江ノ島の灯台で潮風を感じて。
湘南港灯台の特徴
湘南港灯台は相模湾を一望できる素晴らしいロケーションです。
遠くの景色は曇り気味でも、綺麗な場所でリラックスできます。
釣り好きには最適で、灯台周辺が賑わっています。
◆1964年、ヨットの帆をイメージしたデザイン灯台が「湘南港」に誕生。「江の島大堤防」の突堤南側に立ち、ウッドデッキと釣り人で賑わう美しい灯台です。湘南港灯台は「江の島白灯台」。湘南港は「江の島ヨットハーバー」と呼ばれます。9.26 初点灯10.10 第1回東京五輪開幕10.13 セーリング競技開催※灯台までは、「江の島弁天橋(江の島大橋)」のたもとにある「観光案内所」付近から、臨港道路を進み約900mです。道路突き当り(転回場所)に「湘南港臨港道路附属駐車場・320台・1h300円」があります。
自販もトイレも近くにあるし釣りするには良い。けど駅からは結構歩くので電車で来る時は時間かかる。釣り人も結構いるので、サビキくらいなら良いけど混んでる時は投げられないくらい居る。
昨年TVドラマを観て、行ってみたいと思っていた場所。鎌倉駅からレンタサイクルでやって来ました。ここは、江の島の一番奥の先端に有るので、徒歩ではシンドイ。周辺をぐるり見渡せ とても気持ちが良い所です。釣人が大勢。ここの堤防から江の島の裏側へ行けるようになっていて驚きです。
島内より空いているしのんびり出来る場所👍平日にバイクで良く行きます。潮風が気持ち良いですっ❗️最高❗️😀釣り人も多いです。6月ですがかなり紫外線強いので注意⚠️
曇っていたので遠くの景色はあまり見えませんでしたが、綺麗な場所でした。釣りをしている人も結構いました。
平日金曜お昼過ぎに行きました!江ノ島は何度か行っており新たな魅力を探して調べて行きました!海の目の前で怖いくらいでしたが、景色が最高で、江ノ島来て良かった!って思わせてくれる場所でした!
いつもは片瀬東浜・腰越海岸から沖を眺める際の目印。白くキリッと建つ姿が印象的です。実際に足を運んでみると結構遠いのですが、外海遥か見渡せるのでお奨めです。そしてそのまま是非岩場迄。観光地感の少ない部分の江ノ島をお楽しみください。
ふらっと行ってみました。灯台へは、防波堤に上がる階段を登り真っ直ぐ進むだけ。釣り人が何人か釣りをしていました。灯台周辺はウッドデッキになっていてきれいでした。対岸の片瀬海岸側も見渡せます。
何回も江ノ島行ってるけど、初めて奥まで行ってみたら、なかなかの良い所でした。
| 名前 |
湘南港灯台 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
東京から少し足を伸ばして江ノ島の湘南港灯台(江の島白灯台)まで行ってきました。江ノ島には何度も訪れていますが、先端の堤防まで歩いたのは今回が初めて。観光客で賑わう島内と違い、ここはちょっと穴場的な雰囲気で、潮風を感じながらのんびりと過ごすことができました。目の前に広がるのは太平洋。360度海に囲まれた景色は開放感がすごく、特に晴れた日の青い空と真っ白な灯台、波間に浮かぶヨットの組み合わせは本当に絵になります。まるで地中海の港町にいるような気分にさせてくれる場所でした。灯台は1964年の東京オリンピックのヨット競技の舞台に合わせて建てられたそうで、2020年にも再びセーリング会場になったとのこと。歴史を知ると、ただの灯台ではなくシンボルのように見えてきます。堤防はウッドデッキが整備されていてとても歩きやすく、釣り人たちの姿もあちこちに。サビキ釣りをする人やアジを狙う人、のんびり糸を垂らしている人…地元の暮らしを垣間見ているようで、観光だけでは味わえない魅力があります。休日はかなり混雑するようですが、私が訪れたのは平日の午後だったので、海を独り占めしたような静けさも楽しめました。ただ、波の高い日には堤防の上まで波しぶきが飛んでくることもあるそうで、実際に強く打ち寄せる波の迫力にはちょっとドキドキしました。それでもその荒々しさがまた魅力で、穏やかな海岸とは全く違う一面を見せてくれます。朝日や夕日も美しいと評判で、特に日の出の瞬間や冬の澄んだ空気の日には富士山がシルエットのように浮かび上がることもあるそう。次はぜひ早朝に訪れてみたいと思いました。便利さという面でも意外と快適で、近くには駐車場やトイレ、自販機、ベンチなども整っています。江ノ島の中心部に比べて駐車料金が安いという情報もあり、車で来る人にはうれしいポイントかもしれません。私は鎌倉駅からレンタサイクルで訪れたのですが、海沿いを走る道は本当に気持ちよくて、到着する前から旅のハイライトになりました。昼間の明るい景色も素晴らしいけれど、夜に訪れるとまた違った表情を見せると聞きます。丑三つ時の静けさの中に佇む灯台や、緑の光を放つ夜の姿も見てみたいです。実際に地元の人たちがワインを片手に夕日を眺めたり、釣りをしながら音楽を聴いたりして過ごしているという口コミもあって、なんだかとても羨ましくなりました。江ノ島といえば神社や展望灯台、しらす丼といったイメージが強いですが、この湘南港灯台のある堤防は、それらとは違う江ノ島の静かな魅力を体験できる場所でした。観光地の喧騒から少し離れて、潮風を浴びながら海を眺めるだけで心がリセットされるような感覚。特に東京で忙しく過ごしている私のような人にとっては、小旅行の目的地としてちょうどいいリフレッシュスポットだと思います。次は友人を連れて、日の出を眺めたり、ちょっと釣りに挑戦してみたりしたいです。江ノ島の新しい一面を知ることができて、とても満足の一日でした。