初訪問でも納得の濃厚味噌ラーメン。
大島の特徴
札幌名店すみれの暖簾分け店で、行列必至のラーメン屋です。
濃厚な煮たまごスープが絶品で、特に味噌ラーメンが人気です。
コシのある麺とこってりスープの組み合わせがクセになる味わいです。
日曜日の10時25分到着で並び11人目でした。開店時は30人くらいに並びが伸びてました。1回転目に食べたいのであれば開店30分前くらいまでには並びに接続しておいたほうがいいでしょう。食券は入店直前に買う感じですかね。店員さんから指示がありました。味噌ラーメンにトッピングはチャーシュー、煮たまご、とうきび缶をオーダー。とうきび缶は丼いっぱいに出て来ました。味噌ラーメンにコーンは絶対!コーン少しじゃ物足りない!って猛者には良いと思いますよ。ただ、一人だとキツイと思います。
平日10時38分に行けば2人並びに接続。3人まで店前のベンチに座って待てます。1,2分で3人私の後ろにすぐ並びました。10時58分にシャッターが上がりました。列を見ると20人くらいは並んでます。11時ちょうどに券売機の前に。味噌ラーメン1200円を購入。店員さんに食券を渡してカウンターに着席。11時8分着丼。見た感じすみれより色が薄いなと思いました。一口食べると、やはりスープはすみれより薄いと感じました。油の感じもこちらが薄いです。美味いのは美味いですが、すみれの方が好きです。味の濃さは三ん寅、あさひ町内会、大島の順かと思いました。濃いのが好きな自分が好きなのもその順番です。麺はちぢれ麺で美味しい。チャーシューがホロホロで美味しかった。11時17分退店。店内満席。外に並び22,3人。不便な場所にあるのにこの集客力は凄いです。ご馳走様でした。
上野のたきおか⇒大統領 で立ち飲みをハシゴして、体はフワッ…足はヨロッ…。なのに帰り道、やけに風が冷たくてさ( *´艸`)こういう日は決まって「温かくて、コクがドンッ!とくるやつ」を体が要求してくるんだよな。僕「味噌…」体「味噌ッ!!」って、誰と会話してんだよ✋で、ふと思い出した。東京に、札幌味噌のど真ん中を叩きつける店があるって話、しかも船堀のあたりに。北海道にはこの冬行けないけど、修行先が札幌の名店『すみれ 』で12年って聞いたら、もう“代打”じゃ済まないじゃん?2013年に開いた店『大島』、店主は大島剛史氏。肩書きが強すぎて、読んだだけで背筋がピンッ!となる。“すみれの系譜”として知られ、TRYラーメン大賞の味噌部門で複数年受賞。味噌好きの必食店? うん、分かった分かった、期待値が天井を突き破ってるッ!!そして定番の味噌は行列ができがちで、開店が近づくと数名〜十数名が並ぶこともあるらしい。……待つ覚悟はできた。僕の理性は薄いけどな!----------------------------------------------どっしり大きめの器に、表面をラードがテカッ!と覆う札幌味噌の王道ルックス。香りは意外と控えめ…と思いきや、分厚いチャーシューがドン!ネギ、メンマ、炒め玉ねぎ、おろし生姜までギュウギュウで、見た瞬間に「逃げ道ないぞッ!!」ってなる。【スープ】豚骨と鶏ガラを土台に、野菜をじっくり煮込んだ清湯タイプ。そこへ信州産の白味噌を焼いて練り込むから、コクがズシン!と来るのに、味噌だけが暴走しない。…なのに熱さは容赦なしで、ハフッ!となる。ニンニクとおろし生姜のパンチが効いて、後追いで味噌の甘みと深みがグワッと広がる~。【麺】札幌王道の森住製麺、中太の縮れタイプ。黄色みのある麺をズルッ!と持ち上げると、縮れの溝に濃厚スープがしっかり絡んでくる。噛めばモチッ、芯はプリッで、コシが強いのに重たすぎない。引き上げた瞬間に、たまご麺っぽい香りがふわっと立って「これこれ!」ってなるんだよな。このラーメンの詳細レビューを読むなら「いとログ 大島」で検索を!!(*'▽')
▶︎『大島』こちらは都内でも屈指の完成度を誇る、本格派の札幌味噌ラーメン店。札幌味噌ラーメンの名店「すみれ」で修業した店主が手がける一杯がいただけます◎今回は船堀の後輩と、たくもん先輩の3人で訪問しました♪場所は船堀駅から徒歩10分ほどの路面店。住宅街に溶け込む落ち着いた和の外観で、派手さはないものの品の良さを感じる佇まいです✨店頭にはベンチも用意されており、行列時でも待ちやすいのは嬉しいポイント◎平日の夜でも数人の待ちがあり、後輩の話では休日はさらに行列が伸びるとのことで人気の高さがうかがえます。注文は食券制で、先に購入してから並ぶスタイル。支払いは現金のみなので注意が必要です。店内はカウンター席中心で、テーブル席が2卓。また、店頭の自販機で購入した飲み物の持ち込みが可能なのも地味にありがたいポイントです♪本日いただいたもの⬇️⬛︎ 味噌チャーシュー 1,650円今回は味噌チャーシュー麺を注文。チャーシューは3枚入りで厚めのカット、脂身は控えですがほろっとした食感で、食べ応えバッチリ。味噌ベースのスープはコクと油感をしっかり感じる味わいで、一口目から旨さをしっかり感じます。トッピングのたっぷりの白髪ネギと、ふっと立ち上がる生姜の風味が良いアクセントでくどさは感じませんでした♪麺は中太のちぢれ麺でスープとの相性◎表面はつるっとしていながら、芯にはしっかりコシがあり喉越しが気持ち良いです✨完成度の高い一杯で寒い季節には特にオススメです♪ここ最近食べた味噌ラーメンの中で、一番満足度の高いお気に入りのラーメンになりました◎ご馳走様でした。
