新宿御苑前の香鶏麺、絶品!
Okudo 東京の特徴
新宿御苑前駅からの裏道を通り、隠れ家的な雰囲気のお店です。
人気の担々麺と、絶妙な焼き具合の純レバー丼が自慢です。
香鶏麺の優しい塩スープと細麺が絶妙にマッチしています。
新宿御苑前の路地裏に佇む「Okudo 東京」。洗練された空間で供されるのは、力強い火入れとスパイスの香りが弾ける、中毒性抜群の中華だ。●お店• 新宿御苑前駅から徒歩圏内、大通りを一本入った静かな立地。• 「火」と「香」を自在に操るシェフの確かな腕が光る人気店。• シンプルながら、素材選びから盛り付けまでこだわりを感じる。⸻●店内・雰囲気• 木の温もりを感じるモダンな内装。落ち着いた大人の隠れ家。• カウンター席とテーブル席があり、調理のライブ感も楽しめる。• 旨い中華を食べたい夜に最適。⸻●料理・ドリンクの魅力・よだれ鶏前菜盛り合わせで注文。しっとりとした鶏肉に、痺れと辛みが複雑に絡む特製ダレが絶品。パクチーの香りが爽やかなアクセントを添える。・青ザーサイ前菜盛り合わせで注文。鮮やかな翡翠色が美しい。厚切りで瑞々しく、コリコリとした小気味よい食感。塩味が絶妙で、これだけで酒が進む。・黒酢のすぶた表面はカリッと香ばしく、中は驚くほどジューシー。芳醇でコク深い黒酢が、肉の旨味を最大限に引き立てる。・黒豚ギョーザ焼き目はパリッと、皮はモチモチ。噛んだ瞬間に黒豚の甘い脂が溢れ出す。何もつけずとも完成された旨味がある。・担々麺濃厚な胡麻のコクと、スパイスのキレが共存する看板メニュー。食べるほどに癖になるしなやかな麺がスープをよく持ち上げ、最後の一滴まで飽きさせない。⸻✅まとめ• どの料理も「温度感」と「スパイス」の使い方が卓越している。• 特に黒酢酢豚と担々麺は、この店を訪れるなら必食。• 落ち着いた空間で、旨い中華に没頭できる名店。
担々麺目当てで伺いました!エスニック寄りの担々麺で満足できました!個人的には細麺が好きですが中太麺で満足感がありました🌶️レバーが絶品でした✨✨
四谷三丁目駅最寄りから新宿御苑前駅最寄りへと職場事務所が移転して半月。新宿一丁目界隈のランチ場探訪が続いています。本日は「OKUDO 東京」にて「純レバー丼 ランチ(950円)」をいただきました。たいへん美味でございました。純レバー丼にはハーフ版(500円)もあるので、人気の担々麺や中華そばとのセットとして「純レバー丼ハーフ」を頼むのもアリかと存じます。
平日11時45分ごろにランチを食べにきました。席はまだ少し空いておりすぐ座れましたが、12時を超えると待ちが発生。人気メニューの担々麺とレバー丼を注文。担々麺は胡麻や肉の香りが弱く、醤油ラーメンのようなすっきり味。担々麺=濃厚と思っていたので少し拍子抜け。(つけ麺も同様)一方、レバー丼は臭みがなく柔らかで、ほんのり甘めの味付けが絶妙。セットのスープや副菜は付くものの、何か物足りない。レバーだけのドンものなので、食感に変化がないからかなぁ?店内はおしゃれで雰囲気は良いですが、夏は入口を開け放していることがあり(たまたま?)、暑さで汗だくになる人も。ランチは12時を過ぎると満席必至の人気店で、現金のみ対応。次回は夜に試してみたいですが、昼は混雑を避けた訪問がよさそうです。
スパイスと香りで魅せる、平日ランチの大本命⬛︎注文内容・担々麺 900円・香鶏麺 900円・純レバー丼ハーフ 500円久々の平日ランチ。「がっつり食べたいけど、ちゃんと美味しいものがいい」そんな気分でたどり着いた店は、静かな通りの一角にぽつんとあった。テーブル席は3卓のみ。落ち着いた雰囲気の中に、どこか中華の香ばしさが漂い、女性一人でも安心して入れる空気感がある。夜は中華居酒屋として営業しているらしいが、昼は麺と丼を中心に構成された上質なランチ空間。⬛︎担々麺まずはこの店の看板メニュー。真紅のスープに中央の肉味噌、そして湯気とともに立ち上がるごま・山椒・ラー油の香り。