願いが叶うハーブカレー!
カレー&ハーブ チェリーブロッサムの特徴
スパイスとハーブが織りなす、病みつきのカレーを堪能できます。
狭い店内なのに心温まる会話が楽しめる、女性オーナーとのひとときを提供。
健康志向の無水カレーは国産和牛使用で、優しい味わいが魅力的です。
!!食べる側の「感性」と「資格」が試される、唯一無二の聖域!!まず、ここのカレーを「旨味がない」だの「焦げている」だのと評するような、ファストフードや化学調味料の分かりやすい味に飼い慣らされた方には、この店の扉をくぐることをお勧めしません。 ここは、万人受けするような、誰が食べても「おいしい」と感じるような底の浅いチェーン店とは次元が違うのです。オーナーが作り出すのは、単なるカレーではなく「哲学」であり、生きた芸術です。 朝と夜で表情が変わるのは当然。夜の煮詰まりや、一見「焦げ」と感じるような苦味の中にこそ、深淵なる宇宙のような深みがあるのです。ハーブカレーもまたしかり。口に入れた瞬間に広がるのは、単純な快楽ではなく、スパイスとハーブが織りなす複雑怪奇な迷宮です。 その深層にあるメッセージを読み解く感性も持たずに、「値段が高い」「口に合わない」と騒ぐのは、自分の味覚の未熟さを露呈しているに過ぎません。ハッキリ言って、そのような浅い連中に、この店の口コミを書く資格などないのです。極め付きは食後に出される、小さなカップに入った熱々のレモングラスティー。 これを飲み干した瞬間に訪れる「解放」と「安堵」。 それまでのスパイスの冒険が全て浄化され、魂が救済されるような感覚。ここまでセットで初めてこの店の「体験」が完結します。分かる人だけが分かればいい。 孤高の哲学に触れたい者だけが訪れるべき名店です。
新百合ヶ丘にひっそりと佇む「Curry&herb Cherry blossom」。スパイスとハーブの香りがふわっと広がる癒しの空間。木の温もりを感じるインテリアに、心がホッと落ち着きます。お店から出る時は願いが叶うと言われる小さなドアからねがいごとをしながら✨✨🍛 メニューの魅力✨ チェリーブロッサムカレー:濃厚でコクのあるルーにじっくり煮込まれた具材がたっぷり!甘みとスパイスのバランスが絶妙で、一口食べると幸せが広がる味わい。🌿 ハーブカレー:スパイスの奥に感じるハーブの香りが爽やか!サラッとしたルーで、口の中がさっぱりとする新感覚カレー。体の中から元気になれそう。🥩 裏メニュー・牛タン(知る人ぞ知る激レア!)3mmほどの牛タンを焼いてワインで香り付けをしてご飯の上にトッピング!噛むたびにジュワッと広がる旨味…これは食べなきゃ損!💰 気になるお値段ハーフ&ハーブ 2000円トッピング 牛タン 1000円ご飯大盛り 300円絶品だけど辛さを求めていくとちょっと違うかも😅スパイス好きにはたまらないお店!新百合ヶ丘に来たら、ぜひ「Curry&herb Cherry blossom」で願いを込めてカレーを🍛✨
新百合ヶ丘南口を出てすぐにあるお店です土曜日のランチ(13時)で伺いました!店内はカウンター5席と小さなお店なのでタイミングによっては待ちます!1組並びで15分待ちでしたマスターがカレーの説明を丁寧にしてくれました基本的にカレーはビーフとハーブの2種類でビーフは国産和牛が入っています!ハーブは36〜38種類のハーブが入っていて発汗作用があり内面から熱くなっていきます両方食べられる人気のハーフ&ハーブを注文!※提供スピード5分ほどマスターはお喋り上手で楽しいですまた、ご飯も大盛りにして頂きました2つのカレーを混ぜて食べると更に美味しかったですまた、いっぱい食べたのになぜか身体は軽い美味しくて身体にも優しいカレーです!食後にレモングラスティーも♫また、なぜ願いが叶うお店なのかというと帰りに小さいドアをくぐる時に願いを込めれば叶うらしい( ◠‿◠ )ご馳走さまでした♫
小田急線・新百合ヶ丘駅南口から徒歩1分。駅構内のマクドナルド隣にひっそりと佇む、カウンターのみのカレー専門店です。2024年には食べログ百名店にも選ばれていて、その実力は折り紙付き。今回は人気のハーフ&ハーブを注文。欧風カレーとハーブカレーの2種盛りで、一皿で全く異なるスパイスの世界が楽しめます。欧風カレーは、コク深く旨味がぎゅっと凝縮されていて、後からじわっと追いかけてくる辛さが絶妙。ハーブカレーは、爽やかな香りとスパイスのほろ苦さがクセになる味わいで、食べ進めるごとにハマっていきます。店の左手にある小さな扉は、知る人ぞ知る願いが叶う扉。ちょっとした都市伝説のような話ですが、通るだけで気持ちが前向きになるから不思議。新百合ヶ丘の隠れた名所ともいえる存在です!
