赤坂の魅力、豊川稲荷で安産祈願。
豊川稲荷東京別院の特徴
由緒正しい豊川稲荷東京別院は、様々な神様が鎮座するパワースポットです。
境内は綺麗に保たれており、清々しい気持ちで参拝できます。
吼吼吒枳尼真天様をはじめ、数多くのお稲荷様がいらっしゃる素晴らしい空間です。
いつもお世話になってます!切りたい相手との縁は相手の幸せを願うことで、綺麗に断ち切ってくださいました。ご利益すごいと思います。本殿以外にたくさんお参りするところがあります!融通金もお参りして頂戴したので、1年後に返納させていただきます。
愛知にある本山は当地で有名な手筒花火を見物しに行った際に詣でたことがありますが、こちら赤坂近辺に足を運ぶ際、よく前を通りながらしっかり認識したことなく初の参拝。知人によればこの場所のいわゆる霊力的な気の強さはかなりとのことで勧められ、本年丙午の干支で還暦の齢となり、年明けから体調に様々な不具合が生じている身を清めんと。隣の赤坂離宮のお庭まで一部含まれるのかと思い込んでいたところ境内が存外に狭いことを認識しましたが、確かにとても厳かで雰囲気あり都会のど真ん中ながら隔絶され閑か。所狭しとお狐さまが何体も連なる参道も異世界に誘われるような空気感、特にスピリチュアルな感覚は持ち合わせないもののしっかり黙浴。御朱印のみ15時までというのを知らず…心残りながら、次の機会にまた詣でたく。
1月下旬の土曜日午前11時ごろ赤坂駅から歩いて訪問しました。愛知県豊川市にある日本3大稲荷の1つ豊川稲荷の直轄別院で、正式には豊川閣妙厳寺という曹洞宗の寺院です。神社ではないので、手を叩く代わりに合掌でお参りするのが正式だと思います。境内の鎮守「豐川吒枳尼眞天(とよかわだきにしんてん)」は白狐に乗った天女の姿で描かれることが多く、この白狐が稲荷信仰の狐と結びついて稲荷神と同一視されるようになったそうです。他の寺院と比較し、境内には多くの狐の石像があり、おみくじやお守りを購入する参拝者が多くいました。独特の雰囲気を醸し出す東京有数のパワースポットだと思います。
豊川稲荷東京別院を訪れました。芸能の神様としても知られており、多くの著名人が参拝に訪れる東京屈指のパワースポットです。境内には商売繁盛、縁結び、仕事運など多種多様なご利益を持つ神様が祀られていて、どこをお参りするか迷ってしまうほどでした。特に印象的だったのは、境内の至る所に配置された狐の像。表情もさまざまで可愛らしく、その数と存在感は圧巻です。都心にありながら落ち着いた空気が流れており、気持ちが自然と整うような感覚になりました。仕事運やご縁を願う方にはぜひ一度訪れてほしい場所です。
皇居-青山巡り。愛知の豊川稲荷妙厳寺の直轄別院、豆まきが有名。久し振りに参拝です。平日16時頃、女性客が多い。本殿は吒枳尼真天、周囲にも多くの神様が祀られ、境内賑やか。ご利益は商売繁盛、家内安全、縁結びなど色々。全部お参りしてたらお賽銭が持ちませんねw 音楽芸能関係者の信仰篤く、三所殿に飾られてる提灯奉納者の名前が豪華。赤坂らしいな。
2026年の1月10日に参拝しました。商売にご利益があるということで、参拝客は予想以上に多かったです。七福神が1ヵ所でお詣りできるのも人気の要因みたいです。写真の通り、並んでました。
▶︎愛知県豊川市にある豊川稲荷の東京別院◀︎・元赤坂の一等地にあります。・お隣りの敷地は赤坂御所。・通りを挟んで真向かいにとらやがあります。2026年の初詣はここです。芸能の神様として、堺正章巨匠をはじめ、やっくんなどの著名人も通う東京のパワースポットです。ここは愛知県豊川市にある豊川稲荷の東京別院。正式名を「圓福山・豐川閣妙嚴寺」と称す寺院です。寺院なので、参拝時にかしわ手は不要です。ご本尊は、豊川ダ枳尼眞天(とよかわだきにしんてん) で稲穂を荷い、白い狐に跨っておられることから「豐川稲荷」と呼ばれています。