和竿の美、釣り文化資料館。
釣り文化資料館の特徴
伝統的な和竿が美しく展示されている釣り道具の資料館です。
昭和の釣具の造形美に息を呑む体験ができます。
入館料が無料で、展示物の撮影も可能なスポットです。
服部善郎さんに紹介されて行きました。そこまですごくないと言われてましたがこれは1本釣られました。
服部さんは居ませんでした。
メインの通りから坂を登り切った所にあります。昭和中期以前の古い竹竿がメインでした🎣
1階だけかと思ったら2階も見れたみたい。階段前に関係者以外立ち入り禁止ってなってたので帰っちゃった。
つり文化資料館。昔釣りをよくやっていた頃に読んでいたつりニュースという新聞の本社です。創設者がこういう資料館を作ったそうです。中を覗くと和竿や魚籠などかなり多くの収集品が展示されていました。このくらいの強い志があってあの新聞が刊行されたんだなと。
都営地下鉄新宿線曙橋駅A1出口を左手新宿三丁目駅方面へ進み、セブンイレブン新宿曙橋駅西店を越えて左手の暗坂を上って行った先の左手にある週刊釣りニュースビルに併設された釣り道具の資料館である。曙橋駅からは徒歩5分程度の距離にある。週刊釣りニュース本社と共同の入口を入ると受付とSAKANA BOOKSがあり、資料館その左手に資料館入口がある。資料館の中は和竿や古いリール等や週刊釣りニュースや魚に関する著書、魚籠等貴重な展示があり、釣り好きには楽しめる場所である。
主に創業者の方のコレクションを展示している和の釣り道具の博物館。展示室はもちろん素晴らしいが、新聞社が社会貢献のために行っている施設なのに土日開館な点と、エントランスにある魚関連のミュージアムショップ。関連図書を誠実に取り揃え、水族館などの情報を掲示し、運営する姿勢に頭が下がる思いだ。受付の方はおそらく編集や営業の方が持ち回りで担当されているのだろう。その点、土日開館なのはやや気の毒な気がしないでもない。
改めて釣具の機能美を見れました。幼少期、釣りの原点を思い出す素晴らしい場所でした☆
勉強になります。釣りにハマりそうです。
| 名前 |
釣り文化資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3351-8248 |
| 営業時間 |
[土日月火水] 12:00~17:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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釣りや魚の本、グッズ等色々あって楽しめました。