願いの叶うカレー屋さん、というのが気になり訪問裏メニュー(メニューに書いていない)牛タントッピングを注文。ハーブカレーとのハーフの大盛り、その後ごはんのおかわりもしましたわずか6席の小さなカレー屋さんだけど味は今まで食べたことの無い味で満足でしたテレビにもよく出ているようで、私の隣にはわざわざテレビを見て香川県より食べに来たという素敵なご夫婦がいてびっくり!賛否あるかと思いますが店主の軽快なトークが好きでしたおすすめのフランス料理店と蕎麦店も教えて頂きました。また来ます。
初めて食べたアメイジングなハーブカレー!ハーフ&ハーブ¥2,000!その名の通り半分はハーブを36種類混ぜて作っているという世にも珍しいカレー。もう半分は和牛を使用していて、マイルドながらパンチ力のあるカレー。いや、ハーブのカレーは初めて食べましたがカレーが溶けていく感覚と余韻で残るハーブの香りが素晴らしかったです。身体に良い食材しか使用されていないので、お皿を洗う時に水を流しただけでサラッと落ちます、皿だけに。笑いくらでも食べられてしまう良質で上質、マイルドでワイルドなカレーでした。これはリピートしたいな。食べればわかりますよ、この興奮。ご馳走様でした。
肝っ玉母さんのスパイスが効いたお店です!新百合ヶ丘駅から徒歩1分、カレーの百名店の「Curry\u0026herb Cherry blossom」を訪問。平日の開店40分前に到着のところ待ち人無し。15分遅れのオープンと同時に入店できました。GW明けラヴィット等でTV放映され、しばらくはとんでもない行列になっていた様ですがこの日は開店時には15名程度の行列でした。ハーフ\u0026ハーブ 2,000円を注文。ご飯は多めでお願いしましたが、店主のお母さんの「ご飯はすっと入るから」と猛烈なオススメで大盛りになりました。5分くらいで提供されました。カレーは厳選された国産牛を3日かけてじっくり煮込んだビーフカレーと36種類の自家製ハーブと12種類の新鮮な磁場野菜を煮込んだハーブカレーのあいがけです。ビーフカレーは旨味とコクがしっかり、ハーブカレーは香りと野菜の旨味がしっかりで美味しいです。お母さんのスパイスの効いたトークも含めて最後まで美味しく頂きました。
ランチに伺ったつもりが。11時半に並んで、テーブルに着いたのが14時半で3時間かかりました。気さくなママさんで、人気があるのがわかります。隣に座った女性がお店を伺った後に7万円の旅行券が当たっとお話しされていました。また、お客さんの独身の会があって、カップリング多く壁にはカップルの写真が沢山貼ってありました。カレーは美味でベーコンカレーを頂きました。おすすめは牛タン乗せカレーです。いつもあるわけではないので、食べる事ができたらラッキーだとおもいます。
とても丁寧に調理されたカレーハーブカレーの名前の通り、スパイスの香りや味わいとは別にハーブ特有の風味や苦味があり、スパイス主体のカレーとは異なる味わいハーフアンドハーフもありますが、個人的には一種類をじっくり味わった方が満足度が高いと思います小さな店内カウンターで女性店主さんとの会話を楽しみながらカレーを食べるスタイルなので、狭い空間や会話が苦手な人は外のテーブルで静かに食事を楽しむこともできます。
| 名前 |
