明治神宮南池の心癒す秋。
南池の特徴
明治神宮御苑内の大きな池、秋の色付きが美しい場所です。
早朝の静かな雰囲気で、ゆっくりと参拝が楽しめます。
境内にて御朱印は午前9時から直接受け取れる貴重な体験です。
2024年3月27日(水)に撮影。南池、「なんち」と呼ぶそうです。明治神宮御苑パンフレット:隔雲亭から見下ろす南池(広さ8,300平方メートル)と称される自然の古池で井伊家時代から「お泉水」と言われていました。清正井(きよまさのいど)から花菖蒲田を潤した清水を漫々と湛え、周りの樹影を映し出し、夏にはスイレンやコウホネが花を咲かせます。明治天皇の昭憲皇太后への優しいお心遣いで放たれたコイやフナ、メダカが世代を繋ぎ泳ぐ静かな池です。カワセミやサギが魚影を求めて訪れ、冬季はカモやオシドリが羽を休めます。
2023/8 来訪南池(なんち)広さ約8,300m2自然の古池井伊家の時代から「お泉水」といわれた清正井が主な水源。
2023年3月朝早くの時間で、人も少なく、ゆっくり出来ました。朝は鳥の鳴き声も響いて、とても心地よいです!
明治神宮御苑内にあり、御社殿の南側にあることから南池(なんち)と名付けれれています。夏には睡蓮やコウホネの花が咲きます。水源は「清正井」で、南参道の神橋の下を流れて渋谷川に注いでいます。池の周辺では野鳥が水浴びをする姿や晩秋から初冬には渡り鳥が訪れるなど、神宮の杜の豊かないとなみを感じることができます。
蓮の花が満開ということで訪問。6月末の真夏日でも水辺はちょっと涼しくて、一面の白い花をゆっくり眺められます。
秋の色付きが綺麗でした。階段の登り下りがあります。清正の井はかなり奥なので気合入れて歩きましょう。
明治神宮御苑内にある大きな池。上流は清正井になっていて清流が流れて出来ています。都会にいることを忘れてしまうような場所です。
神宮の鳥居をくぐると空気が変わるような…日の光の差し込み方に何かパワーを感じます。やっぱりここはパワースポットなんですね。
「なんち」と読みます。御苑内にあり、御社殿の南側にあることから名付けられた南池。夏には睡蓮やコウホネの花が咲きます。水源は「清正井」で、南参道の神橋(しんきょう)の下を流れて渋谷川に注いでいます。原宿の街なかにいるとは思えない光景です。
| 名前 |
南池 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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明治神宮御苑の中に有る大きな池。各季節で訪れて違いを味わえると良いなと思います。