札幌スープカレーの源流、納豆挽肉の旨さ。
村上カレー店 プルプルの特徴
地下一階にある札幌スープカレーの源流、村上カレー店プルプル。
ナット・挽肉ベジタブルカレーが人気で、辛さは最大100辛まで選べる。
レゲエの雰囲気が漂う店内で、変わり種スープカレーを楽しめる。
14時頃にお店に着きました。お店は建物の地下1階にあるのですが、1階にレゲエ色の看板に店名が表示されていました。さらに階段を降りていくと、両サイドの壁にレゲエ歌手と思しき方々のポスターが貼られていました。そして入店するとレゲエが流れていました。目をつぶると、美しいカリブ海とラム・コークが思い浮かびました。こちらではランチのカレーは全部1,200円です。辛さやご飯の量により追加料金が必要になります。レゲエらしい「ラム酒カレー」や、せめて「ココナッツカレー」等があるかと思いましたが、見つかりませんでした。単に店主がレゲエ好きなだけのようです。私は、チキンベジタブルカレーを注文しました。辛さは+50円で「40」を選択(辛さ 0〜100 マニア向け)しました。スープは予想通りの辛さで、チキンや野菜の溶け込んだスープは美味しかったです。具材には、にんじん、じゃがいも、ピーマン等の野菜や、ゆで卵半分、そしてチキンレッグがありました。チキンはスープが染みて美味しかったです。レゲエ音楽もスープカレーも楽しみました。あと1,200円という価格はありがたかったです。ご馳走様でした。
通って2年くらい経ちますが、定期的に来ないと発作が出ます。たまにスーツケースをひいた人も見るので、道外ファンも多いのでしょう。レゲエ感満載の店内やBGM、独創的なメニュー、ここでしか味わえないプルプルのカレー。お昼時は2〜30分並ぶ時もあります。初めて来た時はアレ?という感じでしたが、2回目に辛さを増して食べてみて一気にハマりました。この店では、単純に辛くなるだけではなく、スパイスの風味や旨味も合わせて上がっていくので、辛さ耐性があるのであればできるだけ増すのがおすすめです。お気に入りはサバ缶カレーに青汁トッピング。写真は最近食べた冬限定の牡蠣青汁カレーです。
気になっていたけど、今回初訪問。店内はスパイスの香りと、レゲエ(ジャマイカ! 音楽も含め)です。重低音のBGMがお腹に響きますが、何か懐かしい雰囲気もあります、問題はカレーの味。机に置かれただけでスパイシーな香りがして、食欲をそそります。スープ自体は他のお店と比べると、シャバシャバ強め。でも一口含むと、スパイスと辛さが押し寄せてきます。今回は20辛を選択しましたが、気持ち辛い程度でした。次回は30辛かな!ごはんの硬さも丁度良く、ガツガツと食べてしまうほど、旨かったです。次回はスープカリーではないもを食べてみます。ごちそうさまでした。
8月の平日13時半ころの訪問待ちなしで入れた!カレー百名店にも選ばれているスープカレーのお店。ぶつ切りのジャガイモやにんじん、でっかいチキンが印象的でした。辛さは選べるけど、5が普通やったかな?なので5に。ちょっと辛いけど普通に食べれました。ご飯の硬さもちょうどいい。美味しかった!!ご馳走様でした!
きになっていた、村上カレー店プルプルさん、行ってきました!個人的どストライクな味でした。おそらく人気メニュー?のナット挽肉ベジタブルを注文。スープカレーとかも、ドロドロ系が好きな自分としては、好みなカレーでした。あまりカレーに納豆も試したことなかったですが、激うまでした。いろんなメニューたべてみたい!
