伊勢両宮で頂く特別な御朱印。
伊勢両宮の特徴
内宮と外宮が隣接し、参拝しやすい距離です。
鶴岡天満宮から徒歩2,3分の小さな神社です。
御朱印は記帳形式で、頂くのが楽しみでした。
伊勢神宮の内宮、外宮をいっぺんにお詣り出来ます。御朱印は社務所で頂けます。社務所に入ったらお声がけすれば 対応していただけます。
伊勢両宮。風と光よし内宮、外宮、参拝。
神明町にある神社⛩️付近に天満宮と春日神社、八幡神社があります。一緒に巡りましょう🙂
山形県鶴岡市神明町に鎮座する伊勢両宮です。御祭神は内宮が天照大御神、外宮が豊受姫大神。天文3年(1534)諸国に疫病の大流行があった際、伊勢神宮の御神木を伊勢より諸国に巡らしたところ、その疫病がたちまち止んだそう。明暦2年(1656)庄内藩主・酒井氏が当地で伊勢参りが出来るようにと勧請したと言われています。社殿は、同じ棟ですが内宮と外宮に分かれています。
駐車場は2〜3ヶ所あってとても広いです。御朱印は書置きで500円です。
子供の頃の遊び場。中々本場のお伊勢参り出来ないのでここで参拝です。
内宮も外宮も隣接しています。
伊勢神宮のミニチュア内宮、外宮と別れています御朱印は記帳して下さいました。
2022年元日羽黒街道の程近く、神明町に鎮座。町名は、おそらくこちらの神社に由来。町内には、こちらの神社の他、春日神社、鶴岡天満宮、八幡神社。社寺が多いせいで昔の町割の名残りを留めているのか、周囲の小路は曲がり角が多く、車で行き来するのは少し苦労します。昨年に続いて、神職の方も参詣者もマスクを付けての初詣。雪が降っていました。社殿の中で、祈祷を受けている人たちがいました。
| 名前 |
伊勢両宮 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0235-24-6706 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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2026.6.29再訪伊勢両宮明暦2年(1656) 庄内藩主酒井公により鶴岡城下天神町(旧町名)に伊勢外宮が勧請され、現在の地に社を建立されました。内宮 天照大御神 天和元年(1681) 大宝寺にご鎮座の内宮を前述の外宮と並べて遷宮し、あわせて伊勢両宮となりました。その後も内宮・外宮の本殿並びに社殿の御造営と御遷宮は、伊勢神宮にならい二十年毎に藩主酒井公を始め庄内一円の崇敬者の寄進によって斎行されました。元禄2年(1689)より嘉永2年(1849)までに九回、その後は明治2年(1869)、22年(1889)42年(1909)に斎行しました。昭和に入り戦中戦後、御遷宮はとだえました。