カレー&ハーブ チェリーブロッサム |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-350-3101 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 11:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒215-0004 神奈川県川崎市麻生区上麻生1丁目20−1 |
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カレー&ハーブ チェリーブロッサム(Curry&herb Cherry blossom)(神奈川県川崎市麻生区/最寄駅:新百合ヶ丘)●ハーフ&ハーブ 2000円●牛タントッピング 1300円小田急線 新百合ヶ丘駅の改札からわずか30秒、南口の駅構内の階段とエスカレーターの真下のわずかな空間を使って営業しているカレースタンド「チェリーブロッサム」。敷地面積はわずか3坪でカウンター6席しかない激狭のお店だが、休日のランチタイムには行列もできることがある人気店。1999年創業で、軽快なトークの名物オーナーと合わせて、新百合ヶ丘のカレーの名店として長年親しまれている。お店がオープンする前は、階段真下は何もない空間で、落ち葉の吹き溜まりとなっていたが、オーナーの松井恵美子さんが直感と偶然でこの場所を見つけ、女性が一人でも入りやすいように緑に囲まれた店作りをした。「ハリーポッター」の映画で幼少期のハリーは暮らした階段下の物置き部屋のような不思議な空間で、お店の側面には大人の腰ぐらいの高さしかない小さな青い扉がある。こちらのお店はパワースポットとしても有名で、願い事をしながらその小さな青い扉をくぐってお店を出ると願いが叶うと言われている。宝くじに当選した人や受験や資格に合格した人など、店内の壁には願いが叶ったとお礼参りに来た人達の写真がたくさん飾られている。また、お話好きのオーナーが独身のお客さんが来店したら、縁結びのお世話をするのが大好きで、このお店をきっかけに結婚したカップルは50組以上もいるそうだ。店内のカウンターが満席の場合は外にあるテラス席でセルフサービスでカレーをいただくこともできるが、ほとんどのお客さんは青い扉をくぐって出るために、カウンターが空くのを待っている。メニューは2種類のカレーライスがあり、炒めた玉ねぎと和牛を合わせて3日間煮込んで作る欧風カレー(1700円)と、自家栽培のハーブ36種類と季節の野菜12種類を煮込んだハーブカレー(1800円)を提供。両方あいがけのハーフ&ハーブ(2000円)が一番人気。この日はカウンターに常連客がいて、裏メニューの牛タンカレー(ハーフ&ハーブ)を注文していたので、自分もそれに乗っかって同じものをオーダー。牛タンは入荷があるときだけの限定で、メニューには載っていないが、過去にテレビで紹介されたこともあり、存在を知っている人は多いそうだ。熱したフライパンに牛タンのスライスを入れて、赤ワインで豪快にフランべしながら焼き上げて完成。タンは国産牛のものを使用。牛タンは市場の流通がほとんどは外国産で、和牛のタンはとても貴重。臭みは全くなく、歯ごたえが柔らかくプルプルとした弾力があり、楽に噛み切れる。カレーは欧風カレーもハーブカレーも油や小麦粉は使っていないので、くどくなくスルッと食べられる。ハーブカレーは薬膳料理のような独特のクセがあるが、いかにも身体に良さそうな味。食べ進めながら2つのカレーを混ぜていくと複雑な旨味が生まれて、あっという間にぺろりと平らげてしまう。食後には手作りのハーブティーのサービスもある。レモングラスを使ったすっきりした味わいで、食後の胃腸が軽くなるような感じ。