地味だけど真面目な老舗印刷会社。
野崎印刷紙業 京都第二工場の特徴
大型納品に便利な立地、丸正倉庫付近です。
真面目すぎる地味な老舗印刷会社の魅力。
新幹線高架下を通る特別なルートが特徴です。
トラックは左折入場必須です!反対からくるとウイングやっつけます!荷降ろしはスムーズに卸せます!
大型車はR171東土川信号を新幹線高架方面に曲がり2つ目信号右折右手に小さな公園(どんぐり公園)を右折し新幹線高架にぶつかるので左折高架沿いに進み(狭い道注意)左側にあり2つ目の広いい出入り口から入場。
大型にて納品。R171の東土川を北側だと右折、南側からだと左折、一つ目の新幹線高架下の信号右折だが、右折時右側に高さ制限あるので箱に接触注意!不安になる狭さだが、電柱、対向車、歩行者、自転車に注意すれば大丈夫!ここしか通れない。帰りも同様です。左折退場禁止です。リフトマンは親切に誘導して頂き、操作も上手くすぐ納品完了!!
大型で行くなら、大山崎ICからR171経由で上植野菱川先の丸正倉庫さん先を左、新幹線高架下を、電信柱交わしながら進むと左にありました。会社迄、かなり不安な道です。新幹線高架も3.8以下の所もあるので、注意です。
地味な老舗印刷会社、利益が少ないのは真面目すぎるから。
真面目な社員に支えられた老舗。
まさかの。笑。
| 名前 |
野崎印刷紙業 京都第二工場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
075-932-4621 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
〒601-8205 京都府京都市南区久世殿城町214 野崎印刷紙業(株) 京都第二工場 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
初めての納品です。クチコミを頼りに自分なりに京都東インターを降りてトコトコ走って171号の信号名『東土川』を左折して1個目の信号名『森本東の口』を右折しました。右折時に気をつけたいのは右折時にガード下に3.3メートルの高さ制限の飛び出しがあるので気をつけて右折です。右折して直線で野崎印刷まで1キロあったかな?くらい走りますがセンターラインのない狭い道でやっかいなのは左側にまぁ〜まぁ〜の数の電信柱があるので対向車には注意です。門は2つ目の門を左折入場です。門は広いのですが敷地内はそんなに広くはなくて他のトラックがいたら切り返しは厳しめです。で、入場したら私は事務所に顔をだしてカウンターに女性がいたのでお声がけして女性からフォークマンさんにお声がけしてもらいおろしてもらい再び事務所に顔だしてサインをもらい退出しました。退出は右折退出が必須です。ウイングだと左折退場は3.3のガードがありヤバいです。