家庭料理の真髄、学芸大学の隠れ家。
バーン・メイの特徴
愛情たっぷりのタイの家庭料理が楽しめるお店です。
本格的なレッドカレーは辛さが際立ち、刺激的。
ボリュームたっぷりのグリーンカレーが大満足な一品です。
2025/7 土曜日 13:00頃 1人通りからわかりにくい3Fにあるタイ料理屋さんカウンター5席+テーブル2席のコンパクトなお店で1人でしたので待たずにカウンター席に座る事ができましたランチメニューは写真を載せてる料理から選択 定番的な料理は無くこのお店のお得意の料理がラインナップされてます今回は・干しエビと豚挽肉の汁麺を注文写真よりも具沢山に盛られた汁麺が提供されました(ご飯物も頼もうかと思ってたけど1品で十分な量)この料理は辛いのが苦手な人でも大丈夫そのままのスープで美味しいですが 量が多かったので途中ナンプラーと微量の唐辛子を味変で加えながら頂きましたタイの麺料理って好みにあってて美味しく頂きました。
SNS投稿NGで、料理に集中して欲しい、とメッセージしてるお店。日曜日のお昼前に行きましたが、混み合っておらず、ご飯を堪能することができました。具沢山でめちゃめちゃおいしかった!また行きたいです。(2025.05.18)
愛情と手間をたっぷりかけたタイの家庭料理をいただけるお店。滋味深い味わいのスープが病みつき…気づけば全部飲んでいた。タイ料理屋にいくと卓上調味料をたっぷり使ってしまうのだが、出汁がよく出ているここの料理は入れない方が美味しかった。他の方が書かれているように接客も怖がる必要はない。友人と会話を楽しむおまけとして料理を頼む、ではなく、料理を味わうこと自体が目的であれば全く問題なし。
【2024年11月、訪問】ネットで見つけたこちらのお店、学芸大学にあるのですが見たことが無いようなタイ料理が並んでいたので気になってランチに伺いました。新規客よりも常連さんを大切にしているとのことで、ネットでの情報を制限されているというあたりも気になるポイントでした。雑居ビルの3Fにあるお店に入ると、カウンターと1卓2席のテーブルだけの小さなお店であり、11時半頃の訪問だったのですが、先客2組3名、後客1組1名とほどよい来客具合でした。写真入りのメニューを拝見すると、・パッマクア (茄子の炒めもの) 1,400円・レッドカレー 1,400円・ハツウンセン 1,400円・カオナームーヤーン (豚肉グリルご飯) 1,400円・汁なし 豚肉麺 1,400円・トムヤムサクラ麺 Special Menu 1,700円・干しエビと豚挽肉の汁麺 1,400円の7種類のランチセットがあり、ジャスミン茶がついていました。名前からだけだと想像もつかない料理が多いのですが、写真入りなのでイメージは湧きました。どれも魅力的だったのですが、この日は、・汁なし 豚肉麺 1,400円をお願いしました。氷入りのグラスがもらえるので、卓上のジャスミン茶を自分で注いで飲みながら料理を待ちました。卓上にも「お時間を少し頂きます」と記載があったのですが、確かに少し待ちました。時間があるときの方が良さそうです。出てきた「汁なし 豚肉麺」はパクチーだけにとどまらない色んな風味を醸し出しており、見た目だけでなく、この風味も食欲を誘うモノでした。早速食べ始めると、たくさんの具材が入っていることに気づきます。豚肉の団子、ふろふき大根のようなモノ、たくさんの香味野菜、ワンタンのようなモノなどなど。「汁なし」ではあるものの、底には少しソースのようなモノがあり、それらと麺や具材を絡ませて食べていきました。もしかして辛いのかな…と思っていたのですが、これは辛くない料理でした。食材の味わいを活かした優しい味付けであり、そのままでも美味しかったのですが、メニューに「砂糖、お酢、ナンプラー、唐辛子を入れて自分の味にしましょう」とあったので、卓上のお酢とナンプラーを加えて少し味変をしました。ボリュームもあるので、途中で味を切り替えたのも良かったです。食べ終わる頃にはすっかり満腹。日本ではなかなか食べられないと思える本場のタイ料理であり、かなりレベルが高いようにも感じました。本場のタイ料理が食べたくなった時にまた伺いたいと思います。ごちそうさま。
これまで食べたタイ料理の中でも群を抜いて美味しかったです。日本でポピュラーなタイ料理メニューはなく、タイの方が召し上がる料理をいただけます。今回はランチで激辛トムヤムサクラを頼みました。これでもかとサクラエビとピーナッツの香ばしさと旨味の後にじわじわ辛さがきて大変美味しかったです。また行きます。
