大阪府庁跡でアート体験。
大阪府立江之子島文化芸術創造センター(enoco/エノコ)の特徴
元大阪府庁舎を再利用した由緒ある展示施設です。
現代美術の若手アーティストの作風を無料で楽しめます。
お洒落なレストランや面白いカフェも併設された空間です。
レトロな建物ですが、設備は新しく使いやすいです。レンタルギャラリーは格安です。スタッフの方々も親切で個展をしてみたいけど予算が…という方には絶対におすすめです。場所も阿波座駅から徒歩すぐです。
万博の面影を求めて訪れました。パビリオンほどではありませんが平日でも並んでいました。万博グッズを身に着けている人もチラホラ。同じように万博要素を求めているのかなと。無料なのが嬉しいですね。
2025/10/1-10/19まで大阪府立江之子島文化芸術創造センター(enoco/エノコ)1Fにて、「大阪・関西万博デザイン展」が開催されています 閉幕まで10日となりましたが、ミャクミャクやコミャクがどのように考えられたのか? その過程を見ることができます 無料はうれしいです!
2025/10/1大阪・関西万博デザイン展。
2025年8月1日に、「第46回 子どもたちの讃歌展」を見学した。大阪府下の支援学校(大阪府立、堺市立、大阪教育大学付属)に在籍する児童・生徒の作品展である。大阪市は財政の問題で支援学校は存在しない。1階のエアコンが効かない(非常事態)ので、扇風機が使われた。照明がピンポイント的で不適切。作品が真っ白になっている。子どもが感じた美しさから作品がだいなしになっていた。この展覧会(賛歌展)は、大阪市立美術館の「天王寺ギャラリー」が閉鎖され場所取りに苦労をした。大阪港辺りのギャラリーを使った時期もあった。全ての作品を紹介したい。「教育は個に迫るべき」が理由。図工美術作品の裏には、個別の指導計画が存在する。自立活動という教科の存在は、知名度が極端に低い。支援教育にも自立活動のねらいがある。例えば、精神面の安定のために、美術の授業でもある等である。一言でいうと「コミュニケーションを教える」に尽きる。意志交換が出来て人間関係が成立する。言葉に依らなくても問題はない。原初的な物が大切と言われる。作品には編集を行った。名前・校名・作品名は出さない。名前と作品名等が、作品と結びついている場合は悩んだ。大きな作品については、個人の活動がわかい場合があり、涙を飲んで分割した。配慮した点は、画像を見ていただく方に、児童・生徒・担当者の頑張りが見える事だ。同じ学校の作品が続かないように、バラバラになるように試みた。最後疲れて9月末に編集を終える感じで適当ですな。図工美術で教材に困ったら、支援学校とか参考にして欲しい。早く終わらせたい。言ったかぎりは。第30回記念 「アートムーブコンクール」が開かれる。全国公募である。■一般部門 ■シニア部門 ■中・高生部門 に分かれている。大賞の賞金は『40万円』と個展開催第30回記念賞 賞金20万円入賞者・入選者の展覧会は、2025年9月16日~21日場所は「江之子島」である大阪市立美術館が閉館中、色んな展覧会がこちらに移って開催されていました。大阪教育大学の卒業展覧会が、2025/2/4~9 の期間おこなわれていました。DMの裏側がピンボケですみませんね。この府立の施設の前身は、大阪府立現代美術センターが該当。1974年(昭和49年)に、大阪市北区堂島に「大阪府民ギャラリー」として開館。1980年(昭和55年)に大阪市北区中之島に移転して、「大阪府立現代美術センター」に改称。2000年(平成12年)に中央区大手前に再び移転。2012年(平成24年)3月末に閉館した。同年4月1日に、この「大阪府立江之子島文化芸術センター(econo)」が開館した。
元大阪府庁舎の一部を再利用した展示施設です。地下にカフェも入っています。
色々展示があります。
見ごたえがありましたまたいきたい。
近くに行ったので寄ってみましたが、由緒正しい施設のようです。イベントもいろいろやっていて、地下にはカフェと全国他施設のイベント情報が盛りだくさんでした。自分の好きなイベント情報が手に入りそうです。
| 名前 |
大阪府立江之子島文化芸術創造センター(enoco/エノコ) |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6441-8050 |
| 営業時間 |
[火水木金土日] 10:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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レンタルスペースが何部屋かあり色々なイベントや教室をされてます地下はオシャレな本屋さんレストランもあり休憩スペースもあり近所の方が集ってます。建物全体も綺麗でゆったり出来るスペースです!