観音菩薩のお優しいお寺で心安らぐ。
洪福寺の特徴
浅間町の交差点に位置し、アクセス良好なお寺です。
現在の住職が運営する坐禅会が人気で体験できます。
観音菩薩のお顔が優しく、独特の雰囲気が漂うお寺です。
洪福寺商店街は何度も言ってるのに、洪福寺参拝したことないなと思い、行ってきました。歴史ある落ち着いた雰囲気の建物。大きな交差点の角にあるのに、境内は静かです。丁寧に対応していただきました。
浅間町の交差点にあるお寺です。仕事帰りに通るので気になって行ってみました。咽喉、風邪の神様で『おしゃもじ様』と呼ばれているそうです。次回は桜の時季にまた行ってみようと思いました。
法事をやっていたので、長居はせず撤退。数年前に訪問した際はコロナ禍で参拝は出来なかったが、丁寧な応対をして頂き説明のチラシを何枚か貰った覚えがある。観音堂が素晴らしかった。
松原商店街からふらっと寄ってみました。環一の交差点標識にもあるので期待したのですが誰もおらずひっそりとしていました。
横浜市内の交差点の名前になっているので行ってみました。何か見るものがあるかと期待しましたが… 個人的にはなかった(笑)国道16号から見えますので気になる方はどうぞ。今日の御朱印は書き置きでした。たぶん直書き対応してることもあると思います。
現在の住職が転住してきてからずっと坐禅会に参加してます。住職は大変禅仏教を極められており、素晴らしいお話が聴けます。2021年11月現在、坐禅会はまだ再開する予定は立っていません。
歴史のあるお寺さんと思いますが、コロナ禍かつ早朝という事で、御朱印は頂かず、屋外から御本尊にお参りして帰りました。境内はそこまで広くありません。黄色と緑の仏像カラーコーンが可愛い。
近くの商店街の名前にもなっているお寺です。
観音菩薩のお顔が 大変 お優しいです。
| 名前 |
洪福寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-311-4671 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒220-0072 神奈川県横浜市西区浅間町5丁目385−3 |
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旧東海道を歩いていると ひときわ目立つ威容です。立派なお寺だと思います。洪福寺の創設年は 1354年説と1636年説がある。1883年に焼失、1923年関東大地震による倒壊、空襲での焼失 を経ています。宗派は 臨済宗建長寺派。近くには「洪福寺松原商店街(横浜のアメ横と言われる事もある)」があり、この商店街は「横浜橋商店街」「六角橋商店街」とともに 横浜3大商店街 と言われているらしい。(伊勢崎町も すごいと思うけど)1958年までは 近くに遊廓がありました。