徳川8代将軍吉宗に抜擢され活躍した大岡越前守が、日常的に信仰していた豊川稲荷の分霊を赤坂一ツ木の自邸に祭ったのがはじまり。明治20年に赤坂一ツ木の大岡邸から現在地に移転遷座し、愛知県豊川閣の直轄の別院となり今日に至ります。豊川稲荷を信仰した方としては、古くは今川義元、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、九鬼嘉隆、渡辺崋山などの武将達から信仰を集めさらに江戸時代には、庶民の間で商売繁盛、家内安全、福徳開運の神として全国に信仰が広まりました。今日でも、サントリーホールディングスの様な大企業から芸能界の大御所まで幅広い信仰を集めています。
愛知県豊川市にある豊川稲荷の東京別院。正式名を「圓福山・豐川閣妙嚴寺」と称す寺院です。 ご本尊は、豊川ダ枳尼眞天(とよかわだきにしんてん) で稲穂を荷い、白い狐に跨っておられることから「豐川稲荷」と呼ばれます。徳川8代将軍吉宗に抜擢され活躍した大岡越前守が、日常的に信仰していた豊川稲荷の分霊を赤坂一ツ木の自邸に祭ったのがはじまり。明治20年に赤坂一ツ木の大岡邸から現在地に移転遷座し、愛知県豊川閣の直轄の別院となり今日に至ります。豊川稲荷を信仰した方としては、古くは今川義元、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、九鬼嘉隆、渡辺崋山などの武将達から信仰を集めさらに江戸時代には、庶民の間で商売繁盛、家内安全、福徳開運の神として全国に信仰が広まりました。ご本尊の他、さまざまな境内社があり、悪縁切りや子宝授かりなどそれぞれのご利益に合わせて参拝できます。財布に入れると金運がアップするといわれる10円玉を参拝時にいただき、ご利益があれば1年後に利子を付けてお礼参りするというユニークな「融通稲荷」も人気。点在する七福神を探して境内をめぐるのも楽しい。御朱印は10~15時の間のみ直書きでいただけます。子だき狐」の像などが祀られています。芸能の神様としても知られます。御影守を書いました。買うと火打ち石で浄化して頂けるのが新鮮でした。
⭐️訪問日:2025年11月16日(日)13時頃東京に住んで10年になりますが、なぜ今まで行かなかったのか不思議になるほど、とても魅力にあふれた場所でした。門をくぐった瞬間から空気が変わり、都会の真ん中とは思えない静けさと神聖さが漂っています⛩️特に印象的だったのは、境内にずらりと並ぶ稲荷像たちです。一体一体が異なる表情をしており、じっくり見ていると本当にそこに「生きている」かのような雰囲気がありました。可愛らしい顔、凛々しい顔、ちょっと不思議な表情など、眺めているだけで時間を忘れます。写真映えもしますが、実際に目で見るとより迫力と神秘性を感じられます🦊境内自体はそこまで広くないものの、見どころがぎゅっと詰まっており、回るのがとても楽しいです。都会の中で心がリセットされるような感覚があり、観光だけでなく気分転換にも最適な場所だと思いました。歴史的な雰囲気も感じつつ、落ち着いた時間を過ごせて大満足です。またふらっと訪れたいと心から思える素敵な場所でした✨
| 名前 |
豊川稲荷東京別院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3408-3414 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 5:30~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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赤い鳥居の並ぶ神社ではなく、赤い旗と提灯が並ぶ曹洞宗のお寺です。銭洗のできる滝もある弁天様もおいでです。お参り後のお楽しみです。お稲荷さんは甘く汁が多めで美味しい。