懐かしの味、富山の老舗ラーメン。
末弘軒 本店の特徴
富山の歴史を感じる創業昭和6年の老舗ラーメン店です。
手打ちのツルツル麺と懐かしい醤油味が特徴の中華そばです。
ワンタン麺は優しい味わいで、具だくさんなのが嬉しいです。
大和店より他の支店よりやはりここが一番美味しいと思います。昔ながらのワンタンはとろとろですごく美味しかったが以前より濃厚なワンタンの具ではないでも!あっさりした中華麺の味求めるなら正統派だと思いますチャーシューもメンマも昔ながらの普通ワンタンはとろとろで美味しい。
私は昔ながらのと思っている、富山の有名ラーメン店の一角である末弘軒にやってきました!!昔来たときと味は変わらず一安心。ここの定番はワンタンメンですが普通のワンタンとは違いかなりうすーいワンタンなんです。シャバシャバしちゃってる…と思う人もいるかもしれないですが、私はこれが大好き(笑)また富山に来たら、食べに来ますね!!
ここは地元で長く愛されてる老舗のラーメン屋さんで、昔ながらの味をそのまま守り続けてる感じがいいんだよね。派手さはないけど、スープの香りと優しい味わいがどこか懐かしくて、食べるたびにほっとする。常連さんも多いけど初めてでも入りやすい雰囲気で、昼どきには地元の人たちでいっぱいになるほど人気。観光で訪れる人にはその土地の味を知るきっかけにもなるし、地元の人にとっては帰ってきたような安心感がある場所。特別な一杯を求めて行くというより、心が温まる時間を過ごしに行く感じかな。
超久しぶりの訪問で、鶏冷やし中華をいただきました。熱々の鶏が3個入って税込1320円‼️冷やし中華は9月頃までなので、これを目的に行かれる方はご注意下さい‼️ヒラ麺なので個人的には、食べ易いと感じます。ご馳走様でした。
昔から富山市で親しまれているラーメン店が百貨店に入っていると聞き、訪問しました。今回はワンタン麺をオーダー。スープは優しい醤油味で、ちぢれ中平麺とよく絡み、さっぱりといただけます。ワンタンはスープを少し吸って花びらのように広がり、ふんわり&もっちりとした食感が楽しめ、とても美味しかったです。老舗の安定感と上品な味わいで、気軽に立ち寄れるのも魅力の一杯でした。
土日の18時頃に訪問。店内はそこそこ埋まっていたが、並ばずに入るることができた。名物のワンタンメンとセイロセットを注文。届いた瞬間、ワンタンの量に圧倒された。届いてから気付いたが、麺が少ない代わりにワンタンが多いらしい。スープあっさりしていて、手打ち麺ももちろんおいしいかった。セットを頼む場合、小ワンタンメンの方がバランス良い気がした。シュウマイは普通。セットの小ライスは放置されていたのか、ちょっと乾燥して硬かった。
ちいさい頃から祖父母や両親とよく食べにきていました。今は夫とよく食べにいっています。確実に自分の故郷の味です!スープはあっさりしつつもしょっぱめ。ワンタンはツルツルとろとろ、麺は手打ちの独特のちぢれ方をしています。体重を気にしなければ大盛りで食べたい。それくらい大好きなワンタン麺です。そしてこのお店のチャーハンが本当に美味しいのです。自分の中の人生No. 1チャーハンは?と聞かれたら私は「末広のチャーハン!」と答えると決めております。笑 大和の中にも末広軒はあるのですが、そちらではチャーハンは食べられないのでお気をつけください。ずっと続いて欲しいお店です!
ワンタン麺で有名な老舗店へ。綺麗になってからは初めてだから、相当久しぶりだ。土曜14時過ぎの訪問。空いている。数日前に寄ったときは行列ができていて断念したので、今回はすぐに入れてよかった。14時にも関わらず、土曜だからかそこそこ客あり。空いているところにどこでも座っていいと言われ、小上がり手前のテーブル席へ。メニューを見て即決。ワンタンメンをオーダー。トイレに入り戻ると、まもなく提供。5分も待っただろうか。チャーシュー3枚とトロトロワンタンがトッピングされている。歯ごたえしっかりのチャーシュー、そしてもちもち麺、黄金色のスープは昔ながらの中華そばといった感じ。麺は手打ち感がしっかり感じられる。素朴ながらも深い味わいで、あっという間に完食。アルバイト含めて結構な人数ですが会計までストレスはなく、美味しく頂きました。駐車場はないですが、近くに30分無料のコインパーキングがあったり、サービス券をもらえる駐車場もあるようです。
金沢へ向かう途中に富山ブラックを検索していたら、ここ末弘軒さんのワンタン麺が美味しそうで、予定変更!にて伺いました。車で来店でしたが、お店の50m程行った所に駐車場があり、お店にカードを見せると1時間無料となります。早速、入店し驚いたのは老舗だった事、老舗好きには堪りません。お店には以下の説明がありました。創業昭和6年、初代夫婦が屋台から始めました。開業当時は、ラーメンという言葉もなく今ほどメジャーな食べ物ではありませんでした。それでも昭和11年にここにお店を構えた頃から常連さんも増え“柳の下”という愛称をいただき親しまれて今にたっています。柳の下の味は、手打ち麺と後味の良いスープが基本です。麺は今も毎朝、店主と息子で手作りしています。スープは鉄釜(ステンレスやアルミ鍋ではありません)で境港産の煮干しをベースに国産鶏ガラを、強力スチーム釜戸炊きにして天然の甘みが出るようにとっています。で、ワンタン麺を頂きました。ワンタンを楽しんで頂きたいとの事から、麺が少なくワンタンが多くなっているそうです。昔懐かしいスープと麺の相性、そしてワンタンのバランスが絶品でした。ただスープを全部飲み干す私には、少し塩味が濃いかと感じました。
| 名前 |
末弘軒 本店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
076-421-7019 |
| 営業時間 |
[木金月] 11:00~14:45,17:00~19:45 |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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土曜日昼間に初訪問。開店一巡目が回り終わった後だったため待ち時間なしで入店。お目当てはワンタンだけと餃子、ミニ五目中華そばを注文。ワンタンは量が多く、メン無しにして正解。ツルツルて美味しいんだけどワンタンとワンタンがくっ付いてしまっていてなかなか食べ難い。あと肉の存在がよくわからなかった。抜群に美味しかったのは餃子だ。小袋のタレは意外だったが、今のご時世致し方ないか。家族連れのお客さんが多かったことからも富山での人気の高さが伺えた。また近くに来たら訪れたい。