スプーンを入れる前から「これは間違いない」と確信する一杯だった。スープは辛さが前面に出ており、最初のひと口でしっかり汗をかかせてくるタイプ。ただし単に辛いだけではなく、深く焙煎された胡麻の香り、花椒の痺れ、甘味と旨味の層が幾重にも重なり、じわじわとクセになる。中央の肉味噌は濃厚で、スープに少しずつ溶かしながら麺と絡めていくと、味のグラデーションがどんどん変化していく。麺は中太ストレートで、もっちりとした食感。辛味・旨味・香りをしっかり受け止める、まさに“担々麺のための麺”だった。⬛︎香鶏麺一方で香鶏麺は、担々麺と真逆の位置にある“癒し系”の一杯。澄んだスープに白髪ねぎとパクチーがたっぷり。蒸し鶏がのっていることで、ボリューム感と優しさのバランスが絶妙。スープは鶏の旨味がじんわりと溶け込んだ塩ベースで、食べ進めるごとに心がほぐれていくような味。パクチーの香りが良いアクセントになっており、エスニック感もほんのり。麺は極細タイプで、スープとの一体感が心地よかった。⬛︎純レバー丼(ハーフ)この店のもう一つの顔ともいえるのが純レバー丼。レバーが苦手な人でも食べられると噂の一品で、確かに一口目から驚かされた。臭みは一切なく、ぷるんとした弾力とタレの甘辛さ、そこにたっぷりの青ねぎが合わさって、まさに“ご飯が進む”味。量はハーフながら、印象は主役級。小鉢感覚で頼んでも損はない。フルサイズの定食もあるようで、レバー好きにはぜひ試してほしい仕上がりだった。⬛︎全体の印象一皿ごとに、香りと温度と“余韻”が残る。中華料理のカテゴリにありながらも、どこかエスニックの風を感じさせる独特のセンスが随所に光っていた。「ただ辛い」「ただ優しい」ではなく、辛さの中にも構成があり、優しさの中にも芯がある。担々麺も香鶏麺も、味だけでなく設計そのものがしっかりしていて、“また来たくなる必然性”を感じた。ここは、平日ランチのつもりで来たのに、次は夜の顔も見たくなってしまう店。昼夜どちらも期待できる、そんな出会いだった。
中華料理を中心にしたアジアン居酒屋。カウンター7席と4人掛けテーブル席2つだったと思う。ディナーで訪問。17:30開店と同時ぐらいだったので、空いていました。• 前菜盛り合わせ• 純レバ• 担々麺純レバと担々麺が人気メニュー。前菜は、鯵なめろう、四川風よだれ鶏、辛口ミミガー、青搾菜。ミミガーは、沖縄の豚の耳を使った料理。今まで食べた中で、一番美味しかった。純レバと言えば、浅草の「ニュー菜苑(此方が本家)」亀戸の「菜苑」の名物。ピリ辛でニンニクの効いたレバ炒め。此方の純レバは、甜麺醤、コチュジャン、豆豉醬などの甘味噌で、ニンニクを使い炒めたもの。大きめにカットされたレバは、食べ応えがある。レバの臭みはあり、「菜苑」のものとは、別物。「菜苑」では刻み長葱だが、此方は分葱。キャベツ添え。担々麺は、通常の中華料理の豆板醤を使った辛いものや胡麻と胡桃のペーストを使った濃厚な表参道の「希須林」のものとも違う独特のもの。辛さは無く、マイルドな味わい。ユッケジャンに近いかな。全体的に、アジア・テイストの創作料理といった感じです。支払いは、クレジットカード使えます。
真冬のランチに女性1人で訪問。平日12時15分に店へ着き私の前に1人待ち。5分程で店内へ入り、12時30分には注文した料理が到着しました。お店へ来たのが初めてなのでとりあえず人気メニューの担々麺と純レバ丼ハーフを注文。先に出された純レバ丼を一口パクり。甘辛い味付けのタレととても柔らかいレバー。噛むとお肉が口の中でじゅわっとろけます。臭みは一切感じず、思わずレバーだということを忘れてしまうほど。タレが美味しくてご飯が進む。ネギが良いアクセントになっていて本当美味しい。ずっと食べてられるなぁ…と感じました。ラーメンもレバー丼のすぐ後に提供されたので麺が延びる前にと手を伸ばす。看板メニューだけあり美味しいですね。わたしがいままで食べてきた担々麺とは違い、上品な味わいの担々麺でした。