店名の通り、メイさんの家庭料理を食べられるお店。他のタイ料理屋によくあるようなメニューではなく、タイのお母さんの手料理って感じ。学芸大学でランチ食べるならここってぐらい大好きな店です。ラープはハーブが効いてて今まで食べた事ない味で特にオススメ。メニューによっては生トウガラシがゴロゴロ入ってるので、激辛好きにはたまらない。苦手な人は先に伝えれば抜いてくれるらしいです。2023年現在はランチでも1400or1700円と少し割高ですが、ジャスミン茶飲み放題です。辛いもの食べるのでこれは結構ありがたい。他の方がレビューしているような店のルールは特に厳しいとは思いません。普通にランチすればクリアできるレベルで、食べ方に文句言われるようなものではありません。メイさんはキビキビしててカトコトなので人によっては威圧感を受けるかもしれませんが、普通にいいおばちゃんです。
店名の通り、メイさんの家庭料理を食べられるお店。他のタイ料理屋によくあるようなメニューではなく、タイのお母さんの手料理って感じ。学芸大学でランチ食べるならここってぐらい大好きな店です。ラープはハーブが効いてて今まで食べた事ない味で特にオススメ。メニューによっては生トウガラシがゴロゴロ入ってるので、激辛好きにはたまらない。苦手な人は先に伝えれば抜いてくれるらしいです。2023年現在はランチでも1400or1700円と少し割高ですが、ジャスミン茶飲み放題です。辛いもの食べるのでこれは結構ありがたい。他の方がレビューしているような店のルールは特に厳しいとは思いません。普通にランチすればクリアできるレベルで、食べ方に文句言われるようなものではありません。メイさんはキビキビしててカトコトなので人によっては威圧感を受けるかもしれませんが、普通にいいおばちゃんです。
5回目の来店ボリュームたっぷりで美味しいタイ料理を頂けます!グリーンカレーやガパオはかなり辛いですが、クセになります。入口は少しわかりづらいですが、雑居ビルの階段を登った3Fにあります。
この店に行くのであれば、先ずホームページにあるお店からのお願い(注意事項?)をよく読んで、一つでも引っかかったりモヤっとすることがあるようなら行くことをお勧めしません。とても丁寧にお願い事が書いてあるので、きちんと読んで、そこに合わせて行くのがここの楽しみ方だと思います。あくまでもメイさんの家(バーン・メイ)です。「郷に入っては郷に従え」それさえクリアできればとても美味しい体験が待っています。今回はグリーンカレーとカオソイをいただきましたが、どれも今まで食べたものとは一味違います。洗練されているものでもないかもしれませんがが、ここはレストランではないので問題ないかと。とても美味しく、丁寧に作られた料理です。メニューに辛さの表示がありますが、あまり当てにならないかも知れません。辛さ表示が少なくても、物によってはけっこう辛いです。そしてボリュームがあります。美味しいものをお腹いっぱいに食べてもらいたいというのは店主の愛情だと思います。わかりづらいですが。他の人指摘しているようにビックリするくらい愛想がないです。覚悟して行ってもビックリしました(笑)金額と味を考えると素晴らしいお店だと思います。常連になったらもっと楽しいんだろうな。また伺います。ごちそうさまでした。
| 名前 |
バーン・メイ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月水木] 11:00~14:15,18:30~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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周辺のオススメ
都内で食べるタイ料理の中で、ダントツに「家庭料理」らしさを感じられるお店。 タイを旅した時にいただいた「田舎のお母さんのご飯」のような、心休まる味わいです。 トムヤムクンなどの、いわゆる一般的なタイ料理を期待して行くと少しイメージが違うかもしれませんが、本当のタイの家庭の味はここでしか食べられないので、とても貴重なお店だと思います。今回いただいたのは「クイッティオムーヘーン(汁なしフォーの和え麺)」。 ほんのりと甘く優しい味付けですが、ナンプラーと砂糖でしっかりと旨みがブーストされていて、日本人にも食べやすいです。以前いただいた汁有りも美味しいですが、個人的にはこの汁なしが本当に秀逸。 後半は少し同じ味が続いてくるので、お酢をたっぷりとかけて味を締めると最高です。個人的には、卓上の唐辛子をバサバサっとかけて辛くして食べるのも好きです。あと、このお店で一つだけ知っておいて欲しいのは、ボリュームがものすごく多いこと。 お腹のすいた男性がしっかり満腹になるくらいあります。 上品で小盛りなおしゃれフォー屋さんとは一線を画す、まさに「田舎の学生食堂盛り」。 それでも美味しいので、気づいたら完食してしまいます。店主のメイさんは少しぶっきらぼうなところはありますが、基本的には優しい方です。礼節を持って食事をいただけば、とても親切に対応してくれます。