学芸大学の隠れ家、肉料理と自家製ハム。
大衆ビストロ煮ジル 学芸大学の特徴
アンチョビキャベツが癖になる、絶品の味わいです。
自家製ハムのハムカツや蝦夷鹿のコンフィが楽しめます。
燻製サンマのビストロ飯は旬のハーブと柑橘の香りが絶妙です。
どの料理もとても美味しかったです。お料理の提供タイミングも、内容のご説明も適切でした。特にいくらと発酵バターのブルスケッタは、素材の味が活きていて、ワインとの相性も◎
普通の営業時間帯は大衆ビストロ、深夜帯はBARのような側面を持つ酒場が駅前にありました。終電ギリギリまで飲めるくらいに駅から近いので本当に助かる。ワインカクテルなどの飲みごたえがある酒も、BARらしい使い方ができてる且つ、ビストロ的な側面があるこちらのお店だからこそ。席数も、1階のみならず2階もあるのでゆったり飲めそう。おつまみはあまり食べなかったので次回また終電駆け込み飲みをする際に頂きたく思います。ご馳走様でした。
料理と金額のバランスが良いお店で、質の高いお料理を気軽に楽しめる、日常使いにしたいお店です。特に、看板メニューと思われるお肉料理と、それに合わせていただいたワインがとても美味しかったです。店内もそこまでうるさくなく、居心地が良く、ついつい長居してしまいました。程よい価格帯で、美味しいお肉とワインを楽しみたい時に最適なお店です。また再訪させていただきます。
日曜日の18時30分に予約して訪問しました。角のカウンターに案内されましたが、とても窮屈だったので違う席をお願いすると快く広い席に変えてくれました。コースで予約していましたが料理のサーブもちょうどよく、どれも美味しかったです。ただ学生さんの団体グループがとても賑やかで場所柄を考えると仕方ないのかなと思いましたが少し疲れました。でも店員さんも丁寧で料理も美味しかったので満足でした。
「ふらっと入ったのに、ちゃんと記憶に残る夜だった。」仲間と歩いていて、なんとなく気になったお店にふらっと。早い時間だったからか、店内はまだ静かで、サービスも淡々としていて心地よい距離感。いくつか料理を頼んでシェアしたけれど、どれも丁寧で、気づけば話が弾んでいた。内装がとても好みで、照明の落とし方も絶妙。きっと混んでる時間に来たら、もっと活気があって違う表情を見せてくれるんだろうな。そんな“次を期待させる夜”だった。
コースの飲み放題にしました。どれも美味しく、コスパはマジ良いかと。想像よりお腹いっぱいになりました。コース以外のメニューも気になるものがたくさん。ご馳走様でした!!
何食べてもワインが進む味✌️アンチョビキャベツなんて幾らでも食べれちゃうよね🥬
金夜22〜23時に訪問したが、ほぼ満席の人気ぶり。会社の飲み会で2軒目利用。刺身のカルパッチョがおいしい!他にもポテトやら頼んだ。恋するプリン ときめくバニラ味というのがあって、ネーミングが最高。頼みたくなっちゃう。ワインも赤白オレンジロゼが5種類ずつくらいあって豊富!特にハウスワインも値段もかなり良心的!次は1軒目にきて、料理もいろいろ食べたい。
どのメニューも美味しかったですね。ワインもお手頃。店員さんも親切。
| 名前 |
大衆ビストロ煮ジル 学芸大学 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6451-2729 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 17:00~2:00 |
| HP |
https://tabelog.com/tokyo/A1317/A131702/13164516/?lid=owner_rst-top-jitempo_pc |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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あふれスパークリング&あふれシードル🍎が美味しかったです🥂お料理は、ロースト肉二種。羊は少し臭みがありましたが、鹿が美味しかったです。金曜日夜で満席でお忙しそうでしたので、次回は空いてる日時に行きたいと思いました。