隠れ家で味わう台湾胡麻油鍋。
石頭楼(すーとうろう)麻布十番店の特徴
麻布十番の隠れ家感が魅力的で、特別な雰囲気を楽しめる場所です。
人気の台湾胡麻油鍋は具材が豊富で、絶妙なスパイス使いが特徴です。
完全予約制のコース料理で、贅沢な食体験を提供するお店です。
すうとうろうっていう唯一無二の鍋。ごま油のにおいも、締めのラーメンも、杏仁豆腐もすべてが最高。
ごっつい石のお鍋で胡麻油をグツグツ、そこに色んな食材が入ってくるのですが、店員さんがお料理から盛り付けまで目の前でやってくれるから最高!お鍋なんだけど取り分けも全部やってくれるから、こっちは飲んで食べてただ楽しんで極楽でした。店員さんがとっても感じのいい物腰の柔らかい素敵な方だったのでそれもまたよかった。この鍋家では作れない、ここでしか食べれないオリジナルの鍋って感じで、わざわざ食べに来なきゃなぁ。またそのうち来たい。胡麻油の香りがホント食欲をそそる。タレも凝ってて、私はポン酢派だったのですが、いい酸味効かしてて凄く美味しかった。隠れ家名店!民家みたいなので店をみつけるのがちょっと難しいけど、頑張って探してみて下さい。
会社のみんなで行きました。鍋は全て店員さんがやってくれるので、楽しくおしゃべりしながらいただけました。
麻布十番の交差点角にある一軒家の石頭火鍋専門店「石頭楼 麻布十番」で会食。2年以上前に乃木坂のANNEXに行った以来の再訪。石鍋でごま油を熱し、まず肉を炒めてからスープを注ぎ、再度具材を投入するスタイル。香ばしさがたまらない。タレはポン酢と玉子豆板醤ダレの2種類が基本。そこにお好みでニンニクや腐乳を加えて味を調整。肉も野菜も追加し、〆はラーメンを投入して最後まで楽しめた。デザートは杏仁豆腐でフィニッシュ。服にはしっかりごま油の香りがつくけど(笑)、味は間違いなく美味い。人気の理由がわかる一軒でした。👉 行く際は服装に注意!16k
本日は麻布十番にある台湾料理の石頭楼(スートウロウ)さんを訪問してきました。先輩から絶品の鍋が食べられるお店があると聞いて興味が湧きました!!鍋の名前が石頭鍋だそうで、今まで聞いたことがなかったので一緒に訪問させていただきました。そもそも石鍋料理ってなんでしょうか_φ(・_・石鍋料理は古くから韓国や台湾で親しまれている伝統的な料理法。名前の通り石で作られた鍋の中で食材を炒め、鶏がらスープを加え石鍋で炊いて完成する。醤油や味噌などの調味料は使用せず、石鍋の遠赤外線効果で食材のうま味を最大限に引き出す。台湾では卵をつけて食べることが一般的。確かにこれは初めて食べるタイプの鍋ですね( ゚д゚)どんな味なのかワクワクします!!お店は3階建ての一軒家で看板もありません(^◇^;)こんな一等地に隠れ屋的なお店があるとは期待が膨らみますね!!お店に入るとスタッフさんが丁寧に出迎えてくれました。本当に一軒家の作りですが土足でも大丈夫でした。3階に案内されるとすでに鍋と食材が配置されておりました。前菜サーモンの中華風カルパッチョです。ネットリしたサーモンに味が染み込んで美味しいです!!キュウリとネギもピリ辛で味付けされてますね。ここから石頭鍋のスタートです!!スタッフさんが調理から器への盛り付けと全部やってくれますd(^_^o)具材は豚肉、牛肉、海老、イカのつみれ、鳥つくね、水餃子、海老餃子、蟹の爪、春雨、エノキ、ネギ、シイタケ、豆腐、白菜などの葉物野菜とかなり具沢山ですね!!まず大量のごま油で豚肉と牛肉を煮るよう火入れしてから一度に皿に取ります。まるでフレンチのコンフィのような調理法です。このごま油の量がすごくて初めはビックリしました( ̄◇ ̄;)ごま油が温まってくると香りが溢れかえるようで最高ですね!!次に鶏ガラスープを加え他の具材を足しながら煮込んでいきます。最後に火入れした豚と牛を戻して完成です(๑˃̵ᴗ˂̵)タレはポン酢と溶き卵のタレの2種類で、薬味は腐乳やニンニクとこれも珍しいですね( ̄◇ ̄;)まずはポン酢で海鮮をいただきます。サッパリしたポン酢とカニ、イカ、エビにピッタリですね!!みじん切りにした長ネギのシャキッとした歯応えもステキです。次に溶き卵で食べようと器の中を見たところなんと豆板醤が入っておりました。これがピリ辛で卵のまろやかな味がお肉やキノコに合います!!豚と牛はすごく滑らかで旨味が閉じ込められてうんまいです!!日本のすき焼きとは別の美味しさですがメッチャ美味しいです(//∇//)そして薬味のニンニクや腐乳がまた美味しい!!特に凝縮された味噌のような味の腐乳がうんまいです!!溶き卵に加えると一気に深みが増して悶絶する美味しさでした(๑˃̵ᴗ˂̵)さらにニンニクを入れるとさらにガツンした旨味で本当に最高でした!!スープの味がどんどん濃くなってきて、豆腐や春雨に染み込んでこちらも最高に美味しいです(๑>◡<๑)締めは雑炊かラーメンを選べるので、本日は満場一致でラーメンを選択しました。鶏ガラスープを足してラーメンを煮込みます。これがメチャウマで具材の出汁を吸ったラーメンが最高でした!!なんとホワイトペッパーと豆板醤が薬味と提供されました。もちろんどちらも追加しピリ辛ラーメンにしていただきました。これは締めでもお酒が進みます(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾デザート最後はサッパリと杏仁豆腐をいただきました。甘過ぎず杏仁の香りもしっかりして本格的でした。こんな鍋があるとは驚きでした!!しかもメッチャ美味しくて他の方に勧めたくなりました!!大量のごま油に最初は驚きましたが、すごくまろやかで色々な具材を美味しくいただくことができました!!