江戸川区の船堀エリアにあるお店!札幌味噌ラーメンの帝王「すみれ」の関東初の暖簾分け店であり、全国区の味噌ラーメン店として知られていますまたラーメン業界最高権威のTRY大賞にて数少ない殿堂入りを果たしております現金のみのハイテク食券制です今回は「味噌らーめん」を注文しました冬でも熱々なスープは濃厚な味わいで、豚骨が効いた旨みたっぷりの仕上がりとなっています純すみ系ならではの塩分濃度はありますが、一口目で完飲するビジョンが浮かぶ激ウマスープですね麺は札幌市森住製麺の黄色い縮れ麺ですトッピングも味付けばっちりで隙のない布陣ですね生姜の風味も堪能しつつ完飲完食です行列に並んでも食べる価値のある素敵な一杯でしたTRY新店味噌1位(2013)TRY名店味噌5連覇(2014-2018)→殿堂入りラーメンWalkerグランプリ銅賞(2024-2025)TOKYO百名店(2024-2025)食べログ3.79 江戸川区1位ラーメンデータベース97.448 江戸川区1位個人評価☆4.5/個人差:中。
店主は、北海道の名店「すみれ」で修行し、暖簾分けにより独立した実力派。都内には・板橋「あさひ町内会」・江戸川橋「三ん寅」・そして今回の船堀「大島」この3店舗が、「すみれ」出身の《都内純すみ系御三家》と呼ばれている。北海道・本場の味噌ラーメンを、東京で味わえるのは本当に嬉しい。すみれ系の特徴は、味噌だけでなく動物系スープをしっかり効かせていること。そのため、味噌のコクと動物系のパンチが同時に押し寄せ、全国的に支持されるのも納得の一杯。今回のオーダーは味噌ラーメン煮たまごライススープを一口啜ると、まず広がるのは驚くほどまろやかな口当たり。その後、動物系の旨み、味噌の甘みとコクが一気に主張してくる。「これは絶対ライスに合う」と確信し、スープをかけて食べると…想像以上に最高でした。チャーシューは、分厚い1枚+ゴロッとした角切りが入り、どちらもジューシーで肉感抜群。食べ応えも申し分なし。とにかく、スープの完成度に驚かされた一杯。三ん寅はすでに訪問済みなので、次は板橋の「あさひ町内会」へ。
期待しすぎました。テレビでも何度か見たので並ばなきゃダメだろうなと思っていたのですが、平日14:20ころ二人組が出て並び一人だったので入ってみました。味噌ラーメン¥1200、ライス小¥180。味噌ラーメンはバター風味で生姜おろしを混ぜて食べましたがくどい。ライス小はお仏壇に置くやつ?ってよりちょい大きい程度のボリュームのなさw三島のふりかけ美味しかったです。角切りチャーシューは美味しいけど、インパクト重視のあまりバランスが良いとは思えませんでした。卍力とどっこいな感じ。それとバターと味噌が一時間ほど胃から上がってくる感じでした。雲林坊や、鬼金棒、磯崎のレベルの高さ再度実感しました。有吉散歩はあんま当てにならんと気付かされました。近くのご飯屋おかん行けば良かったです。
相変わらず美味しい味噌ラーメンでした。ただ、ここ1〜2年感じた事ですが、熱さが足りない気がするのは気のせいかなと思いました。以前は、フーフー言いながら食べてたような気がしたんですが、最近は、それほどフーフーしないで食べてる気がします。とは言えやはり美味しかったです。感謝が見えました。また、来ます。
札幌すみれの暖簾分け2号店。金曜開店時で25人程の行列に接続。回転良く、30分で着席。味噌ラーメン1000円を購入。35分程で着丼。超濃厚味噌スープが絶品。薄め用の割りスープが提供されているほど濃厚。ショウガで味変を楽しめる。これは確かにご飯が欲しくなる。ネギ、メンマ、モヤシは良い仕事してる。大きく分厚いチャーシューは厚さ1cmはゆうにあり食べ応え抜群。ご対麺は歯触りの良く、スープと良く絡む旨麺。また来たくなる本格札幌ラーメンでした。暖簾分け1号店の彩未も訪問してみたい。
| 名前 |
大島 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3680-2601 |
| 営業時間 |
[日] 11:00~16:00,17:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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平日19時台に訪問。1組待ちで入店。札幌の名店すみれの暖簾分けとして知られる。東京で“純すみれ系”の味噌ラーメンを食べられる数少ないお店である。平日でも行列ができることも珍しくない人気ぶりで、前回訪問時はスープ切れでリベンジの形に。今回は、「味噌ラーメン」を大盛で注文。まずはスープを一口。ラードの膜でしっかり熱々をキープしたスープは、若干乳化した濃厚ながらも奥行きのある味噌の旨味が広がる王道の“純すみれ系”。コク深い味噌の旨味と生姜の香りが絶妙に合わさり、寒い日に特に食べたくなるタイプの一杯。中太のちぢれ麺はスープとの絡みも良く、濃厚な味噌スープをしっかり持ち上げてくれる。食べ進めるほどに旨味が増していく感覚で、気付けばレンゲが止まらない。