渋谷の名店、極上たらこスパ。
壁の穴 渋谷本店【Kabenoana‐Shibuya Main Store】の特徴
元祖たらこスパゲッティが楽しめる老舗パスタ屋です。
和風スパゲティの創始者として名高い渋谷の名店。
創業70周年を迎えた歴史あるイタリア料理店です。
土曜の12時半くらいに行きました。近くに用事がありランチを食べれる場所を探して見つけました。並ばずに入れましたが自分が入った後すぐに行列ができていました。イベリコ豚とスクランブルエッグの明太子スパゲティを頼みました、久しぶりに美味しい明太子スパゲティを食べました!1600円ほどで少し高いですが美味しかったので満足しました。お店の中は席がいっぱいにあり少し通路が狭いので、スタッフさんがたまに椅子にぶつかったりしてしまいましたが、忙しいし狭いので仕方がないかなと思いました。ただスタッフさんの接客はとても良かったです!気持ちよくお店を出ることができました。
今回は名物の明太子のカルボナーラを注文しました。たっぷりの明太子に、濃厚だけど重すぎないクリームソース。中央の卵黄を崩すと、コクが一気に増して最後まで飽きずに楽しめます。バターの風味やベーコンの旨み、にんにくチップのアクセントも絶妙で、和と洋のバランスが本当に見事。お昼時はやはり行列でしたが、回転は早めなので少し待てば入店可能。渋谷で「間違いないパスタ」を食べたい時には、やっぱり外せない一軒です。
高校時代に彼女と食べた、たらこスパゲッティは最高に美味しかった!…記憶が蘇る。店は変わらず渋谷道玄坂の途中を曲がり路地を進むと辿り着きます。やはり定番は強い!また来ちゃうな〜
気になるお名前のお店を見つけました。たらこスパゲッティがおすすめということで、そちらをセットで注文しました。カウンター席もしっかりあるので、1人で入っても居心地が良いです。パスタは基礎のなった純な美味しさだと思いました。物珍しさや変化球を求める方にとっては物足りないかもしれません。私がいちばん気に入ったのは、ドルチェのティラミス。このようなセットのドルチェはひとくちサイズが主流だと思うのですが、写真の通りしっかり食べ応えのあるサイズです。このクリーム部分が私の好みにぴったりで、今までのティラミスで1番のお気に入りです。思わず帰り際にレジのお姉さんに感想を伝えてしまいました。その際店内写真を撮っても良いかと確認したところ、笑顔で快く許可してくださいました。来店から提供までの接客は淡々とこなしているイメージがありましたが、このように言葉を交わす際は大変素敵な笑顔で接して下さり、嬉しい気持ちになりました。ぜひまた違う味も楽しみたいです。ありがとうございました¨̮⃝
店の外の看板には「1F」と書いてありますが、実際には階段を降りてお店に入るので半地下または地下1階と思う人が多そうです。入口のドア前から外階段に連なる待機列に並びました。並んでいるとスタッフがメニューを持ってきてくれました。元祖あさりスパゲッティをオーダーすると、ガーリック(にんにく)またはジンジャー(生姜)の風味のどちらかを選んで下さい、とのことでにんにくの風味は想像がついたのでジンジャーを選びました。窓側のカウンター席は5席あります。テーブルは奥行きがあり、隣の席との間隔も狭くなく快適でしたが、椅子の座面のカバー(合成皮革?)に擦り傷が多くついていたのが気になりました。スパゲッティは和風な味付けに生姜の風味が効いていて美味しかったです。お皿に残ったスープをバゲットにつけて食べたいと思いましたが予定まで時間がなかったため、次回はそうしたいと思いました。
1953年創業の老舗スパゲティ店。私の中でたらこパスタといえばこちら!もう何度も通っているお気に入りのお店です。たらこの風味がしっかりしていて、でもしょっぱすぎず、バターとのバランスが絶妙。毎回食べても飽きません。パスタの茹で加減も完璧で、シンプルなのに本当に奥深い味。クセになります。お店の方も感じがよく、いつ行ってもほっとする雰囲気です。老舗の安心感と、変わらない美味しさにいつも癒されています。