友人が予約してくれて訪問。HPなどで事前に調べておけばよかったのですが、何も情報持たずに伺いました。外観は普通の一軒家で一瞬戸惑いましたが、ポストの表札で場所が間違ってないことを確認。確かに隠れ家ですね。石鍋コースをいただきましたが、すべて店員さんが調理して取り分けてくれます。ゴマ油で肉を炒めたのちに出汁が入るので、旨みがいい感じ。卵タレとポン酢タレの2種類でしたが、個人的には卵タレが好みでした。〆はラーメンにしましたが、優しいスープでした。食事のボリュームとしてはそれほど多くないと思いますが、美味しいお料理をいただくのにちょうど良い量かな。
今回は東京都東麻布にある『石頭楼』麻布十番商店街の入り口に看板がなくてマンションの入り口かのようなビルが玄関の隠れ家で秘密基地のようなお店。お店を探すのに一苦労しました。玄関を開けるとスタッフの方がすぐ出てきて1階から3階まであり3階に通して頂きました。料理は石鍋で豚肉、牛肉、海鮮を石鍋に胡麻油で炊き込み豪華な鍋でした。台湾料理みたいです。
乃木坂のお店がなくなってしまったので、こちら麻布十番に来ました。寒い日、疲れた時は特におススメです!お料理はもちろんですが、お店の方のお気遣いも素晴らしいです。看板のないお店の入口から階段を上がります。まるでお友達のお家にお呼ばれしている感じです。胡麻油の食欲をそそる香りに包まれ、初めて来たときはわくわくしました。お鍋は、お店の方が作ってくださいます。石鍋の胡麻油が低温状態からお肉を入れて、いったん引き上げ、野菜を入れて火が通ってきたらお肉を戻しておられました。お肉も蟹の身もお野菜も、どれも美味しくてたまりません!つけだれ、薬味も絶品です。お腹も心も満腹になる素晴らしいお店です。予約は必須かと思います。
麻布十番店は初めて。麻布十番駅の6番出口からすぐのところにあり。人の家に入る感じ。三階だての家。料理はお店の方ご全部準備してくれる。食べ物を口に運ぶだけ。胡麻油の香が食欲をそそります。兎に角おいしい!夏であるが、部屋は丁度よい温度で、鍋であっても、全く問題なし。メニューはなく、鍋一択だと思う。飲み物のメニューもなし。とりあえず、ビールにしたけど。最後は、雑炊か麺かを選べる。店の方によると麺の方が人気があるらしい。最後は杏仁豆腐も出て来て、満足!冬になったら、また食べに行きたいなぁ~。
| 名前 |
石頭楼(すーとうろう)麻布十番店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6277-6763 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 18:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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年末は友人と忘年会🍲🦀今年選んだのは石頭楼・麻布十番店。……が、まず最初の難関は入口が本当に分からないこと(笑)。一軒家の中にあると気づくまで少し迷うのも、この店ならではの体験。無事入店してからは期待通り。お目当ての上海蟹は、紹興酒漬けと茹での両方を楽しめるのが嬉しい。濃厚な蟹味噌と甘みのある身で、思わず「うまー…」と声が漏れる美味しさ。メインの鍋は、クセがなく奥行きのあるスープで、素材の旨みがしっかり引き立つ安定感のある味。会話も自然と弾みます。締めのラーメンは、蟹と鍋の旨みを全部受け止めたスープが絡んで最高。最後までしっかり満足。場所の分かりづらさも含めて特別感のある一軒。美味しい料理と気心知れた友人との時間で、良い締めくくりの忘年会になりました。#石頭楼 #石頭楼麻布十番 #麻布十番グルメ#上海蟹 #グルメ好き。