【札幌スープカレー🍛その③】スープカレーの魅力を発信し続けてる天才ヴァイオリニスト🎻NAOTOさん🎻NAOTOさんリコメンド店その③😘😘創業30年を迎えるレジェンド店『村上カレー店プルプル』🍛賄いメニューだった『納豆×挽肉カレー』が札幌カレー文化の歴史を紡ぐ😘『プルプル』から巣立った『カレー魂デストロイヤー』『Hood Dog』などなど。今や『納豆×挽肉カレー』は札幌カレーの定番🍛🍛階段降りて地下に進むとレゲエ🇯🇲のミュージック♬ 村上さん、スタッフのみなさんも当然レゲエスタイル🇯🇲オーダーはもちろん『ナット・挽肉ベジタブル』 辛さは激突🌶️50番🌶️🌶️カレースープは鶏🐓ベース🐔納豆と挽肉の食感がたまらなくヤミツキに😘 オクラと納豆のネバネバも抜群やし😃😃 納豆って実はカレー🍛との相性最高😊😊 まさにインド🇮🇳人もびっくり🫢🫢店内にはNAOTOさんのポスターも。NAOTOさんが繋いでくれた札幌スープカレー巡り🍛🍛最高😊😊😊村上さん、スタッフのみなさんありがとうございました😊😊#NAOTO#スープカレー#納豆挽肉カレー🍛#村上カレー店プルプル#カレー魂デストロイヤー#HoodDog
食べた翌日にまた食べたくなるくらい美味しいです。ランチとかタイミング次第では混んでて並びもあったりしますが、回転が早いのですぐに食べられるイメージです。定番メニューはひと通り食べたと思いますが季節限定(冬?)の牡蠣カレーは絶品でした。ここまでスパイスと合うのかと勉強になりました。
札幌スープカレーの源流の味のひとつと言われるお店は地下一階にありますナット・挽肉ベジタブル 1,200円辛さ30番 ご飯中盛り(+50円)ひきわり納豆と鶏挽肉がたっぷり入った鰹の和風出汁感強い熱々スープ🔥人参じゃがいもオクラなめたけの取合わせ♡複雑過ぎないシンプルな旨さを感じます今は あちこちで味わえる納豆と挽肉のスープカレーは ここが元々オリジナルだとか🙄さすが元祖の貫禄があります。
2024/11平日ランチ訪問。店前階段は地上まで行列に他の店に移動しようか迷うほどの行列。名前書きなど無く単純に並び待つスタイルです。訪れた時間帯が少し遅かったからか、ランチ1巡目の帰る客が続々と出て行ったので、あまり待たずに入店できた。納豆カレーが有名らしいが、初訪問だったので、定番チキンベジタブル、辛さ20番、ライス中盛、トッピングはトンカリを注文した。ベジタブルと言っても人参、イモ、ピーマンとシンプル。きっとトッピング注文で自分好みのスープに仕上げるのが常連の注文の仕方なのかも。さて、スープ20番は意外と辛く、ラマイの7〜8レベルくらいと思う。サラサラ系のスパイススープだが、どちらかと言うとカレーテイストのスープ。チキンは軟骨まで柔らかく肉はホロホロ。美味しいスープでしたが、キーマカレーや他のメニューが気になるなぁ。尚、サッポロクラシックビール500円は、ジョッキ生ビールじゃなく、缶ビール350㎜Lです。店内は音楽のボリュームが大きいけど、店員さんの食器の洗い方が、ガチャガチャと荒々しく音を立てるのが気になった。それと入店した際は今時の手指消毒を求められます。また注文は入店順なので、待ち切れずに店員さんに声掛けすると厳しく咎められるので注意が必要です。ちゃんと順番を待ちましょう。カウンターの席は、足元が狭く、膝がぶつかる。他のお客さんが背後を通るときは、いちいち席を立つ必要ある場所があります。そんな席だったので落ち着いて食事できませんでした。
| 名前 |
村上カレー店 プルプル |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-272-1190 |
| 営業時間 |
[火水木金土月] 11:00~14:30,17:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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20年くらい前に出張できた際に、近くにあったレオパレスのビジホ(今はない)に泊まり、スープカレーを求め適当に入った記憶があり今回再訪前回の記憶がないのですが、今回も美味しかったです。