無料で藤沢宿の歴史体験!
藤沢市ふじさわ宿交流館の特徴
無料の郷土資料コーナーで藤沢宿の歴史を楽しめる場所です。
江戸時代の宿場町を再現したCG展示がとても面白いです。
定期開催の太田プロ若手芸人爆笑ライブで笑いを提供しています。
旧東海道を日本橋からここまで歩くと、それぞれの自治体の旧東海道扱いの温度差を感じます。品川宿と川崎宿は手厚く、お隣の横浜は冷めた感じ。そして藤沢宿に入ると、道並みあちこちに案内などあって、徒歩旅行者を楽しませてくれます。極めつきがこちらの施設、知ることも休むこともできました。
東海道の歩き旅の途中に立ち寄りました。旧東海道の「藤沢宿」の歴史や文化を伝え、地域の人々と来訪者が交流できる場として開館した施設。
マンホールカードをもらいに行きました。マンホール旗が掲げられているのでわかりやすかったです。館内には藤沢宿の解説パネルや浮世絵などいろいろな展示物があり街道の街、藤沢をPRしていました。配布が始まって間もないこともあってか、マンホールカード目当ての人が次々に訪れていいましたが、足を止めて展示を見ている人が少なかったと感じました。藤沢市ふじさわ宿交流館には駐車場が無いので近くのコインパーキングを利用しました。
2025.12.10(水)☀第26弾マンホールカードは、藤沢市ふじざわ宿交流館で2025.12.10より開始されています。初めて訪れて来ましたけど、ゲット頂きました。配布時間は、9:00〜17:00です。(毎週月曜日は、休館日です。)交通手段は、JR東海道線 藤沢駅下車し、約12分歩けます。または、藤沢駅バスターミナル❽乗り場で2つ目の遊行寺バス停を降りてから約3分楽に歩けます。この交流館駐車場🅿️は、ありません。カラーマンホール蓋の設置場所は、近く赤い橋を渡してすぐ東海道五十三次の案内板の下にある所にあります。ピカピカなデザイン蓋です。ふじざわ宿交流館内で無料見学できます。郷士資料展示室で東海道五十三次の歴史や藤沢宿などの文化に関する展示があります。ぜひ、興味深いがあったら見て下さい。
会議室2時間100円の利用料は安すぎていけません資料館が無料なのだから、会議室くらいは300円取っても良いのでは?
2025.6入館料なし。2016年4月29日に開館した入口入ってすぐに郷土資料展示室があり、藤沢宿や東海道の歴史、文化に関する展示があります。主にパネルを使用した展示で、江戸時代に使用されていた枕や方位磁針などの実物展示もあります。隣の部屋は多目的ホールで普段はパネル展示があります。多目的ホールではお笑いライブや寄席が行われているそうです。駐輪場は入口の奥というか横というか、奥まった場所にあり分かりにくいです。【概要】旧東海道藤沢宿の歴史,文化等と触れ合う場を提供するとともに,地域の人及び当地を訪れる人の交流の推進を図ることにより,市民の文化の振興に寄与し,旧東海道藤沢宿及びその周辺地域の活性化及びにぎわいの創出に資するための施設です。
5/9に訪問。東海道6番目の藤沢宿の拠点になります。藤沢宿の模型や当時の旅人の様子など無料の施設ながら充実。高札も当時を復元しています。
無料の休憩所兼郷土資料コーナーがある。藤沢市民の自治意識が高いことを感じる施設だ。かなり充実した説明がなされている。自転車のラックもありトイレ休憩等にも便利だろう。
藤沢宿のストリートビューのようなのがあり当時の宿場を体験できて中々面白かった!
| 名前 |
藤沢市ふじさわ宿交流館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0466-55-2255 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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藤沢宿の象徴的な枡形になっている角地に有ります。藤沢宿の東から西まで歩く時にトイレをお借りしたり散策マップを頂きました😊藤沢宿は道沿いに昔の絵や写真があり今と昔の違いがとても感じて趣きがあります。