江島神社で神秘体験を!
八坂神社(江ノ島天王社)の特徴
八坂神社は江の島の境内社で、江戸時代からの歴史があります。
御祭神は建速須佐之男命で、疫病を祓う力が信仰されています。
毎年7月には江の島八坂神社例大祭が開催され、多くの参拝者が訪れます。
神輿の素晴らしさに感動しました。厄よけ、縁結びのご利益があり初詣でに人気があり、かながわの祭り50選の魅力ある神社です。
江島神社辺津宮の前にある神社。別名江の島天王社。腰越の小動神社で祀られていた御神体の速須佐之男命が大波に流されたのを江の島の大海師が海中からすくい上げそれを祀ったことが始まり。小さな神社ですが辺津宮と共に参拝に来る人も多かったです。朱印所で蘇民将来と書かれた八坂神社の御朱印を頂けます。
江島神社辺津宮にある境内社。江島神社の三女神の父、建速須佐之男命(たけはやすさのおのみこと)が祀られています。
キャンピングカーで鵠沼海岸に新しくオープンしたRVパークへ車中泊しに行った際、レンタサイクルで江の島に訪れ、江島神社を参拝しました江島神社境内末社の八坂神社は、江戸時代まで天王社と呼ばれていましたが、明治6年に八坂神社と改称されたそうです御祭神の建速須佐之男命は、天照大御神の弟神ですが、その御神格が非常に猛々しい為、疫病を始めとする、様々な厄災を祓う神様として信仰されているそうです。
毎年7月に行われる江の島八坂神社例大祭。今年はお神輿様が修復され綺麗なお姿で担ぎあげられました。
江ノ島の境内社で、名前の通り御祭神は素戔嗚命です。7月第2日曜に開催される江ノ島天王祭はこちらの例祭になりますが、祭典は辺津宮で開催されます。2024年は神輿を修復して初めての天王祭と言う事で、海上渡御は担ぎ手の腰の高さまでしか海に入りませんでした(笑)
2021年10月 往訪2022年9月 再訪あらぁ、時々通りがかりに参拝する人はいるけど、意外とスルーされちゃうんだぁ!!三女神のおとっつあんなのに・・・ヤマタノオロチ退治でも有名なのになぁ★日本神話覚えてなくともヤマタノオロチ退治の話くらいは知ってるよね〜って思うのは私だけ?寂れた神社がポツンってあるのは、ちょっとしょうがないのかな〜って思うけど、境内社なのに参拝が少ないのって寂しいね〜(^^;)
御祭神の建速須佐之男命は、江島神社の祭神・宗像三女神の父。ご利益は、厄除け、縁結び、学問上達などです。
江ノ島神社の境内にある八坂神社です。江ノ島神社にお参りの際はこちらも忘れずにご挨拶を。7月に行われる例祭神幸祭は神輿の海中渡御や天王囃子などが行われ対岸にある神社小動神社までお神輿が神幸するかなり大きなお祭り。非常に盛り上がります!江ノ島に夏を告げる風物詩になっているお祭りです。
| 名前 |
八坂神社(江ノ島天王社) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0466-22-4020 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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江島神社の子社。江ノ島の展望灯台の近くにある江島神社の奥にあるのが八坂神社です。