日本一の焼肉、金竜山!
炭焼 金竜山の特徴
焼肉好きなら一度は登りたい上質なお肉を堪能できるお店です。
予約が非常に難しい焼肉の名店で、訪問は特別な体験になります。
上タン塩やシンシン炙りが絶品で、肉とタレの相性が抜群です。
日本の焼肉界ではかなり独特な存在感のある一軒。駅からはかなり離れていて、立地もやや不便。店内も手狭で、雰囲気は正直かなり素朴です。ただ、肉の質はとても良いです。特にタンは必食で、弾力がありながら柔らかく、脂の乗りも十分。レバーもかなり新鮮で、ほんのり甘みのある味わいが印象的でした。サーロインやみすじは脂がしっかり入っていて、ミルキーな風味も感じられます。一方で、他のホルモン系はそこまで強い印象はなく、テーブルも狭めなので、食事体験としては快適とは言いにくい部分もあります。とはいえ、まだ行ったことがなければ、一度は試してみる価値のあるお店だと思います。
登りたくても登れない山、金龍山。白金の住宅街にぽつりと佇むそこは、日本一予約が取れないと言われる老舗焼肉。王道を走る昔ながらの焼肉で、小洒落た焼肉店が乱立する現代から見ると、やや素朴で粗雑にも思えるそのスタイルこそが、ここが日本一たる所以なのかもしれません。店内は想像以上にこじんまりとしていて、大人数だとかなりきつきつ。しかし提供はタイミングを図っていただけるため、机上は混雑しつつもなんとか食べられます。値段はやはり焼肉としては高めですが、タレの完成度やお肉の質を考えれば、決して高すぎるわけではない気もします。特にタン塩とレバー、ハラミ、シンシンは非常におすすめ。シンシンの炙りは焼きすき風に卵黄と専用ダレを絡めて頂きますが、これが非常に美味しいです。形もサイズもバラバラなタンは、その見た目だけで金龍山だとわかる独特な様相で、タン元の贅沢な部位だけを使用した貴重な一品です。ものによっては観音開きですごく大判なものもあり、それを一口で頬張るや、これほど贅沢なものはありません。誘われたら必ず行って損はない名店です。ご馳走様でした。▫️上タン塩 ¥5,500▫️特選レバー ¥2,000▫️中カルビ ¥3,000▫️特上ロース ¥4,000▫️シンシン炙り ¥3,000▫️ヒレ ¥3,500
日本で一度は登りたい山と言われる焼肉白金の銘店 炭焼 金竜山ありがたい事にまた訪問できましたꔛෆ予約難易度も含めて飛び抜けて難しいが、登頂した先にあるのは圧倒的なタン!片面焼きが好きなので、表面片側香ばしく焼き、反対側は肉そのものを残したままで食べる。シャキシャキした歯切れ、旨みの密度は異次元だ機会があれば逃さず行くべきで、焼肉の概念が変わるごちそうさまでした!
新規予約不可、常連さんも半年以上待ちの日本一予約が取れない焼肉店!焼肉好きなら一度は「登頂」したい伝説の山!のこちら!ーーー【店舗概要】創業いつなんだろう?と思うほど趣のある伝説の焼肉店!『焼肉百名店2025』選出、『The Tabelog Award 2026 Bronze』受賞、食べログ評価4.35と圧倒的な評価を誇ります!常連客のみで回り続けるとんでもない店で、常連でも半年に1回の訪問頻度!最近は、常連さんでも次回予約をとれないこともあるとかないとか…?娘夫婦がオープンした「赤坂 らいもん」とともに、日本一予約が取れない焼肉店として有名!焼肉好きの間では「登頂」という表現が使われ、金竜山に行くことを「金竜山に登る」と言いますね笑店内は4人テーブル2つ、6人と4人用の小上がりがあり、合計18席のこじんまりとした空間!6人テーブルですが、頑張れば9人まで入ります!ぎゅうぎゅうですが!予約は常連が食事後に次回の予約を取るスタイルで、予約できても半年待ちが普通!ーーー【食事】9人で頼んだもの。上タン5、レバ3、シンシン5、ハラミ4、中カルビ3、カルビ4、ヒレ4、特ロース3、焼きビビンバ3を注文!お酒は飲まずに1人17,000円ちょい。やっぱりシンシンめちゃうまい!金竜山でも人気のメニューで、ほどよい厚さのシンシンをサッと炙り、卵黄入りのタレでいただくスタイル!このつけだれもインパクト強い。ヒレも旨し!さっと焼き、抜群の柔らかさとさっぱりとした旨味がよき!そして全体的に肉の味を活かす揉みだれが○!あっさり目で、お肉旨味がしっかり感じられる。カルビは結構アブラ重め!お米必須!タン1人前4切れで5,500円!6人前以上頼むと7,000円に値上がりするので注意!カットが面白く、斜めにカットしたり、見開きにカットしたり、すごく大判!1枚で2枚分ぐらいの大きさ!それなりに厚切りなので満足度えぐい!そして裏メニューの焼きビビンバ!裏メニューだけど注文すればだれでも食べれます。焼き台は炭かつ、かなりむらがあるので焼くのはかなり難しい。頑張って焼きましょう!
