東大の隅で不思議なアフリカ料理。
アブルボアの特徴
東大農学部キャンパス内でお手頃価格のランチが楽しめます。
アフリカ風の不思議な内装が魅力の自然食レストランです。
ランチは9月の平日でも静かで過ごしやすい環境が整っています。
東大の中にあるレストラン。和食屋と書いてますが、メニューはカレーのみ(トッピングいろいろあるが)。加賀カレー、というご飯の上にキャベツが載っただけのカレーで、入れ物もプラスチックなので学食さが出てますが、カレーの味は良かったです。何より、店内とても素敵な環境で、ゆっくりしたくなります。
東大農学部キャンパス内にあるレストランなので、価格はお手頃です。ランチのメニュー数はあまりありませんが味もボリュームも満足です。
根津神社の参拝帰りに「近所でオーガニック系のランチ」をスマホ検索して見つけた店だが、食事の内容は「え?どこがオーガニック??」というもので、期待外れ。「東大の学食」ならコスパ良いのでは、と期待していたが、再訪は無いと思う。肉アレルギーの私が注文できるメニューは「牡蠣フライ定食」(税込み980円)だけで、かなりザンネン・・・。過去のクチコミを読むと、昔は玄米や雑穀米が選べたようだが、私が注文したときは白米の一択だったらしい(どこにも記載が見当たらず、店員に確認もされなかった)。提供されたお茶は、冷たくて茶色、ほのかに香ばしいかおりがしたが何茶なのか不明。雨天の影響もあるかと思うが、店内は12時になっても空いていたので、ある意味貴重な店かもしれない。ちなみに、Googleマップで案内される道順は遠回りだが、地図を見て(ここから入れそう)と思う近道を行ったら、施錠された裏門があり、ドアフォンを鳴らせば開けてくれるシステム。
アフリカ風の不思議な内装の自然食レストラン。木の温もりが素敵な空間です。お昼は幾つもの定食ランチセットから選べます。ご飯は佐渡産のコシヒカリ(朱鷺米)使用の白米と十六穀米と玄米から選ぶことができる。ハンバーグ定食はヘルシーで満足感もあり。カレーも程よくスパイシー。懇親会で使うことも多い。夕方からは2階のバーで打ち合わせの続きを・・・。ていうか、コロナが収束して、また訪れる日を心待ちにしています。
御膳「弥生」1280円お茶からすごい。ほうじ茶に生姜の清涼感。玄米ご飯はプチプチと心地良くはじけます。ゆかりの酸味もよく合います。小鉢の小料理の充実がすごい‼️またエビをアーモンドスライスを衣に揚げてたり、ハムがかんざしで止めてあったり、小技が粋です。ポテトサラダを太刀魚で巻いて蒸すなんて、どんな発想ですか⁉️ポテトにやや強め塩を入れ、淡白な太刀魚を強めます。蕪の煮物は結構甘甘ですが、里芋も人参も柔らかく仕上がってます。コーヒー(別100円)もGOOD😉👍️✨カップもGOOD😉👍️✨お店の外からアフリカン色満載ですが、中はもっと‼️過去の部族長か、老いたマントヒヒが書いたような絵が一杯一面です🤣※ライオンキングをみたばっかなので😅仮面もいっぱい🤣なぜ❓️
9月頭の平日に訪問しました。場所は正門から左奥の分かりにくい場所でした。地元の子連れママ友の方々がいらっしゃいました。自転車は店前に置いて良さそうです。店は階段があるため、車椅子は恐らく不可ですが、段数はそこまであるわけでは無いです。写真は加賀カツカレー ¥1
東大の方とランチの時には利用してます。お手頃値段で美味しい。ゆったりとした雰囲気でおしゃべりがはずみます。
緑の見える素敵なレストラン。内装はアフリカ?風?夜は、全国から集まった、アレルギーと住宅を考える会にて、貸切お食事会をさせて貰いました。
素敵な空間、席もたくさんありますが、ベビーカーで行くのは大変です。根津方面の外側からの場合、石畳でまず持ち運ばなければならないです。農学部の方から入る方が楽ですが、レストラン内にも5段ほどの階段があります。
| 名前 |
アブルボア |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-5840-8901 |
| 営業時間 |
[火水木金] 11:30~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒113-0032 東京都文京区弥生1丁目1−1 東京大学農学部 キャンパス内向ヶ岡ファカルティハウス |
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東大の端にあり、静かです。事前予約しての訪問ですが、メニューはその場で決めて良いとのこと。ゆったりとお話できました。