江ノ島を遊覧船で快適帰宅♪
江の島遊覧船べんてん丸 岩屋乗り場の特徴
江ノ島の裏側へショートカットする便利な遊覧船です。
岩屋へのアクセスが楽で、乗船料金も片道400円とお得です。
富士山の眺めが楽しめる絶好の観光スポットとなっています。
2025年5月5日乗船。昨年のゴールデンウィーク中、強風により運休して乗れなかったので再チャレンジ。片道400円で起伏の多い片道20分の帰り道を歩かず、普段とは違う目線からの景色を見ることができるので乗って損はないと思います。
帰りは最短&快適ルートで!船からの景色も新鮮でした。2023年5月25日、彼女との江ノ島観光の帰り道に利用しました。島内の奥地(岩屋洞窟の近く)まで散策してかなり歩き疲れていたので、帰りは「べんてん丸」に乗って、出発地点近くの弁天橋のたもとまで最短ルートで戻ることにしました。料金はかかりますが、歩いて急な階段を戻る労力を考えると、乗って大正解でした!船に乗っている時間は短いですが、普段見られない海側から見た江ノ島の景色や、運が良ければトビが飛ぶ姿も見られて、新鮮な体験ができました。とても手軽で便利な移動手段です。体力に自信のない方や、帰り道をサクッと済ませたいカップルには特におすすめです!
10分弱の漁船による船旅を楽しめる。海上から江の島を眺められる他、島内の階段の上り下りを回避することができる稚児ヶ淵への便利な足となっている。なお、荒天時や干潮時などは休航となるので事前に確認が必要。片道400円。
2025/07月朝10時だったので空いてました。400円です。めちゃくちゃ最高です!こんなに近くで海が見れるボートに乗ったの久しぶりです。私達は、江の島大橋を渡ってすぐ辺りの所から乗船して、岩屋の方から先に観光しました。皆さん、普通に下から来られるので、しかも朝10時頃でしたから、奥ノ宮もだいぶ空いてました。観光船乗らなくてこれで充分じゃないでしょうか?舟の奥側の席が海からめちゃくちゃ近いです。到着すると岩屋の方に行けます。すぐそばの海を眺めつつ先へ進むと二手に分かれています。右手が岩屋、左手が江島神社の奥ノ宮に進みます。ぜひ岩屋行ってみて下さい。
江ノ島から帰りは、船を利用するのが早いです。400円ですので、階段の登り降りを考えると、リーズナブルです。小学生以下は、ライフジャケットの着用が必要になります。小型線ですので、海があれてない時でも、揺れますので、船酔いするかたは控えた方がいいかと思います。
江ノ島にわたってくる橋の手前と岩屋を結ぶ船が運行する船着き場。どちらか片道でも利用すると階段地獄がすこし改善されます。またちょっとしたアトラクション気分も楽しめます。天気が良い日はとても気持ちよく10分ほどの絶景ツアーを楽しめ、値段も安いです。
片道400円で乗船できますよ〜 お天気の良い日は最高です♪ 岩間からの帰り道の階段がキツい時にもオススメです〜
江の島の坂道や階段を歩き疲れた際にはこの渡し舟で江の島に渡る橋の手前まで戻る事ができます。片道400円はエスカーの乗り継ぎを考えると安く感じます。帰りの階段の事を考えるとかなりワープできます。渡し舟を下りた所から江の島の駐車場までは平たんな道を徒歩10分です。
江ノ島の裏側稚児ヶ淵から江ノ島橋のたもとまで行く弁天丸乗船口です。この船から見る景色はとても綺麗です。右側に座れば、江ノ島の断崖の景色が、左側に座ると伊豆半島、箱根、そして富士山が海越しに見ることができます。
| 名前 |
江の島遊覧船べんてん丸 岩屋乗り場 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0466-22-4141 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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こちらの乗り場は、江の島の西南端に位置する景勝地「稚児ヶ淵」にあり、島の入り口と岩屋エリアを約6分から10分で結ぶ遊覧船の拠点です。江の島の起伏に富んだ参道を歩くルートも魅力的ですが、この「べんてん丸」を利用することで、海上からのダイナミックな絶景を楽しみながら、驚くほどスムーズに移動できる利便性の高さが大きな魅力となっています。最近流行りの「時短観光」と「非日常体験」を同時に叶えてくれる、非常にスマートな選択肢と言えるでしょう。乗船場から船に乗り込むと、目の前には遮るもののない広大な相模湾が広がり、潮風を全身に浴びながらのミニクルーズが始まります。海上からは、江の島の断崖絶壁や豊かな緑を普段とは全く異なる視点で眺めることができ、その迫力ある光景は、フォトジェニックな写真を撮りたい方にとっても最高のシャッターチャンスとなります。天候に恵まれた日には、海の向こうに美しい富士山のシルエットを望むことができ、その神々しい姿には思わず感嘆の声が漏れるはずです。乗り場の周辺には、歴史ある洞窟「江の島岩屋」があり、ロウソクの火を灯して進む神秘的な探検を楽しむことができます。また、散策の合間に立ち寄れる「和モダン」な甘味処「島の茶屋 あぶらや」や、海を一望できるテラス席が人気の「カフェ・マディ 江の島店」など、トレンドを押さえたおしゃれなスポットも充実しています。船を降りてすぐに、湘南らしい洗練されたカフェタイムを楽しめるのも、この乗り場を利用する楽しみの一つです。スタッフの方々は当日の波や風の状況を常に確認しており、安全第一で運航されているため、安心して利用することができます。移動手段としてだけでなく、江の島の自然を五感で楽しむアクティビティとしても非常にクオリティが高く、訪れる人々に爽快な感動を与えてくれます。潮騒を聞きながら海上を滑るように進むひとときは、江の島観光をより一層贅沢で特別なものにしてくれることでしょう。