真っ赤なスープとは裏腹に辛味は少なく、痺れも良い塩梅で、旨みが強く良い意味であっさりしてます。女性が好きな味です。逆に言うと辛さや痺れがガツンとくるスープや、コッテリ系が好きな人には物足りないかもしれないですね。わたしはスープが美味しくてほぼほぼ飲んでしまいました。無料で提供されるお茶はジャスミン茶。香りが良く、飲むと口の中がスッキリします。担々麺との相性バッチリです。店内は清潔で木の温かみを感じるモダンな印象。店員さんの対応は好印象でした。女性は紙エプロンをもらうことができます。ちなみにランチは現金のみです。お客様は女性、男性半々くらい。男性の方が少し多いかな。客層の年齢層はちょっと高め。10-20代の人はほぼいなくて4-60代の人が多いかもといった印象。仕事の合間のランチだからか多くの人は担々麺のみの注文。男性は麺大盛りを注文する人もちらほら。メニューは以前より値上げした様で担々麺900円、純レバ丼ハーフが500円でした。(2025年2月現在)ちなみに…辛さは少なめなのでスープをほぼ飲み干したわけですが、気がつくと額やら首やらに汗をダラダラと垂らしてました。寒い日が続く中久しぶりに汗をかき、なんだかとてもリフレッシュできました。心も身体もスッキリとした気分で帰りました。
人気の担々麺と純レバ丼を食べたくて訪問。純レバ丼はハーフもありましたが、通常サイズでご飯お茶碗一杯分と聞いてノーマルサイズを注文。担々麺は辛さはほどほど、痺れの方が強いです。麺はストレートでツルツル。純レバ丼は期待通り。白葱じゃなくて青葱が載ってるのが特徴ですね。レバーはプリっぷりで臭みなし。これはハーフにしなくて良かった。黒板のメニューを眺めると昼より夜来た方が楽しめそう。
【2024.10】並び:なし、その後満席オーダー:担々麺、半純レバー丼久しぶりのokudoさん。やはり、担々麺を頼んでしまう。お連れ様はつけ麺で担々麺。半純レバー丼シェアで布陣は整った。やはりの美味さ.絶品。スープが美味くて麺より先行して飲んでしまう。つけ麺も暑い季節にはぴったり。純レバー丼は相変わらずのプリプリトロンでタレうま。やはり何度訪問しても美味い。街中華の決定版!【初回投稿】並び:混んでますので、予約した方がいいかも。(夜は予約可)こちらはやはり、坦々麺と純レバーを頼んで欲しい。美味い!麺とスープがスッキリ、ゴマパンチ効いてます。完飲してしまったほど。レバーは臭みがなく、このタレがやばい。キャベツももらえるので、つけて食べるとめちゃ美味い。今年1番の坦々麺!美味しくご馳走さまでした〜
| 名前 |
Okudo 東京 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
050-5571-1008 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 11:30~14:00,17:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目15−14 オムニビル 1階 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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担々麺800円、半レバー丼600円新宿エリアでおいしい担々麺ならここ。初訪の方には担々麺だけでなく、ぜひ半レバー丼も食べてほしい。担々麺のスープはゴマのコクとラー油・香辛料の香りが立ち、挽肉とネギの旨みが広がる。辛さはマイルドながら、体の芯から暖まる。ほのかな酸味がありクセになる味わい。担々麺といえば細麺が多いが、こちらは少し太めでモッチリとした麺。スープとよく絡み美味しい。半レバー丼はプリッとしたレバーの香ばしさに、甘じょっぱい濃厚なタレでご飯が止まらない。担々麺との相性も抜群で、絶妙なコンビネーションを楽しめる。