噂通り、タンをはじめとする肉は惚れ惚れするような見た目に、そこから感じられる美味しさは口にすることで確信へと変わります。では、「赤坂 らいもん」と比べて、どうか?好きなものを自由に食べられるというのは魅力ですが、個人的には「赤坂 らいもん」の方が好み。ジャンルは同じタレ焼肉ですが、脂の強いハラミやサーロインでは大根おろしポン酢で食べさせるという肉の脂で飽きさせない仕立てがあり、それが確りと活きていると感じます。もしまたここに行ける機会があるならば、他の方はあまり頼まないであろう『ミックスホルモン』や『豚足』などを食べてみたい。
これまで焼肉はいろんなところで食べてきたつもりでしたが、ここは本当にレベルが違いました。脂が軽くて全然くどくないのに、しっかり旨味があって、噛むというより自然に消えていく感じでした。一枚一枚の存在感がすごくて、ペースを落としてじっくり味わいたくなるほど。シンプルに、めちゃくちゃ美味しかったです。店内も落ち着いた雰囲気で、ゆっくり食事を楽しめる空間でした。こういうお店は「特別な日」にまた来たいと思えるし、行けて本当に良かったと思える体験でした。焼肉好きなら一度は味わってみてほしいお店です。
ずっと行きたかった金竜山に念願の初登頂♥注文は同席した人にお任せしました!・キムチ盛り合わせ・ナムル★味付け海苔・上タン塩・レバー★シャトーブリアン★ヒレ・上ミノ・シンシン・ハラミ・冷麺全体的に優しい味付けです。タンはカット大きめで脂がのっていてプリプリ。肉質の良さを感じられます。(ᐡˊo̴̶̷̤ ̫ -)-♡シャトーブリアンとヒレは、かなり柔らかくて大きくても一口で食べきれました。
いつものように上タンからスタートした金竜山の焼肉。厚みがありながら柔らかく、噛むほどに旨味が広がります。レバーは塩もタレもどちらも抜群で、好みを決められないくらい美味しい。ハラミ、中カルビ、特ロースは安定の最高クオリティで、脂と赤身のバランスが本当に絶妙です。特に特ローとライスのコンビはまじ絶品!思い出すだけでよだれが出ます。そして今回初めて金竜山で豚足をいただきました。金竜山は何度来ても感動があるお店。今すぐまた食べたい。
友人に『お願いだから!誘って欲しい!!』と懇願し連れてきていただきました。友よ、本当にありがとう!!お肉は何を食べても美味しいし、内臓系もたまらない。本当にこれはわたしの問題なのですが、年齢を重ねると共にお肉があまり食べられなくなってしまい…涙すぐお腹いっぱいになってしまい、あまりたべられなかったのが悔やまれる…本当はもっとたくさん食べたかった。もしまた、ご縁があったらお伺いしたい憧れの焼肉屋さん。
| 名前 |
炭焼 金竜山 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3446-8156 |
| 営業時間 |
[火水木金] 18:00~22:00 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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どれだけぶりの訪問になるだろうか…。しかも今月は、「らいもん詣で」と「金龍山登頂」が同じ月に重なるという、なんともなんとも幸せな月となった。今回は7人での訪問。お肉はすべてお任せ。定番通りのタン塩から始まる怒涛の肉の饗宴。レバーシンシンハラミカルビシャトーブリアンヒレなどなど…言わずもがな、目の前に運ばれてくるお肉の存在感は圧倒的。ただ大きいとか、厚いとか、そんな言葉では語り尽くせない、肉そのものが持つ力強さと、食べた瞬間に押し寄せる満足感が圧倒的。お肉の鮮度の素晴らしさはもちろんのこと、その素材をいかにして美味しく味わえるかを計算し尽くした見事な包丁入れ。そして、肉の旨みを最高潮にまで引き上げる、唯一無二のタレ。すべてが完璧に噛み合っている。仕上げの焼き加減ばかりは個人の技術に左右されてしまうものの、やっぱり、ここは最高だ。純粋にお肉を味わうというその幸せをただただ噛み締めながら、贅沢に、ひたすら箸を動かし続けた。これ以上の口福はない。ご馳走様でした!