い。正直「鬼子母神」なので男の独身独居老人としてはあまり関係が無いので、実はここに来たのは、この敷地内の福禄寿目当てである。今はあきらめたが、当時は宝くじ、TOTOBIG等を頻繁に購入しており、当選祈願に良く来たな~。今生でここを訪れる可能性はもう小さいと思いながら、小さくお祈りをして去りました。
2026.03.14恐れ入谷の鬼子母神♪由来は知らんけど有名ですね。のだやさんに鰻を食べに来た次いでに寄りました。今考えると以前何度か前を通ってますね。普通は鬼子母神にお参りに来た序に鰻を食うのかもですが、僕は食いもん優先です!有名な割に小さな境内ですが、建物は立派ですね。
鬼子母神の鬼の字に上の点が無いのが正しい表記ですが、これは釈迦に戒められて改心し鬼でなくなったために上の角(点)を取ったそうです。朝顔市でも有名ですが、安産の神様でしても有名なんだそうです。
朝顔市の時しか行かないので昼間に伺ったのは初めてでした思ったよりもこじんまりとしてる!なんかもっと広いイメージでしたとてもキレイにされていて静かなお寺です入り口の柘榴が実っていて鬼子母神さんだなぁと実感したり瓦の細工やお堂の木彫細工も素晴らしかったのでしばらく見入ってしまいましたゆっくり伺えて良かったですありがとうございました!
入谷鬼子母神へたまたま参りました。静かな境内にゆっくりと時間が流れていました。眞源寺は万治二年(一六五九)創建とのこと。すごい歴史。祀られている鬼子母神は、もともと子どもを奪う恐ろしい女神だったという話は有名ですが、釈迦の教えにより“母の悲しみ”を知り、子育ての守護神へと生まれ変わったという由来を改めて読み、また、大谷鬼子母神ではツノのない「鬼」を使うのだと知り、優しさを宿した文字なのねー。と思いました。初夏には「朝顔市」で賑わうそう。かつて大谷田圃と呼ばれ、朝顔や蓮の栽培に適した土地だったこと、そして時代の変化で一度途絶えながらも昭和二十五年に復活したとのこと。地域の人々の想いと誇りが宿っているのですね。初夏に朝顔見に来れると良いなぁ。東京の奥深さにまたひとつ触れた気がします。
鶯谷駅から、スカイツリーを眺めながら歩いてちょっとのところにあります。子連れでお参りしました。祀られている、鬼子母神は母と子の守護をしてくださるそうです。下谷七福神の福禄寿も祀られています。お線香の付け方がマッチとロウソクで、雨混じりの日だったためか、線香になかなか燃え移らず、時間がかかりました。子供にはいい経験になりました。
七夕飾りと風鈴に誘われて、行きました!風鈴の数に圧倒され、とてもいい雰囲気!ゆっくり過ごせました。シャボン玉はミストもあり、暑い中でも冷んやりします。ディズニー風鈴がたくさんあり、可愛かったです!御朱印の種類も沢山あって、素敵です。
◆真源寺は、都会の中にありながらも静けさを感じられる落ち着いたお寺です。入口に掲げられた「谷佛子母神」の看板が印象的で、歴史の深さと信仰の重みを感じさせます。◆境内は丁寧に整備されており、石畳や建物の佇まいから日本らしい美意識が伝わってきます。派手さはありませんが、その分、心が自然と落ち着く空間になっています。◆子母神が祀られているため、安産や子育て、家族の健康を願う参拝者が多く訪れるのも特徴です。優しい空気が流れており、初めて訪れても安心感があります。◆観光地として賑やかな場所ではありませんが、ゆっくりと自分の時間を過ごしたい人には最適です。忙しい日常から少し離れ、心を整えることができます。◆静寂の中で手を合わせることで、日々の感謝や願いを見つめ直すことができました。何度でも訪れたくなる、心に残るお寺です。
| 名前 |
入谷鬼子母神(真源寺) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3841-2569 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~16:00 |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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7月7日、朝顔まつりに行きました。その日は複数の吉日が重なった上に七夕…。とてもロマンチックないい思い出になりました。鬼子母神で御朱印も授かりました。朝顔まつり限定の美しい御朱印で、感激しました。ヽ(≧▽≦)ノ