たらこスパゲッティ発祥として有名なイタリアン。注文したのはランチパスタで”辛子明太子と青じそ・長芋のスパゲッティ”。オリジナルと違って明太子の辛さが食欲を刺激!でも青じそと長芋でさっぱりとした仕上がりで、さらにアクセントにレモンを絞って爽快感が加わる美味しさ。.サラダも追加したけど、この一皿の有無が満足感を大きく変えるんですよね。.バターやたらこにこだわる元祖の味は、次の機会に食べてみようかな♪.パスタランチ(1250円)サラダセット(+308円)
JR渋谷駅より徒歩約5分くらいの場所にある昭和28年創業のスパゲッティ専門の老舗店になります。創業当時はイタリア料理がまだ日本に馴染みがない時代であったため東京でスパゲッティが食べられる場所は帝国ホテルなど3軒しか無かったそうです。お店の名前はシェイクスピアの有名な戯曲「真夏の夜の夢」に出てくる言葉 「Hole in the Wall(壁の穴)」からとったものだそうです。和風スパゲッティ発祥のお店として有名で納豆スパゲッティやタラコスパゲッティ、アサリスパゲッティなど今は日本の食卓でも定番となったメニューはこのお店が発祥となります。11時30分の開店と同時に入店しました。待ち時間はありませんでしたが、絶えずお客様が入られている感じでした。今回は極上元祖たらこスパゲッティを注文しました。海苔が別に付いていてお好みの大きさでスパゲッティにふりかけることができます。創業時からアルデンテでパスタを提供されていたそうでパスタの食感は絶妙で程よい歯ごたえです。パスタソースもたらこのプチプチとした食感が心地良く、味は辛過ぎずたらことパスタの旨みを最大限に引き出したとてもバランスの良い味でした。ごちそうさまでした。再訪にて元祖あさりスパゲッティを注文しました。こちらも和と洋がしっかりと融合したバランス良く美味しいスパゲッティでした。
【極上元祖タラコスパゲッティ+ニース風サラダ+サングリアビアンカ/1,280+1,078+825円】at 2024/6創業70周年で、元祖タラコスパゲティの極上バージョンが食べられるようで、オーダーしました。海苔が別添えで、お好みでトッピングできるのも、より美味しく食べられるようでした。お値段からいったら、大変な優れものと思いました。フルーツで甘口の白ワインも、タラコスパによく合いました。ごちそうさまです。ランチ評価=4.7【元相タラコスパゲッティ+プラスセットB+グラスワイン/980+880+?円】at 2022/5渋谷宇田川町に古くからある、壁の穴本店です。和風スパゲッティの元祖としても有名だそうで、いまや、色々なお魅せて和風が当たり前になったのも、壁の穴さんのご努力の賜物だそうです。土曜日のランチタイムに入店してみました。開店してそれほど時間が経っていないようなので、空席がまだありました。壁の穴といえば、たらこスパゲティです。元祖という冠の付いたスパゲッティを注文して、セットメニューにしました。Bセットは、前菜又はサラダとドリンクになります。二人でしたので、前菜(ゴルゴンゾーラチーズの自家製ポテトサラダ)とサラダ(ニース風サラダ)をシェアして食べました。どちらも、きちっと調理、盛付けされていて美味しかったです。思ったよりボリームもあり、シェアしても満足です。タラコスパゲッティは、カットレモンを絞り熱々のうちに食べましたが、程よい塩味も相まって、なかなかの美味しさでした。やはり元祖は美味しいのかなと、感心した次第です。ランチ評価=4.0
| 名前 |
壁の穴 渋谷本店【Kabenoana‐Shibuya Main Store】 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3770-8305 |
| 営業時間 |
[水木金月火] 11:30~16:00,17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2丁目25−17 カスミビル 1f |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「たらこスパゲティ」などの和風スパゲティの発祥店として昔から有名です。平日14:40訪問、昼営業のラストオーダー15:00に間に合いました。店内席は比較的多くあり、サラダやドルチェなどが付いたセットもありましたが、名物の「たらこスパゲティ」を単品で注文しました。