江島神社で見つける運気の道。
江島神社 辺津宮の特徴
江島神社の中で一番最初に訪れる辺津宮では、田寸津比賣命を祀っています。
江の島の情緒ある参道をのんびり散歩しながら訪れるのにぴったりな神社です。
平日の朝に参拝すると、神聖な空気に包まれた静かなひとときを楽しめます。
江島神社は、江ノ島の中心に位置する代表的な見どころの一つで、多くの参拝者で賑わう神社です。境内は整備が行き届いていて施設も綺麗で、階段や通路も歩きやすく利用しやすいと感じました。初詣や普段のお参りなどで訪れる人も多く、地元の人から観光客まで幅広く親しまれている様子が伝わってきます。絵馬も可愛らしいデザインのものがあり、見ているだけでも楽しめました。周辺には美味しいご飯屋さんがたくさんあり、参拝のあとに食事や食べ歩きを楽しめるのも魅力です。景色も良く、観光とあわせてゆったり過ごせる素敵な場所だと感じました。
なぜここに神社が!?と思いましたね。結構な坂の上にあるので足腰の弱い方や前日にスクワットをしまくったトレーニーの方はキツイと思います。また、地面が盛り上がっていたり坂になっていたりとなんだかちょっとしたトリックアートような感覚で、かなり歩きにくいのでハイヒールとかはへし折れて徒歩でトホホ…と帰ることになります。あとかなり人が多いのでなおさら大変かもです…。強い気持ちで歩きましょう。余談ですが、1回100円のおみくじを引きました。中吉でしたが、「中吉にしては重くない?」というようなお告げの数々…。特に面白かったのはなく失物の欄。「出ますが、その時は役に立たないでしょう」ですって…?たしかにさっき出てきた、お土産のクッキーはもう食べられませんでしたが…まさかこれのこと…?
⛩️🌊【江島神社・辺津宮ってどんな神社にゃ?】江島神社は辺津宮(へつみや)・中津宮(なかつみや)・奥津宮(おくつみや) の三社からなるにゃ。そのうち 辺津宮 は、江の島に渡ってすぐの場所にある“江島神社の玄関口”みたいな存在 にゃ。ご祭神は田寸津比売命(たぎつひめのみこと)海と水の女神さまで、美しさと芸能の力を司るにゃ。猫的に言うと、「江の島の入口で、優しい海の女神さまが迎えてくれる場所にゃ」そんな感じにゃ。🐱① 創建は欽明天皇の時代にゃ(6世紀ごろ)江島神社の起源はとても古く、欽明天皇13年(552年) に島の洞窟に神さまが祀られたのが始まりにゃ。その後、建永元年(1206年)に源実朝が社殿を造営 して、現在の三社の形になったにゃ。歴史の深さがすごいにゃ。🐱② 辺津宮は三姉妹の“末っ子の女神さま”にゃ江島神社の三女神は宗像三女神(むなかたさんじょしん) にゃ。- 田寸津比売命(辺津宮)- 市寸島比売命(中津宮)- 多紀理比売命(奥津宮)海の守り神であり、美・芸能・縁結びのご利益があるにゃ。猫的には「海のキラキラをまとった優しい女神さまにゃ」というイメージにゃ。🐱③ 辺津宮の社殿は江戸時代の再建にゃ現在の社殿は元禄2年(1689年)に再建 されたものにゃ。朱塗りが鮮やかで、江戸の雰囲気を残した優雅な姿にゃ。🐱④ 奉安殿には“八臂弁財天”がいるにゃ辺津宮のすぐ横にある 奉安殿 には、日本三大弁財天のひとつ八臂(はっぴ)弁財天 が祀られてるにゃ。芸能・音楽・財運の女神さまで、猫でも思わず「にゃー…すごいにゃ…」と見とれるにゃ。
江島神社一粒万倍日・天赦日の重なる開運日に参拝しました。辺津宮・中津宮・奥津宮を順に巡り、宗像三女神それぞれのエネルギーを感じる、とても心地よい時間でした。辺津宮の白龍王や御神木、 中津宮の市寸島比賣命のやさしい気配、 奥津宮の亀の手水舎や天井画「八方睨みの亀」など、見どころが多く、 島全体が「水」と「龍」に守られているように感じます。水みくじや江の島丼なども含め、 参拝+散策としてとても満足度の高い場所。晴れの日も、雨の日も、それぞれに美しい神社です。2022.1.11
