越後屋の新そば、田舎蕎麦も堪能!
手打蕎麦 かとうの特徴
季節限定のけしの蕎麦が楽しめるお店です。
本格的な手打ち蕎麦が堪能できる蕎麦割烹スタイル。
丁寧な接客と清潔感が魅力の落ち着いた空間です。
ネクスト百名店!! 手打蕎麦かとう二色蕎麦の魅力を堪能する!焼き鳥で飲んだ後に訪問させてもらいました。お店は、青砥駅から150メートル、歩で約2分の位置にあり、仕事後に気軽に蕎麦前そして蕎麦を楽しむには丁度良い場所にあります。店内の壁には手書きのお薦めメニューが多く掲示されています。店内は、テーブル席、椅子席、カウンター席、座敷席が有り、全体の雰囲気としてはとても気さくな感じのお店です。メニューには、「蕎麦粉は国内産蕎麦の実を使用、石臼挽き自家製粉を使用、外二(そば粉10対小麦粉2)」と書かれており、また、「だし、山葵、鴨肉(合鴨)、海苔」等の素材にこだわりが感じられます。【注文】二色蕎麦の外観は、「せいろ」は、丸抜きを使用して打った細切りのもり蕎麦で、やや白くつやが有ります。また、「田舎」は、玄そばを使用して打った中太打ちで、少々色は黒くホシがあります。「田舎」の食感は、蕎麦の太さに見合う、芯まで丁度良い具合に茹でられた弾力感、こしのある蕎麦でした。歯ごたえが良く、喉越しもよいです。そして、香りと甘味が楽しめました。お店の店内に、「石臼挽き自家製粉で丁寧に挽いた蕎麦粉を木鉢でこね、麺棒でのし、包丁で切った蕎麦を召し上がっていただいております。」と掲示してあるように美味しかったです。また、二色ともつゆとの相性は良かったです。 自分の好みとしては田舎の方が好きでした。最後に、蕎麦湯をゆっくりとしっかりと飲み干し、至高の時間が過ぎました。
カウンターとテーブル席のあるお店。17時オープンすぐ入店で二色の蕎麦を堪能。腰のある田舎蕎麦は香りとかみごたえがある。天ぷらはエビ四本、シソ、蓮根。衣は薄く重くなくさっとつゆに漬けていただき素材の温度感や柔らかい食感を楽しむのに最適。
田舎蕎麦をなめこおろしで頂きました。硬すぎず、程よいコシと甘みで大変美味しかったです。少なめなので、沢山お召しになりたい方は大盛りがおすすめです。薬味はネギ、海苔、大葉、わさび。気が利いていますね。青砥はなかなか訪れない場所なのですが、機会があればまたぜひ伺いたいです!
いつもの越後屋が休みだったので入りました。盛りそばを頂きました。透明感のある細くて繊細でありながらコシもある。蕎麦つゆも出汁が効いて旨みがあって美味しい。田舎蕎麦は太くてしっかりしたコシのある蕎麦でした。薬味にネギ・ワサビ・大根おろしがあるのが嬉しいです。丼物系はない潔さが良いですね。
青砥で、マラソンの練習会の後、友人とランチで伺いました。二色蕎麦、960円を頂きました。手打ち蕎麦が美味しさが十分に出ていました。本格的な蕎麦をいう方には、おすすめです。
新そばの季節になりました。数年前青戸の知人に連れられて来ましたが、やっと思い出して再訪できました。今日は挽きぐるみの田舎そばをいただきました。太めで歯ごたえ、そばの風味も感じられ美味しくいただきました。今の時期は、北海道幌加内の新そばとのこと。
先週末、季節限定のけしの蕎麦をいただきました。胡桃蕎麦に似ているけど、ちょっと違う。はじめての味わいでとてもおいしかったです。
接客も丁寧、店も清潔感があり、蕎麦も美味しく、とりあえず文句の付け所がありません。
大晦日に寄らせていただきました。本当に美味しいお蕎麦ありがとうございました。
| 名前 |
手打蕎麦 かとう |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3602-4723 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 12:00~15:30,17:00~20:30 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒125-0062 東京都葛飾区青戸3丁目41−11 和光ビル 1F |
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せいろと田舎の相盛り940円を頂きました。手打ちとの事で量が少ないだろうと思い、大盛りにしようと思ったらプラス330円。なので、やめました。つゆは濃いめで甘みが少なくて好みの味です。思った通りかなり少ない…笑いつもの大口で食べると5,6口で無くなりそうなので、少しずつちびちび食べ進め、つるっと食べられるせいろ、食べ応えのある田舎、私はこの間がいいなーと思いながら最後のそば湯も頂き、ごちそうさま。お酒を嗜んでから〆で食べるくらいでちょうどいいかな。貧乏人には敷居高く、お腹いっぱいにもならず、午2時間後にはもうお腹が鳴っています。