江島神社⛩️3社周りいい運動になります。弐の鳥居の石段上は竜宮城らしき入口が隋神門の扱いなんですかね、新春切り絵御朱印をゲットしてきました。ファイル付きで1500円、これは流石に御朱印帳に貼れないです💦(綺麗に貼るのがムズイ)通常御朱印は各300円です。
毎年初詣やお参りに伺います。神々しい雰囲気で、とても素敵な神社です。お祓いをして頂き、お参りとお守りを頂いてきました。とても素晴らしい場所で、心が洗われるような気がします。また伺います。
初めてお参りしました。富士山が見えてとても清々しい気持ちになれました。歩いて登るのをサボってエスカーに乗って辺津宮まで。参道も楽しい。お守りや御朱印ご人気を集めてました。車で行きましたがなぎさ駐車場に停めました。
🌸 2016年4月 江島神社 訪問記(GW前)2016年の4月、ゴールデンウィーク前の穏やかな日に行った江の島。あの時は、江島神社を中心にゆったりと島全体を楽しめました。階段を登りきった場所にある朱塗りの瑞心門をくぐると、非日常的な空間に一気に引き込まれる感覚がしました。私が行った当時は、GW前ということもあって、そこまで混雑していなくて、古木が茂る参道の静けさと、海から吹き上げる潮風がとても心地よかったのを覚えています。特に、辺津宮、中津宮、奥津宮と三か所を巡るのが楽しかったです。それぞれ祀られている女神様(宗像三女神)が違い、雰囲気も少しずつ異なるのが魅力的でした。鮮やかな朱色が目を引く中津宮は、華やかで一番印象に残っています。パワースポットとして有名な江島神社ですが、神社巡りだけでなく、高台から望む相模湾の雄大な景色も本当に素晴らしかったです。あの穏やかな時期に訪れることで、神聖な場所の魅力を存分に感じられた気がします!
片瀬江ノ島駅から徒歩10分ほどで江ノ島神社に到着しました。参道を歩く途中からお土産屋さんや飲食店が並んでいて、観光気分を楽しみながら進めるのも魅力です。境内に入ると空気が一気に澄んだように感じられ、とても洗練された空間で心が落ち着きました。上まで行くには階段が多いですが、200円を払えばエスカレーターを利用でき、暑い夏でもスムーズに上まで移動できるのはありがたかったです。境内はきちんと整備されていて清潔感があり、参拝しながら景色も楽しめました。おみくじを引いたり、お土産を選んだりと観光としても楽しめる要素が多く、観光客にも地元の方にも愛されている神社だと感じました。島全体がパワースポットのようで、参拝を終えると心も身体もリフレッシュできました。歴史を感じる素敵な神社で、またぜひ訪れたいと思います。
| 名前 |
江島神社 辺津宮 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0466-22-4020 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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江ノ電 江の島駅から徒歩20分程度、江の島大橋を渡り仲見世通りを突き抜けた矢先に神社はあります。【Point】①結構な階段が待ち受けています。辛い方は素直にエスカーで行く事をお勧めします。エスカー自体は交通系ICで行く事が可能です。➁境内入口には竜宮城を形どった建物があり、江の島には昔 龍が住んでいたという伝説を感じさせる雰囲気があります。③境内内には小銭を洗う銭洗弁天もあります。④様々なお守りがありますが、少し変わった所で清めの塩が入っているお守りが販売されています。近隣の和菓子屋などではその塩が使われた商品も販売されています。